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二ビル通信

えげつない問題を勝手気ままに取り上げるブログ


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五流同人作曲家・菊地創騒動まとめPart2


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必死に就活してる人に「おめでとう!内定あげちゃうよ!!」と言っておいていざ本社にやってきたら「ドッキリだよバーーーカ!!!!!!!!!!!!!おめえの内定ねぇから^^」と言い放つ。今回ココロコネクト制作陣がやったことはこういうこと。

ココロコネクト事件を見るに、生活が苦しいという境遇はお笑い芸人と似てはいるものの、声優は自身をネタにできる(される)ことに慣れてないしそれが本業でもないし。仕掛けた方が何であんなセンス無いことやったかは知らんが、声優ってお笑い芸人的な素養が求められる時代なの?誰がそれ求めてるの?

ヤマグチノボルゼロの使い魔原作者>
ココロコネクトの偽オーディションの件、ひどいなあ。」とツイート


現在放送中のアニメ「ココロコネクト」で山中隆弘氏による市来光弘氏(声優)に嘘のオーディションを受けさせて、「あのオーディションはドッキリでした! 本当はお前の役ねえから! 宣伝部長として頑張れよ」と発言。イベントでそのオーディションを公開したことが発端となり現在話題となっています。
eufonius」のメンバー・菊地創桃井はるこ氏にtwitter上で難癖をつけて同氏をtwiitter休止に追い込んだことがきっかけとなり、菊池創のツイートから今回のココロコネクトプロデューサーの件が発覚したようです。
日本はいつからいじめや不当な扱いが広まる国になってしまったのでしょうか。「人は宝」と会社などでは言われます。声優さんの世界でも同じだと考えていました。
能力のある方をこんな風に使いつぶすことが正しいことなのでしょうか? 
それとも使ってもらえるだけありがたいことなのでしょうか? 
美しい国日本なんて過去のものなのでしょうか……
アニメ自体は面白いのに、こんな胸糞悪いことを裏でやっている関係者一同に大きな不快感を覚えます。アニメも暗いお話だからそれに合わせているのでしょうか……人はこれほどまでに醜い生き物なのでしょうか。
人を大事にしない企業やその仲間たちはいずれ滅びることでしょう。いや、滅ぼさねばならないのかもしれません。これ以上、多くの人たちが悲しい顔して歩かなくてもいいように


>5
公式プロフィールで

>ネット上で偶然出会った菊地創riyaが意気投合して始めたユニット。

意気投合してるくらいだし女もクズなんだろ

eufoniusの騒動について
riyaさんはなぜ菊地創みたいな奴とユニットを組んでいるのでしょうか?
あれだけ近くにいたのだから菊池がどんな人間か知っていたはずです。それなのになぜ彼の暴走を止められなかったのでしょうか?
あまり考えたくはないのですが、裏ではriyaさんも菊池と一緒になって声優のかたやファンを馬鹿にしていたのでしょうか?
それとも彼女自身が菊池にメジャーデビューさせてもらった恩もあるので本音が言いづらい状況だったのでしょうか?
私としては菊池みたいなやつと手を切って一人で活動されてほしいです。才能があるんだから菊池なる人物に頼らなくても十分この世界でやっていけると思います


質問者様はriyaさんのファンだと思われますので、
少し耳に痛い話かもしれませんが、ストレートに書かせていただきます。

まず、一緒のユニットとして活動していながら、
メンバーの菊地氏の暴走を止められなかったという時点で同罪です。
riyaさんの思いや両者の力関係に関わらず、
ユニットとして活動するというのは、そういうことです。

明らかに反感を買うような発言を続けていたわけですし、
それを止められなかった、あるいはそれを知らなかったというなら、
人気商売のアーティスト業として、無責任と言えます。

アーティストはファンに喜びと感動を与えてナンボです。
本意はともかく、それに反した行動をとっていたことになります。
この点は売り出していた会社側の管理不行き届きでもありますが・・・

そして、菊地氏と手を切って、、、とおっしゃいますが、
キツい言い方をすれば、彼程度の作家しか一緒にやってくれる人がいなかった、
とも言えます。

基本的に実力主義の世界(要は売れる者が優遇、重宝される)ですから、
riyaさんにずば抜けた才能、単独でも売れる能力、魅力があれば、
曲を提供したいという作家は大勢いる筈です。
曲がたくさん売れるなら、それだけ多く印税が作家の元には入りますからね。
レコードメーカーもより力のある作家をつけようとするはず。
実際にそういった人はレコード会社間で争奪戦が起きて、
売り出すときもプライオリティーNo1扱いで、ゴリ押しで売り込まれます。

それが結果的には菊地氏との二人のユニットという形に収まっていたのは、
業界の人には、riyaさんがその程度としか認識されていないということです。
本人もそれと分かっていたからこそ、菊地氏に対して強く発言出来なかったのでは?

もっと言えば、菊地氏にも才能が無かったからこそ、
他の有名歌手の方に曲を提供するようなことが出来なかったのです。

ファンの方にとっては残酷な言い方になりますが、
菊地氏とセットで売り出しておくのがベストと判断され、本人達も納得の上で、
二人のユニットとして活動していたわけですから、
今回の不祥事については二人で責任をとるのが『大人』としての義務です。

ただ、あなたが変わらずファンでいられるなら、是非応援してあげて下さい。
不祥事を起こし、やらかしてしまいましたが、
これまでの作品でファンに喜びや感動を与えてきたのは、まぎれも無い事実です。
キツい書き方をしましたが、デビュー後継続して活動出来ていただけで、
一定の才能、力量、魅力があるのは明白です。

過去の行いを反省し、自分を磨いて、
本当に魅力的なアーティストになって帰って来ようとしても、
ファンが総スカンをくらわし見限ってしまえば、
どれだけ頑張っても再起はありえません。
レコード会社は売れないアーティストに関わっている暇はないですから。

逆に今回の件で、完全に見限られてしまうようであれば、
それこそ、その程度の存在でしかなかったと証明するだけのことです。