二ビル通信

えげつない問題を勝手気ままに取り上げるブログ


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ネトウヨによる障害者差別、良識派の障害者肯定論


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なぜネトウヨは障害者を差別するのでしょうか?
ネトウヨが差別しているのは中国人・韓国人だけではありません。
以下は主にネトウヨが差別している対象です。

・障害者
・芸能人
・スポーツ選手
・文化人
・部落
・女
・公務員
創価学会
・在日外国人(在米なども含めて全部)
・中国人、韓国人
日弁連
・左翼、市民団体など全ての左翼系団体すべて
動物愛護団体、環境保護団体、平和団体
NPO法人

日本から人がいなくなるのではないでしょうか?
女は日本の人口の半分占めますし。

月並みですが
ネットという妄想の世界でしか生きていないため、そのフィールドで自分を人に認めさせるには現実社会の一般人や強者を装う必要があるから、つまり現実社会の成功者がうらやましいだけ


「在日認定」は「在日」を悪口として使うひどいレイシズムですが、「知的障害者認定」もこれとどう違うのか。
というか、知的障害者って何か悪いことなんでしょうか。例えば私たちも明日、事故にあって知的障害者となるかもしれませんが、その瞬間から悪になったりするのでしょうか。
あと個人的には、「ネトウヨは高卒」とかもどうかと思うのですが。青空競技場や外国の川にバラまく金はあるくせに、若者に出す金はビタイチない国ですよ?進学できない人なんてゴマンといるだろうに。

>>122
「どんな差別をしてもいい」わけではないにせよ、「在日」は属性、「ネトウヨ」は評価ですからね。
「在日」は単に日本に住んでいる韓国・朝鮮人の方々であって、属性以上のものではない。良い人もいれば悪い人もいるのは当然で、それは各人の言動を個別に評価すべきもので、属性によって悪などと判断するのはおかしい。
ネトウヨ」は定義に幅こそあるが、おおむね「インターネットをホームにしたり、そこから派生した、人種差別を行う者」くらいの意味。つまり属性によって人を判断するのではなく、各人の言動が評価された結果として、「ネトウヨ」と呼ばれるわけです。
もちろんネトウヨに対して「私刑」が認められるべきとは言いませんが、今現在ネトウヨは何の落ち度もない在日の方々や困窮者などに現在進行形で猛烈なリンチを行っているのだから、まず加害行為を止めるのが最優先でしょう。
ネトウヨが他人への加害行為と一切決別した後も、反ネトウヨがネチネチと私刑を続けているなら、また話は変わってきますが。


盲導犬(アイメイト)が刺される。タバコの火押し付け落書きも。差別広がる日本。いち早い法規制が必要である
雑記
ニュース差別批評・感想・考察政治


いつ会社をクビになっても平気
先日、衝撃的な事件が報じられた。
全盲の男性が盲導犬(アイメイト)を連れて職場である店舗に向かうと、「それ、血じゃないの!?」と店長が声を上げた。どうやら通勤中に何者かが盲導犬を刺したようだ。

何者かが盲導犬を刺す 被害男性「これは自分の“傷”」

盲導犬は多少のことでは鳴かない様に訓練されているので、それをいいことに犯行に及んだと見られている。先日の佐世保女子高生殺害事件の犯人のようなサイコパス的人物の犯行かと思ったがどうやらそうでないようだ。

以前から全盲の障害者が盲導犬を連れて歩いていると嫌がらせを受けたり、盲導犬の育成団体へのストーカー的なクレームが後を絶たないようで、最近ではその数が増加傾向にあるとのこと。つまり、相手が嫌がることを知ったうえで行動を起こしている。サイコパスは相手が嫌がる感覚が分からないのでサイコパスの犯行である可能性は低い。犯人は障害者に差別的な感情を持っている人物なのだろう。

また、追記なるがこの記事を書いた数日後にも盲導犬にタバコの火を押し付けられ、顔に落書きをされる被害があったと報道された(参考:<盲導犬>たばこの火押しつけ、顔に落書き…心無いいたずら)。動物に対する虐待、弱者に対する差別が後を絶たない今の日本には非常に残念な気持ちだ。

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出版社文藝春秋


差別が蔓延する日本

当ブログでは何度か差別に関するテーマの記事を投稿しているが、日本人による差別行為がここ数年特に増加しているように感じる。

在日朝鮮・韓国人・中国人への差別を始め、それらの国に友好的である人への差別、セクハラヤジ問題での女性差別、職業差別、ホームレスへの差別、そして障害者への差別。世界の実情は分からないが、日本での差別が酷いことは明白だ。

差別が起こる一つの原因

特に障害者差別は無意識にやっている人は多いと思う。差別をするつもりは無くても偏見の目で見てしまったり、距離を置こうとする人は多い。私自身にもそういった感情は少なからず存在する。そういった差別的な感情が生まれるのはそういった障害を持った人達と接する機会が無い為だと思う。同様に在日朝鮮・韓国人・中国人に対しての差別もそうだろう。差別をする人に限って、ネットで誇張されてる「悪い朝鮮・韓国人・中国人」のイメージをそのまま信じ込んでしまっていて、「実際会ったこと無いんだろうな」と思わせる発言がとにかく多い。日本は島国である性質上、長らく異国民を接点が無かったことが影響しているのだろう。

今回の事件は抵抗しないと分かっている「動物」に対しての犯行だったが、過去には「人間」に対しても行われている。1982年から1983年にかけて中学生を含む少年グループがホームレスを襲撃し多数の死傷者を出している(横浜浮浪者襲撃殺人事件)。これは人権軽視・差別以外の何物でもない。

娯楽化する差別

また、差別といえばネットが特に盛んだが、身体的な暴力こそ無いものの「娯楽化」していることが問題視されている。2013年には「良い朝鮮人も悪い朝鮮人も追い出そう。女性は殺そう」と男性会社員(当時28歳)がツイートしている。男性は書類送検されたが、「ノリでやった」と主張している(参考:差別はネットの娯楽なのか)。

もし本気で殺すつもりがあればそれはそれで問題だが、「ノリ」で人を恐怖に陥れることが出来るような世の中は大きな問題だ。ネットというのは匿名性が強いわけだから、架空の凶悪犯をいくらでも作り上げることが出来てしまう。これ以上こういった事態が進行すれば日本の秩序はメチャクチャになってしまうのではないかと懸念する。

こういった愚かな行為を抑止するためにもいち早い差別の法規制が必要だろう。もちろん、どこまでを規制するか慎重に考える必要があるが。


小林よしのりネトウヨは単なる差別者だった」 [転載禁止]c2ch.net [289765331]


安田浩一氏の記事を読んだだろうか?
「ネットでヘイトスピーチを垂れ流し続ける中年ネトウヨ「ヨーゲン」(57歳)の哀しすぎる正体」
これは絶対読んだ方がいい。

結局、ネトウヨの正体はこういう敗北者なのだ。家族がいても、他者を差別することでしか癒されない、根源的なコンプレックスを持っている人間がこの世にはいるのだ。
この文章の中に登場する女ネトウヨも主婦らしいから、夫や子供がいても、リア充ではない、虚しくてしょうがない、コンプレックスが疼くから、差別をしたがるのである。

愛国心ナショナリズムは、ネトウヨにとって差別を正当化するための言い訳・隠れ蓑に過ぎない。目的は差別であり、心の空洞を埋めるゲームとして、在日を罵倒しているだけ。
在日特権」があって欲しいのだから、そんなものはないと認めることもできないだろう。

わしが『差別論』で描いた「絶対弱者」が、愛国心を悪用して、ヘイトスピーチに励んでいるだけだった。
だとしたら差別者はいつの世も、必ず一定数いる。いなくなることはない。だが被害者が確実にいる。
差別される者は、自分の存在を否定されたような気分になって、自殺に追い込まれるくらい苦しむこともある。
子供や思春期の子たちならヘイトスピーチを聞いてPTSDになることだって十分にある。
匿名者の差別は「暴力」である。これを憎み、批判することは「道徳」である。

次回の「ゴー宣道場」のテーマに繋がっているのである。

人は無意識のうちにも、人と自分を比較して優劣をつけたがる生き物である。特に自分に自信がない人は、肌の色とか人種、出生など反論できないものに頼って自分と人を比較する。そのような根拠も理由もない、だがそれ故に反論することも難しいものに頼って自分の優越性を確認して安心しようとする。それが差別の本質だろう。強い奴は弱い奴をバカにする。弱い奴は勉強のできない奴をバカにする。勉強のできない奴は貧乏人をバカにする。貧乏人は障害者や部落出身者や在日韓国人を差別する。そして巡り巡って最後が医者である。なんせ、建て前として医者は人を差別してはいけない職業だから。社会の底辺は医者である。
結局、差別する心というのは、弱い人間という動物の持つ性である。すべての人にそういう原罪は存在する。

ある学者の意見によると、差別のひどさは「通婚」の可能性と反比例するそうです。「ゴーマニズム宣言」の著者である小林よしのり氏(かなり好き嫌いが分かれるとは思いますが)も、この点は気付かれていたようです。彼は「部落出身者の差別に反対する以上、自分の子供が部落出身者と結婚したいと言い出したとき、親戚と縁を切る覚悟で説得して廻る」と宣言しています。私も心から見習いたいと思います。
インドのカースト制度が絶対的差別である(あった?)という論拠の一つは、異なるカースト間での結婚が禁止されていたことにあります。この点から言って、英国の王室に入る(王族と結婚する)ためにはイギリス正教への改宗が要求されるのは「宗教差別」以外の何者でもありません。
逆に言えば、結婚できる可能性がある限り、いつかはその差別を乗り越えられる希望があるということです。何とか明るい希望が見えてきました。日本では、アイヌ在日韓国人、障害者や部落出身者と、いわゆる「日本人」との結婚が法律で禁止されているわけではありません。これは誇るべき事実であり、その概念を守り、育み、子孫に伝えて行くべきものと考えております。

なぜネトウヨは障害者を中傷するんですか?
見たことあります?
2chネトウヨが行っている乙武さんへの誹謗中傷を。
なぜネトウヨは障害者を中傷するんですか?
ネトウヨは障害者差別を推進していると言っても過言ではありません。

心がないからです。
ここに書くには少し重過ぎるので止めておきますが、ろくでもないクソ理由だと思ってもいいでしょう。
兎にも角にも、要は自分の考えにあわない存在が嫌いなんでしょうね。
あれやこれやいろいろ羅列して、お前それでも日本人かって。

心がない人間に国を守ることは不可能です。
国とは経済であり、領土であり、そして何よりも人がいて成り立つものですから。
そういう意味で、彼らの主張が例え正しくても、聞く価値などありません。


差別主義者は単に「頭が悪いだけ」であることが科学的に判明。わずか4ステップでネトウヨの完成w★2 [転載禁止]c2ch.net [729943353]


ヘイトスピーチの問題が騒がれる昨今ですが、アメリカの学会誌に出た論文(英文)が
「人種差別の原因は頭が悪いからだよ!」と言い切っていておもしろいです。

これは、過去に行われた差別と知性に関する論文をメタ解析にかけたもの。
実は、心理学の世界じゃ「差別って頭が悪いせいで起きるんじゃない?」って話は
前から言われていたんですが、その説の正しさを、あらためて調べ直したわけですね。

で、ざっくり結論から言っちゃうと、やっぱり「差別主義者は頭が悪い(確率が非常に高い)」らしい。
多くのデータが、偏見や人種差別と知性の低さの関連を示しているというんですな。

たとえば、ある研究では10才の子どもの知性(認知機能とか情報処理スピードとか)を計ったうえで、
20年後に再テストを行ったんですが、子どものころに知性が低かった被験者ほど、
大きくなってから人種差別や性差別に走る確率が高かったとか。

もちろん、貧しくて満足な教育を受けられないせいで差別が生まれるって可能性もあるんで、この結論には
まだ議論の余地があるわけですけども、多くの研究が知性の低さと差別の関連を示しているのはおもしろいところ。

研究者によれば、こういう現象が起きる理由は、知性が低いと物事を単純にしかとらえられなくなっちゃうから。たとえば、

1. どんな人種にも善人がいれば悪人もいる
2. でも、頭が悪いと、その複雑さに耐えられない
3. だったら、特定の人種をひとまとめにして考えたほうがラク
4. 差別主義の誕生!

みたいな感じ。 世の中の複雑さを最小限に減らそうとするせいで、あまり深く考えないですむ差別主義に
走ってしまうわけですね。うーん、なるほど。ひとまず世の中の複雑さに耐えられるだけの知性は欲しいなーと、
自戒を込めつつ思う次第です。


そう。もともと「在日」という言葉は「在日朝鮮・韓国人」の略称として使われ、差別的な意味はなかった。ところが、それが戦後社会で、朝鮮・韓国人差別のスラングとして使われるようになり、さらに2000年代、右傾化が進み、排外主義が台頭すると、左翼やリベラル派への攻撃として「在日認定」が行われるようになった。

 有名なケースでは、極右雑誌「WiLL」(ワック)がまったくのデマ情報にもとづいて土井たか子のことを「在日朝鮮人」と報道、土井に名誉毀損で訴えられて最高裁で敗訴判決を受けているし、石原慎太郎民主党政権時代に「与党を形成しているいくつかの政党の党首とか、与党の大幹部ってのは調べてみると帰化した子孫が多い」と述べたことがある。

 ネトウヨはこうした極右、差別主義者のやり口をさらに広げ、護憲や人権、反原発を口にする者、自民党に対して批判的な姿勢を持つものへの攻撃手段として、片っ端から「在日認定」を行い始めた。小沢一郎福島瑞穂辻元清美ら政治家はもちろん、作家、ジャーナリスト、芸能人、さらに最近は、護憲的な姿勢を強めている天皇や皇后に対しても、「在日」攻撃を行っている。

 つまり、連中は自分たちとちがう考えを排除するためにこの「在日」という言葉を使い、出自や国籍の問題に帰しているのだ。これは、「在日」に日本の政治を語る資格はないといっていることでもあり、二重に差別的であるといっていいだろう。

 そういう意味では、今回の星田の問題も、真っ先に糾弾されるべきは安倍政権を批判したというだけで「在日」という言葉を用い、星田と「在日」を差別したネトウヨのほうである。


モンテッソーリ教育(モンテッソーリきょういく、英:Montessori education または the Montessori method)は、20世紀初頭にマリア・モンテッソーリによって考案された教育法。

イタリアのローマで医師として精神病院で働いていたモンテッソーリ知的障害児へ感覚教育法を施し知的水準を上げるという効果を見せ、1907年に設立した貧困層の健常児を対象とした保育施設「子どもの家」において、その独特な教育法を完成させた。以後、モンテッソーリ教育を実施する施設は「子どもの家」と呼ばれるようになる。


このADHDは、ドロレス・キャノンも言及しているように、薬での治療が進んでいることで知られる。薬物で、大脳の前頭葉のある部分を刺激すると、たいてい症状が改善されるという。

しかし、一方では、「ADHDは病気ではありません」という意見も根強い。「ADHDとされる児童の多くは、発達障害児ではなく、むしろ、高知能児(ギフテッド)と呼ぶべきだ」との声もある。


閉塞的なこれまでの社会を崩していく戦士たち“インディゴチルドレン”
stock-photo-superhero-kid-wearing-boxing-gloves-against-blue-sky-background-girl-power-and-feminism-concept-156350636.jpgインディゴチルドレンは、もはや役に立たない古い体制を破壊するために生まれてきたため、戦士の気質を持っているとも言われていますね。そのために時には激しい気性で抵抗を示し、一頃の“学級崩壊”を演出したかも知れません。ただし元々はとても平和を好み友好的であるとも言われ、むしろそういう平和を乱す行為に対しての怒りを携えているのでしょう。

既存の価値観の枠に収まらないインディゴチルドレンたちの言動は、時に注意欠陥多動性障害ADHD)や注意力欠如障害(ADD)といった精神疾患とみなされることもあるようです。

「破壊と創造」とは世の常ですが、新しい時代を創造しようという時に、既存のものを打ち壊していくには強いエネルギーが必要なのですね。

天性のヒーラー“クリスタルチルドレン”
stock-photo-boy-releasing-a-white-dove-into-the-air-concept-for-freedom-peace-and-spirituality-152142164.jpg“クリスタルチルドレン”は、主に1995年以降に多く生まれてきていると言われます。彼らは生まれつき“天使の羽衣”をもっているようでもあり、周りにいる誰にでも癒しの波動を発信しています。
そして何もかもを見通すような、年齢を超えた賢明さをたたえた目をしています。その目に見つめられると、人は催眠術にかかったようになり、魂の奥底まで、すっかり見通されてしまうようになるそうです^^

クリスタルチルドレンは、インディゴチルドレンが切り開いた道を通り、より安全で安心のできる世界へと地ならしをする役割をもっていると言われます。



神の代行者? “レインボーチルドレン”
stock-photo-happy-kid-playing-with-toy-airplane-against-summer-sky-background-149643362.jpgレインボーチルドレンとは、私たち人間にある神性や潜在能力というものを具現化して生まれた子供と言われます。クリスタルチルドレンを両親に選んで生まれくるケースが多いようですね。レインボーチルドレンは、他人の気持ちが分かる“エンパス”の気質を持ちながらも、自分の行動に影響されることがほどんどないとも言われます。ゆえに恐れることなくどんどん前へと進んでいき、次々と現実化を可能にしていくとも言われます。

レインボーチルドレンは、惜しみなく与えるためだけに地球へやって来た、まさに神の化身・・・彼らはすでに、霊的に最高の状態に達しているとも^^


「天才」は全員アスペルが―であると言われています・・・・?

皆さん、おはようございます。今日のrio読書コーナーは異質なものです。この本には3年程前に出会ったのですが・・目から鱗・・・・Rioもアスペルが―であったことに気付きました。過去の様々な失敗は、この性格を認識できていなかったことに起因することが、ようやく分かったのです。「天才」は全員アスペルが―であると言われています。しかし、アスペルガーの人がすべて天才ではないのです。ほとんどのアスペルガーの方は、人間関係が苦手で変人と思われるきらいがあります。しかし、本人はなぜそう思われているのか気付くことができない・・・これは悲劇ですね・・・・空気を読めないと言うか?強みは、人に酷いことを言われても余り傷つかないこと・・しかし、悪気がなくとも人を傷つけていますから・・・・この本質に気付くことが大切ですね・・・読者の方でアスペルガーでない方には参考にならないと思いますが・・・しかし、アスペルガーの人は自分の好きなことには邁進しますので、大きな事を成し遂げることができるかもしれません。しかし、大切なことは自分の本質に気付き、長所を最大化し、欠点を極小化する努力をすることであると思います・・・・


マイケルは愛のメッセンジャー
地球はもうすぐアセンション(次元上昇)を迎えようとしています。
地球も人間も試練の時を迎え、それぞれのカルマの浄化に向けて動きだしています。
マイケルの死によって皆の意識が繋がり個人の様々な問題を解決するきっかけを与えられました。

発達障害の子供が急増中

アスペルガーADHDなど、発達障害がある学生が増えているという。日本学生支援機構が全国の大学などを対象に実施した実態調査によると、2011年5月1日現在、発達障害の診断書がある学生は、298校に1179人が在籍していた。診断書がなくても、発達障害と推察されて教育的配慮が行われている学生も、2035人おり、診断書のある学生の約1.7倍に上ったそうだ。

ソース:アスペルガーADHDなどの発達障害の大学生が増加中

 発達障害患者が増加したのか、それとも発達障害に関する対応が進んだ為に広く認知されるようになったので潜在的な患者が表面に現れ増加したのかは定かでない。また発達障害の原因に関しても脳機能の障害によって生じると考えられているが不明な点も多い。ただし、発達障害患者が一般的な社会生活を営むことが困難であることは明らかである。本人はいたって普通だと思っていても、周囲と同調できない為、違和感を感じ、苦労している人も多い。


以前なにかのスピリチュアルサイトで見たのですが…スピリチュアル的には、発達障害とはインディゴ&クリスタルチルドレンそのものであるそうです。

医学的には病気とされていますが…全く問題もないし、薬の投薬も必要ないそうです。

アセンションのために生まれた少し変わった子供、大人は確かに変わっているかもしれない…しかし彼らこそがアセンションのリーダーだという内容のサイトを、いくつか読みました

そして魂レベルでは、かなり高いレベルで生まれてきているので地球人とは、あまり馴染めなくて苦労も多いらしいですよ…


はじめまして(^-^)
私も『発達障害の人が増えた』というよりも、病名をつけられ分類されたのだと感じてます。
発達障害の特徴をみると、なんとなくでも思い浮かぶ人はいるのではないでしょうか。

脳の機能が大勢の人と違う反応をする。それを病気の扱いにして矯正しようとするならば、それはやめていただきたいですよね。
薬なら副作用があったり、習慣づけるとしてもその人に苦痛を与えてしまうことなら、二次障害を起こすリスクがあると思いますし。

でも、病名をつけたことで助かる人も大勢いらっしゃると思うので、今後たくさんの人達に理解が深まっていけばいいなと思います。
『変わった人』や『病気』ではなく『個性』として受け入れられる社会になるためにも・・・。

ただ、今の日本の社会は”普通”という曖昧な定義に人の個性を押し込め、自分自身を見失い本来の輝きを失っていく社会のように感じます。
”多数派の普通”の人達も個性を感じず生きている気がするので、他の人の個性を受け入れるなんて難しいでしょうしね・・・。(ここで使っている個性は、自己を尊重するとか大切にするという意味かな?)

でも!気づいた人から行動ですよねp(^-^)q
いつの日か、様々な個性の人達で多様性のある
豊かで生きやすい世界になると信じ続けていきたいと思います☆


>まもっこり。さん
はじめまして^^コメントありがとうございます。私も脳の病気みたいに扱うこの社会そのものの分類が嫌いです。普通の会社生活が当たり前でそれに適合出来ない=異常であるという見方そのものが私は嫌いです。学校教育がそもそも皆が同じように反応しなければいけないという暗黙の了解がありそれが差別やいじめに繋がっているとさえ思います。100人いたら100通りの解釈があり一つの解答に押し込める連綿と続いている詰め込み暗記教育には何の社会的メリットもないという事に気づかせるものなんではないでしょうか?一人ひとりの個性を生かした社会を作っていく必要性があるのではないでしょうか?こういう子供に薬物治療をするなんてもっての外です。精神医学は全く必要のない製薬会社のためのものでしかないと私は思います。