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二ビル通信

えげつない問題を勝手気ままに取り上げるブログ


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オタク業界の無残な腐敗ぶり


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かつて紐付き陰謀論者のベンジャミンフルフォード=便所眠古呆土は「日本はアニメゲーム漫画が世界中で大人気だから大丈夫だ。」と妄言を吐いていた。
便所眠は所詮頭の浅い男でしかなかった。

しかし、そう遠くないうちにそのような幻想は崩れ去るだろう。

オタク業界の腐敗ぶりを適当にまとめてみた。

ラブライ豚がアメリカドラマの盗作かぁ

便所眠に感想を聞きたいなww


階級社会であるコミケ(通信販売・受注生産を何故やらないのか)
明けましておめでとうございます。今回は「階級社会であるコミケ」というテーマで記事を書きたいと思います。

前回の記事で書きましたように、コミケは非常にサークルやスタッフ関係者等のチケット入場者に有利なシステムになっており、「チケット入場者だけでグッズが完売してしまう」というケースはサークルスペースでも企業ブースでも毎回発生します。コミケ等の即売会でのグッズ獲得競争はよく「戦い」等と表現される事がありますが、チケットを持たない一般入場者は「戦い」に参加すらできないまま終わるという事が多々あります。そして買えなかった人達がどうしても欲しい場合、同人専門店やネットオークションで倍以上の価格がついて転売されている中古品を泣く泣く買う羽目になるのです。

しかし、そもそも数量限定販売という頒布方法でなければ、このような問題は最初から起こりません。例えば企業はコミケで売り切れた商品の通販を後日実施したりしていますが、そんな後出しじゃんけんみたいな事をせず最初から通販を実施すればいいのです。これは同人サークルにも同様の事が言えます。オタクの皆様方にはいまさら説明するまでもない事だと思いますが、グッズを早期に完売させるような人気の大手サークルを主宰している人達の大多数は、企業で仕事しているプロのイラストレーター・漫画家であって素人ではありません。当然、プロの作家であれば受注生産等の対応をとる能力を持っていますし、実際にコミケでの頒布物を後日受注再販したという実例はいくつかあります(具体的なサークル名を挙げるのは角が立ってしまうのでご容赦ください)。受注生産に対する反対意見として「キャンセルが出たら在庫の管理・処理に困る」というものがありますが、人気の作家のグッズなら需要が高く、在庫を捌ける機会はたくさんあるはずなので懸念材料にはなりません。このように「最初から通信販売・受注生産を実施してもらう」という案は実現可能であり、チケットを入手する事ができないオタクにとっては、格差が無くなりグッズが購入可能になる上、わざわざ高額な交通費・宿泊費を浪費して暑い中や寒い中でひたすら列で待つ必要性も無くなるので良い事尽くめです。

ですが前回の記事で指摘しましたように、このような改革はコミケ等の即売会を仕切るスタッフやサークル参加者の既得権を無くす事になる為、実現する可能性は低いと言わざるを得ません。サークルに取り置きを頼んだり買い子を用意したりする事ができるスタッフやチケット入場者にとっては「一般参加者は逆立ちしても買えないプレミア価値の高い頒布物を自分は楽々と購入できる」という現状に魅力を感じているわけで、そういう現状(特権)を変更しようとする動きには断固抵抗するでしょう。売る側の方にしても、「限定販売にして無理矢理プレミア価値を作れば物が売れやすくなる(いわゆるハングリー・マーケティング)」と考えているであろう事は容易に想像できます。

仮に百歩譲って売る側の限定販売システムを認めるにしても「毎回毎回、チケット入場者だけでグッズが完売してしまう」というサークルが存在するという事に関しては全く理解できません。普通なら「今回はチケット組の人しか買えなかったようだから、次回はもっと多くの数量を用意しよう」という発想になりそうなものですが、実際にコミケに関して「前回はチケット組しか買えなかったけど、今回は始発組でも何とか買えた」というサークルがあったという報告は今まで見た事がありません。おそらくはハングリー・マーケティングという目的だけでなく、自身の人気振りを演出するためにわざと供給量を絞ってるのだと思われますが、こういう自己満足的なやり口はグッズを買う事ができない大勢のオタク(そのサークル主宰者のファン)達を馬鹿にしてるようにしか見えません。

また、グッズが買えないという不満に対して「本当にコミケで買いたい物があるなら頑張ってサークルやスタッフとのコネを作る事ができるはずだ」という反論が唱えられたりします。しかしこれは単なる根性論でしかないですよね。オタクにはコミュニケーションが苦手という人が結構多いと思われますが、この種の根性論はそういった人達を無視しています。そもそもコミュニケーション力が高くてもコネが作れるという保障はありません。こういう根性論を主張する人達は結局、「サークル参加できない・コネを持ってない奴らはいいから黙ってろ」と言いたいだけなのでしょう。

と、ここまで書いて改めて考えてみると、コミケというものは強い立場のオタク(「オタク上流階級」と仮称)が自らの利権を維持するために、弱い立場のオタク(「オタク下流階級」と仮称)へ色々しわ寄せして成り立っているのだなとつくづく感じます。一種の階級社会であると言えますね。企業・サークル・チケット組から、グッズを買えないオタク下流階級を蔑視したような対応や声(象徴的暴力)が出てくるのも「自分達は特権階級」という意識から来てるというのもあるのではないでしょうか。

こういう階級社会化した構図をオタク下流階級の側から変えるのはなかなか難しいでしょうが、初めて投稿した記事で指摘したようにコミケは「オタク文化の象徴」あるいは「表現の自由の砦」であるかのように美化されて喧伝される事が多いので、「こんな滅茶苦茶な実態がある」と騒ぎ続ければ少しは現状の階級社会構造へのダメージとなってゆくゆくは変化の兆しも出てくるかもしれません。当ブログはコミケに限らず、オタク社会の歪な所を「おかしいじゃないか」と騒いでいけたらいいなと思います。

前回のテーマの限定販売・チケット問題と内容がかぶってしまいましたが、今回はここまでといたします。それでは~。



東京駅Suica騒動に思う、「同人サークルの皮を被った企業」問題

先月の話ですが、この東京駅開業100周年記念Suicaの販売騒動に関して書いていきます。この騒動は記念Suicaを15,000枚限定販売として購入希望者を煽ったために発生したのですが、結局はJR側が批判を受けて希望者全員に記念Suicaを通信販売することになりました。

で、このニュースを見てふと想像したのですが、もしJR関係者が同人サークルとしてコミケに参加して駅開業100周年記念品を同人グッズ(Suicaを売るのはさすがに無理でしょうが)として発売した場合、買えない人が「本来禁止されてるはずの徹夜組を容認したせいで買えなかった」「限定販売なんかやらないで受注生産してほしい」と訴えた所で「『コミケにお客様はいない』のにお前はお客様気取りか」というロジックの一点張りによって不満を訴える側が悪者・悪質クレーマー扱いされ、再販はもちろんお詫びの一言すら必要ない、ということになってしまうのではないかと思いました。

そういえば2011年の夏コミで、「まどか屋さん」というサークルが魔法少女まどか☆マギカのスタッフ本(ティロフィナーレ本)を出した事が話題になりましたが、それに参加しているのがアニメーターだけでなく監督・脚本家・キャラクター原案者・声優等々、原作アニメの主要な関係者の面々でありました。こうなるともはや「同人サークルの活動」というより「企業(アニメスタジオ)の活動」であるとしか言いようが無く、実際に「企業ブースで売ってほしい」「せめて委託・再販してほしい」との声もありましたが、それらの声は結局無視されました。

ティロフィナーレ本等のスタッフ本に限らずコミケをはじめとした同人誌即売会では、「原作関係者がその原作をもとに作った『同人』作品」等といった同人で売る必然性が見当たらない、企業で売ればいいような物が多々あります。何故このような事が横行しているのかを考えてみましたが、前述の件のJRのように責任追及される事を回避するために企業関係者が「同人」という皮を被っているのではないかと思います。どんなに露骨なハングリー・マーケティングを行おうと、購入希望者の再販要求を無視し続けようと、同人業界は「お客様はいない」理論で批判を封殺できるので企業関係者にとっては天国のような環境でしょう。そしてコネの無い一般のオタクは、「実質は企業」である「同人サークル」の悪徳商法に振り回される事になるわけです。

こういう現状を看過している同人業界はやはりおかしいと言わざるを得ません。特に「サークル参加してない人間は一切文句を言うな」という空気(同調圧力)は異常ではないでしょうか。せめて大手サークル(=プロの作家等の企業関係者)に「あなたの売り方はおかしい」と批判する事くらいは許されるようになってほしいものです。



オタク業界人の性格の悪さ
よく、「イラストレーター等のオタク業界人は性格が悪い」という話題を耳にします。最近でもツイッターで、あるフィギュア原型師の方が自身の発言に苦言を呈した人に対してわざわざフォロー通知を送った後にブロックするという挑発行為をしてたそうです。私は当事者ではないのでこの件について詳しくはわかりませんが、やはり業界人のツイッターを見ると「この人、性格悪いな」と感じる事が多くあります。

以前から「ネットコミュニティは同じ意見の人ばかり集まるため、タコツボ化して考え方が過激化してしまう」という指摘がありますが、それと同じように業界人は身内やイエスマン化したファンの声ばかり聞いているので「お山の大将」化してしまい、普段から尊大な態度でいたり(偉そうに振舞う)、ちょっと気に食わない声を耳にしただけで非常に攻撃的になるのではないでしょうか。これは業界人に限った事ではありませんが、「誰かに対する侮辱を書き込んでおきながら、自分の事を棚に上げて他人の毒舌を批判する」、「特定の集団の気分を害したら『そいつは中傷されても仕方ない』という態度をとる」ような人をネットでよく見かけますが、彼らはまさに身内だけで馴れ合ってタコツボ化した末にこのような捻じ曲がった考え方を身につけるようになってしまったのだと思われます。

「オタク業界人(クリエイター)の性格の悪さ」という話題になると、「クリエイターに人格を求めるな」「性格と実力は関係ない」といった反論が出てきますが、何らかの作品を買うという事はその作品の作者(クリエイター)にお金を払って応援するという事とイコールです。クリエイターは他にもたくさんいるのにわざわざイメージ(性格)が悪い人を選んでお金を払いたいと思う方が変じゃないでしょうか。作品と作者を完全に切り分けて考える事は素人にはなかなか難しいです(プロの人にも難しいと思いますが)。まして、冒頭の件のように挑発行為を直接受けた側が、挑発行為をした人物の関わった作品を何の躊躇いも無く買うというのは非常に考えにくい事です。

オタク業界人に「聖人君子である事を目指してほしい」と言うつもりはありませんが、最低限「相手が気に入らないからといってすぐに挑発的言動をとる事をしない」「汚い言葉は使わない」くらいの事は心がけていただきたいものです。



オタクの攻撃性・暴力性
1ヶ月ほど更新をサボってしまいました。書きたい事が無かったわけではないのですが、どうも最近はネットを見てるとストレスを感じる事が多いので、ネットの利用自体を遠ざけていたら必然的に更新が滞ってしまいました。

さて前回は「ネットを見てるとオタク業界人は性格が悪いと感じる」という記事を書きましたが、実のところ業界人ではない一般のオタクもかなり性格が悪く攻撃的である人が多いと思っています。例えばツイッターではよく「アニメアイコンのアカウントは異常だ」という声が多くありますが、実際にツイッターでの炎上(吊るし上げ)案件に関する罵倒書き込みを見てみると、アニメアイコンかつオタク趣味を持つ発言者が多く目に付きます。さらにそういう人達の書き込みを追ってみると、批判対象の人に直接意見を言うわけでもなくエアリプでの中傷(つまり陰口)を繰り返している場合が多く、非常に陰険・陰湿かつ執念深い人が多いなと感じます。

オタクの攻撃性・暴力性が垣間見える事はネットだけではなく外の世界でもあります。下記のニュースのように声優やアニメ関係のイベントで一部のオタク(通称「イベンター」、「厄介系」)が暴れたという話は頻繁に耳にします。アイマスラジオ公開録音でファンが暴徒化して流血騒ぎ、ネット上でも話題に - AOLニュース 

私自身もかつてはアニメ関係のイベントやライブによく行ってたのですが、「厄介系」の客が出くわす事が増えてきて楽しめなくなってきたので今は行かなくなりました。

ちょっと話が変わるようですが、オタクの攻撃性・暴力性というテーマについて考えていたら、やはり過去にオタクが関与した犯罪との関係も考えたくなります。最近でも川崎中1殺人事件の犯人がラブライブ!のファン(通称「ラブライバー」)である事が判明して話題になりました。あくまで加害者と被害者の趣味がラブライブ!だったという事実が報道されただけで当然「ラブライブ!の影響で事件が起きた」とは報道されてないのですが、ネットでは案の定「マスコミによるオタク叩きだ」「オタク趣味は無関係だから報道するな」というお決まりの反応が多く見られます。

しかしこの事件の犯人、冒頭で書いたような炎上・ネットリンチに参加しているオタクとメンタリティが似てるなと感じました。身内内部の倫理で「こいつは酷い奴だから叩いてもいい」と勝手に決めて集団リンチするという点では両者はほとんど同じです。つまり犯人はオタクの中ではよくいるタイプだったと言えるのではないでしょうか。もちろん物理的な暴力と言葉の暴力という違いはありますが、標的が精神的に弱い人であれば言葉の暴力でも当然人を殺す(自殺に追い込む)事はできてしまいます。炎上・ネットリンチに参加する人の多くはその自覚が無いのかもしれませんが、悪質である事に違いはありません。

「炎上・ネットリンチに加わってる人なんて、実際にはネット弁慶で外ではおとなしいだろう」と思う人もいるかもしれませんが、アニメ関係のイベントで暴れる厄介系のオタクがいるという事を考えると、旧来の「オタクは気弱でおとなしい人間が多い」というイメージは既に現状と乖離していると言えます。

私もオタク寄りの人間ですので「オタクは皆、犯罪者予備軍である」と言いたくはありませんが、凶暴なオタクがこうもあちらこちらで目に付くという現状では「オタクに偏見を持つな」と言っても難しいでしょう。オタク絡みの事件に関するニュースを眼にしたら「人の振り見て我が振り直せ」と言うように自身や知人の言行に暴力性がないか振り返った方が「オタク叩きだ」とワンパターンな反応をするよりも建設的ではないでしょうか。



【暴力NG】「ラブライブ!」の闇と声優ライブの危険さ



人気アニメ「ラブライブ!」に盗作疑惑……海外ドラマ「glee」と酷似していると指摘

2014年5月15日


人気アニメ「ラブライブ!」(TOKYO MXなど)について、海外ドラマの盗作疑惑がネット上で持ち上がっている。

 問題となっているのは、今年4月より放送されている第2期の第6話で描かれている一部シーン。ハロウィンイベントに出演することになった主人公たちがその衣装作りに励むシーンが描かれているが、そのシーンが海外ドラマ「glee」のシーズン3第20話と酷似していると指摘されている。

 日本のアニメやドラマなどを扱う海外の動画共有サイト「Crunchyroll」では、その2作品のシーンのコマ割りを比較し、酷似している点を指摘する記事を掲載。日本のネットユーザーたちの間でも話題となり、「丸パクリでクッソワロタ」「これはひどい」「オマージュにしろもうちょっと上手くやれよ」などといった声が多数あがっている。



“パクリ”騒動で謝罪の『ノーゲーム・ノーライフ』 一方、今なお騒がれる『ラブライブ!』は…

2014年5月31日


(中略)放送中のアニメ、『ラブライブ!』(2期)にも、ネットで“パクリ”疑惑がかけられている。

 2期の第6話「ハッピーハロウィーン」で、ライブの衣装を作ることに対して不満を漏らすにこに、ことりが「それぞれの役割を果たすことが大事」と答えるシーンが、人気海外ドラマ『glee』のシーズン3第20話に似ていると指摘されたているのだ。しかもそのシーンだけではなく、第1期の1話などにも『glee』と酷似しているシーンが続々と見つかっている。さらに、本作の京極尚彦監督が過去にTwitterで「どなたかアニメ以外で面白いドラマあれば教えて下さい、うまくパクる…いや引用できる演出があればと…個人的には海外の方がハングリーな作りの作品が多い気がしています」と発言していることも、火に油を注いでいる。

 アニメ作品に対する視聴者の批判の中には「これあの作品のパクリじゃない?」という声はよく上がる。しかし、そのほとんどが言いがかりのようなもの。だが、今回の『ラブライブ!』の“パクリ”疑惑は、素人目から見ても酷似しているように見える。作品の品位をこれ以上下げないためにも、『ラブライブ!』公式はこの件について発言をした方が良いのではないだろうか?


2015年2月4日


人気声優が観客に向かって投げたチョコレートをめぐってファン同士が奪い合い、その際に1人がけがをして医務室に運ばれる事態が起きた。
現場となったのは人気アニメ「ラブライブ!」のイベント会場だ。被害者の男性が騒動について警察や運営に相談したとツイッターで報告すると、「警察に言って今後ライブが出来なくなったらどうすんの?」と批判する人まで現れ、ラブライバーの間で波紋を広げている。

「いちいち大げさなんだよ」と被害者を非難する声

騒動は2015年2月1日、さいたまスーパーアリーナで行われた「ラブライブ!」声優らが出演するイベントで起きた。ツイッターなどの情報をまとめると、声優がファンにプレゼントするために投げたチョコの奪い合いでけが人が出てしまったようだ。
被害者だという男性や周囲にいた人たちのツイートによると、いったんは男性がチョコを手に入れたところ、ほかのファンが殺到。殴られた上にチョコを奪われ、医務室に運ばれた。男性は「目や腕、背中殴られ体中痛いしチョコは強奪されるし、ライブは最後まで見れない、(編注:出演した声優の楠田)亜衣奈さん最後まで応援出来なくて申し訳ない気持ち...」と悲しげに投稿している。
また、男性はガーゼを当てた目や、赤く腫れ上がった手の写真を投稿。病院で診察してもらい、運営や警察に相談したという。
多くの「ラブライバー(同作ファンの愛称)」は心配したり励ましたりする声を寄せているが、一部の人たちは違った。

「こいつは怪我させられた恨みにラブライバーを苦しめるため警察に連絡してこれからのライブを潰そうとしてるんやで」
「警察に行ったらライブ自体が開催できなくなるとか考えないの?バカなの?いちいち大げさなんだよ、体を鍛えてから出直せよ」
ツイッターでお披露目してなにかよかった点はありましたか?」

などと、男性に対し非難するメッセージを送り続けた。とうとう男性は「皆さんの良い思い出に泥を塗るような事で申し訳ありません また、1人でも多く思いやりのあるライブが出来るように、このような事態はぼくで最初で最後になるよう祈っております...」と謝罪した。


「ほんの一部のせいで」とラブライバーは悲しむ

ラブライブ!」は9人の女子高生がアイドルとして活躍する物語を描いた作品。マンガ、アニメ化され、熱狂的なファンが多いことで知られる。それだけに、会場の物販コーナーに大量のゴミが捨てられていた、アニメの舞台となった「聖地」で騒ぐラブライバーがいる、などとして、これまでもたびたび物議をかもしてきた。
ラブライバーの間では今回の騒動をめぐって、

「ライバーだけじゃなくて声優さんにも迷惑な行為。マナーの守れない奴なんかラブライバー辞めちまえ!」
「ほんの一部のせいでラブライバーはゴミとか言われるのは悲しい...」
「ラブライバーひとくくりで見られちゃうからマナーよく参加してた方々には迷惑極まりない...演者もまた悲しいよ...」

と波紋を広げている。
なお、イベント運営を委託されたバンダイナムコ ライブクリエイテイブは「個別の案件に関することなので詳細はお話できない」としながらも、「ご本人と直接やりとりをして、誠意をもって対応している」と説明した。今後は主催者とすり合わせを行い、注意喚起を行う可能性もあるという。


キャストで「喧嘩強い」ってのは根性だったり運動神経、体力的なのもあるのかもしれないけど、スタッフにまで喧嘩の強さを求めるのって謎すぎる

そもそも、この人自身が劇団の主宰やってるはずなんですが……
よくある話のようでちょっと普通の状況じゃないと思う

人を殴ったら傷害罪になるって分からないのだろうか…

この声優さんも劇団の主宰やってる人じゃん。その相手に暴力ダメだろ
ゲスト出演にすら手を出すってことは日常的に劇団で暴力振るってたんだろうな

雇われて行ったら演技指導じゃなくてボコボコにしてポイってマジかよ…座長頭おかしいんじゃねーの訴えられて当然だろ…

次の記事はとうらぶファミマのクリアファイルをひったくって警察沙汰のやつかな

仕事舐めてるなコイツ
所詮は声優
役者として演技もプロ意識も三流以下のカスしかいない業界の人間だけのことはある
役者モドキの声優が不相応な場所に出て恥かいただけだな

伊藤とかいうの
ゆとり並のこらえ性の無さだな
社会人とは思えない
育ちが悪いんだろうな

立派な社会人は殴られたら通報するわ

客演に暴力振るうんだぞ
自分とこの劇団員にも日常的に暴力振るってるよ、きっと

今回に限っては拡散した方が良いな
糞みたいな劇団そして人間は潰れるべき

まだ伝統文化の師匠と弟子なら、ビンタぐらいまでならいいかもしれんが
ビジネス?上で、殴っちゃいかんでしょ
言葉で何が違うと思うのか説明しろよ

SNSでどうのこうの言ってる時点で同類

殴り返せや自分に責任があるからなどなど
子供多すぎワラタwww

大人の世界では法に反したら社会的な方法で責任をとらせるのが
当たり前だろうがw
これだけではわからんが大人の世界で暴力振るったら
ごく極めて例外な場合を除いて先に振るったほうが100%悪い
頭が中高校生のままかよw

いい大人がツイッターで書く事では無いなぁ・・・