二ビル通信

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オウムマンガと典型的な超陰謀論


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<オウムマンガと典型的な超陰謀論



オウム真理教関連のマンガ
僕が収集しているマンガのジャンルに「宗教系コミック」というのがあります。
その名のとおり、宗教団体などが布教活動の一環として出版しているものです。


「信者」を獲得するのが目的という意味では通常のマンガと同一なのかもしれませんが、
「作品/作者の信者」を獲得するのではなく、作品の題材となっている「宗教の信者」を
獲得するというのが目的なので、そこに妙なねじれが生じていて笑えるものになってます。


御託はさておき、今回はその中でも有名な「オウム真理教」のマンガを紹介しましょう。




「滅亡の日」
これが一番有名だと思います。
麻原彰晃が黙示録を解読するという内容。あれ?黙示録ってキリスト教なんじゃ…。
全三巻の予定だったみたいですが、結局この一巻しか販売されていません。


「スピリット・ジャンプ」全三巻
オウム信者の体験記コミック。
ノンフィクションと銘打ってますがどこまでが本当なんでしょうか?
エピソードごとに作者が違うオムニバス形式を採っています。
昔のOliveやananの挿絵っぽいガーリーテイストで描かれた二巻がオススメです。


「巨聖逝く マンジュシュリー・ミトラ正大師物語」
刺殺された村井秀夫ことマンジュシュリー・ミトラ正大師の伝記コミック。

一般書店で販売されていた物は上記で全部だったと思います。


「未来を開く転輪聖王」全二巻
こちらはおそらく街頭で信者が無料配布していた物。
ダライ・ラマ14世が実名で登場しています。裏表紙には麻原彰晃との2ショット写真も。
表紙に載っているライトセーバー的なものは作中には登場しません。

無料配布されていた物は、他にもまだ何冊かあったかもしれません。
知っている方いたら情報もらえると嬉しいです。



あと、番外編としてこの二冊。




悪の華 ~インコ真理教入会マニュアル~」
インコ真理教の上有文浩と蒼山弁護士のBLコミック。
こっち関係は当時同人誌で多数出ていましたが
一般書籍として販売されたのはおそらくこの一冊のみ。


「麻原はただのオッサンだ」
麻原の側近をやっていた元信者が原作の暴露ドキュメントコミック。
一人の人間が入信して転がり落ちていくさまが興味深いです。


とまあ、そんな感じです。見方を変えて読んでみるとなかなか面白いです。
他にも「宗教系コミック」で紹介したいやつあるんですがそれはまた別の機会にでも。




【追記】

先日、知人のデキッコナイスさんの引越しを手伝ったのですが
そこで僕の所有していないオウムコミックを見つけたので譲って頂きました。




「AUM COMIC」
こちらは、一般書店で販売されたものでも、街頭配布されたものでもなく
オウムが運営していた「サティアンショップ」にて販売されていた物のようです。

内容はいつもと変わらない感じ(悩んでいる人がオウムに入信して成功するという)。



オウムの関連書籍等に関しては「ジ・オウム サブカルチャーオウム真理教」という
執筆陣がオウムなみに危険(破防法が適用されてもおかしくないメンツ)な書籍にて
宇川直宏さんが、他宗教の資料も交えてもっと深く解説しております。そちらも必読です。



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月も地球も太陽も、宇宙のすべての星は、空洞である!!
そして空洞地球には、海も山もあり、中心には太陽が輝いている!!



空洞地球に2500万人が住んでいる





またまた おおぼらふきと言われそうな快著をご紹介します。
シャンバラとは、アンデス山脈のどこかにあると言われている、伝説的な理想郷であります。
また、かのインカ・マヤの古代文明において、ある時、忽然と多くの住民が地表から消えたという、言い伝えがあります。
この本の本文には、野蛮な地表の人間からの攻撃を避けるために、地下にもぐっていった、とありますように、あながち嘘と決め付けられないと思います。いやむしろ、今日、世界の現実、真実を知るにつけ、地下への潜行は最も賢い選択であると、益々確信を持つに至っています。
地質学が専門の高知大学教授、満塩博美氏は「地球の内部は空洞になっていて、そこには2つのピラミッドがあり、地球のバランスをとっている」といっております。
また私は、真実探求の途中のあちこちで月や地球の空洞の話を聞いております。
特に月の地下空洞には異星人の基地があり、UFOが出入りしているのが多くの宇宙飛行士により目撃され写真に収められています。NASA(米国航空宇宙局)はアポロ計画で、月に穴を掘り地下爆発実験をしており、地震波計測によって、月の内部は空洞であることを、すでに知っています。しかしけして発表しないのです。
又、すでにアメリカ政府は地球内部の地底世界の存在を知っており、入り口を探索中のようです。
古今東西、一般大衆には重大な事実、真実は、故意にほとんど知らされていないということは明白な事実であります。これは大衆を操作、支配する鉄則でもありますから。
そのような背景を考えますと、この奇想天外なお話が、真実と思えてなりません。
この本の巻頭には空洞地球のカラーの挿絵がついていますが、想像を絶する空洞地球の姿に”ほんとうだろうか?”とつい見入ってしまいます。
誤った現代文明の問題点、そしてその解決の方法。私たちはどう生きるべきかなど、混迷の時代に生きる私たちに大いなる示唆を与えてくれる、たいへん重要な情報がギッシリと詰まっております。
367ページもあるこの本をすべて紹介はできませんので、エッセンスと思われるところを抜粋しました。関心を持たれた方はぜひ購入してみてください。



PART 1  地底からのチャネリング・メッセージ
歓迎
テロスに関した話

テロスは、カリフォルニアのシャスタ山の地下にあるレムリアのコロニーで、12人のアセンデット・マスターからなるカウンシル(評議会)と、その高僧アマダによって統治されている光の都市です。テロスの名前は、”スピリット(神霊)とのコミニケイション”を意味しています。
かつてのレムリアの人々であるテロス市民たちは、アセンション(次元上昇)へ向けて取り組んでいます。彼らはどんな場所にもアストラル・プロジェクション(幽体離脱)が可能で、どんな時空間の場に存在する人とも通信できます。高僧として、アダマはメッセージの中で、私たちのゴールについて教えてくれています。 「光を内に認識するスピリチュアルウォーリアー(霊的戦士)になり、人類を一つの家族に再統合するのです。ひとたび人類が内から直接に <神の愛>を感じるようになれば、自分たちがこの地球にいる目的をすべての人々が理解できるようになり、自己の魂が<神の光>と分離する感覚はなくなるでしょう。」
すべての惑星は空洞であり、一つまたは複数種の波動を持った人間によって住まわれています。太陽もまた空洞で、高温ではなく低温です。私たちの地球は空洞で、インナー・セントラルサン(内部中央にある太陽)があります。
インナー・アース(訳者注:地球の中心部に存在する空洞世界)で優勢な都市はシャンバラと呼ばれています。それはこの惑星のまさに中央に位置しており、北極と南極に存在する穴からアクセス可能です。私たちが空に見る北極光と南極光は、実のところ、地球のインナー・セントラルサンから空洞(極開口路)を通して発せられている光が大気に反射したものなのです。
地殻内には120以上もの地底都市が存在しています。光の都市はそれほど深いところにはありません。これらの都市はグループ分けされており、アガルタ・ネットワークと呼ばれるもので統合されています。インナーアースの人々は、空洞地球の内部表面で生活する、高度に進化した存在たちです。地底に存在する完璧な環境を利用して、彼らの大半は地球内部で自ら進化を続けていくことを選んだ、次元上昇した魂です。
アトランティスとレムリアは地上では神話となっていますが、アトランティスとレムリア出身の人々がコロニーとしての地底都市を繁栄させています。これらの人々は、ちょうど私たちのように3次元で生活している、まさにあなたや私と似た人々です。
私たちの銀河系は12のセクション、またはセクターに分けられています。私たちの太陽系はセクター9に位置しており、このセクターには数百もの他の太陽系が含まれます。銀河司令は、私たちの銀河ないの数ある星系や次元からやってきた数百万もの宇宙船やボランティアたちを引き連れています。銀河司令部は惑星連邦の一部で、銀河系のこのセクターを守っています。彼らの目的は、この惑星規模のアセンションの現サイクルを通じて地球を支援することです。
 


私たちレムリアの過去

テロスからこんにちは! 私はカリフォルニアのシャスタ山の下にある地底都市テロスのアセンデット・マスターで高僧のアマダです。テロスでは150万人以上の人々が永遠の平和と繁栄のもとに暮らしておりますが、その地下のホームから、私はこのメッセージをあなたに口述しています。
私たちはまったくあなた方と同じような人間であり、同じような肉体を持っています。ただ唯一の違いは、私たちの集合意識が不死と完璧な健康の想念を持っていることにあります。そのため、私たちは一つの肉体で数百年、いや数千年ですら生きられます。私自身は現在まで600年以上同じ肉体に留まっています。
私たちは、地表を破壊した水爆戦争が起こる前の時期で、1万2000年以上前にレムリアからここにやってきました。地上でひどい困難と不幸に直面し、地底で進化を続けることに決めました。~
その戦争が始まった時、私たちは惑星中に張り巡らされた広大なトンネル網を利用して、この地底洞窟に非難を開始するようスピリチュアルハイアラーキー(霊的聖師団)から警告を受けました。私たちはレムリアの人々すべてを救うことを望みましたが、2万5000の魂を救うだけの時間しかありませんでした。残りの人々はその爆発で非業の死を遂げました。
過去1万2000年間、宇宙人の略奪者集団や、地上の人々を悩ます他の敵意ある種族から私たちは孤立していたため、急速に意識を発展させることができました。
 


私たちの銀河コネクション

地表のあなた方は、私たちの上に、そして銀河司令部の下に位置しています。あなた方は上からも下からも光を受け取っています。二つの偉大なる<光の力>に挟まれているのです。テロスにいる私たちは、あなた方の動きを監視し、私たちのカウンシルに報告しながら、非常に注意深く地表の全住人を見守っています。私たちは地表での出来事をすべて把握しています。
~実際のところ、地下は極めて明るく照らされているのです。トンネルの通路さえ、私たちの水晶光テクノロジーによってほのかに光っています。
地下にいても、私たちは宇宙で起こっていることのすべてを知っています。私たちは、あなた方が利用するインターネットに似たコンピューター網を通して、銀河のすべての星系と繋がっています。私たちの銀河ないの全太陽系と繋がった星系ネットワークがあるのです。私たちの同胞全員がどこの星系にいるのか、彼らの現在の進化状況がどうなっているのか、コンピューターで彼らにチャンネルを合わせることで、私たちには把握できるのです。全生涯にわたるすべての関連情報が登録されたコンピューターを利用して、自分たちのすべての過去世も分かります。私たちのコンピューターはアカシックレコード(宇宙のすべてのことが時空を超えて記録されていると言われる領域)に通じており、それらを読み取り可能なデータに変換するのです。~
闇の権力が地上を侵略し、密かにアブダクション(誘拐)を行っていることを私たちは承知しております。この惑星の地上・地下でのすべての出来事を知っています。しかし、姿を現していれば、私たちの教えやテクノロジーを守り、光をもたらす者は一人も残らず、私たちもまた犠牲者になっていたでしょう。
 


PART  2 テロスの支援と重要この上ないミッション
 

地表の破壊と政府による隠蔽生物化学戦争

私たちは地表の状況を把握しており、地表にばら撒かれた生物細菌に関しても知っています。私たちはすべての出来事に気づいており、住人の意識的な理解なしに恐ろしい規模で生物化学戦争が起こっていることを残念に思いながら見て廻っています。私たちは平和と幸福のもとに光が地球を保護し、覆うことを祈っております。光を持った魂だけが歩むことができるフォトンベルトにむ向けて、私たちが表にでられることも祈っております。地球に広がった生物化学戦争を見て、私たちの心は悲しみでいっぱいです。かつて私たちがアトランティス文明と地表で暮していた際に目にしたのと同じことが起こってぞっとしました。人類が地球を汚し再び文明を崩壊させるような悲劇を繰り返す可能性があり、恐ろしく感じます。私たちはこれを防ぐために可能な限りのことを行っています。このような状況が表にでて、正されることを神に祈り続けております。恐れてはいけません。ただ高次のエネルギーに合わせて、自分の波動スケールを上昇させれば、あなた方は無害でいられるでしょう。ひとたびある振動の周波数に到達すると、あなた方の身体は3次元の重苦しい災害や病気から影響を受けなくなるからです。あなた方はそれらが及ばないところに行くのです。それが唯一の解決方法です。

地表に埋められた地雷

 
完全に人間性を無視した戦争国家によって埋められ、地表のいたるところを覆っている地雷についてお話ししましょう。
人間性は眠りに就いてしまって、その眠りの中で、人々は独裁者により支配され、恐怖と貧困の生活を強要されてきました。地底都市の私たちはその地雷の所在を把握しており、地表に現れ出る際、私たちが最初に行うことの一つは、これらの破壊兵器を除去・非物質化することになるでしょう。
地表のあなた方は、地底にいる私たちについて、あなた方の政府により秘密にされてきています。彼らは実際のところ私たちの存在を知っています。彼らは私たちがここにいるのを知っており、ここで暗黒分子とともに働いています。確かに、地上と同様に、地下にも暗黒の都市があります。それで、あなた方の政府は私たちの存在に気づいており、それを”トップシークレット”として隠しています。
 


最愛なる地球の変化

私たちは太古から私たち自身のために不死を選択し、なおもこのプロセスを進化の手段として選んでいます。より長い寿命を選ぶことによって、より急速に進化することができます。この長寿によって、私たちは地球でのレッスンをより徹底的・意識的に学び、適用し、そして、経験からさらに知恵を引き出すことが可能となります。地上での寿命が長くなればなるほど、霊的進化という地球での進路をより速く進んでいくことが可能となり、より大きな知恵を意識的に蓄積・適用できるようになります。
あなたの周囲で見られる病気や苦痛は進化に必要なものではなく、あなた自身の中に存在する<神の光>からの分離した結果なのです。
自己からの分離はメディアによって引き起こされています。湧き上がる孤独という恐怖から逃れる為に、テレビ、ラジオ、新聞が利用され、常にあなた方は”気晴らし”をあたえられているのです。
私たちの居場所は晴れたカルフォルニアのシャスタ山の地下で、そこで調和と平和のもとに長寿を享受しています。光のフォトンベルトに入り込み、健康と長寿の生命の光線を浴びると、あなた方もまた長い人生を過ごせるようになります。
私たちの太陽系に存在するたいていの惑星では平和が保たれています。大多数の人類は不死を通じて進化しているため、平和で幸福な人生を過ごしています。地球のように、いまだに貧困、戦争、強欲を抱えた幼年期の苦しみが見られる惑星は、ごくわずかです。地球は今、貧困、戦争、強欲はもはや許されず、大衆によって成長する大人の段階に到達しようとしています。


PART  3  物理的特長とテロスのライフスタイル

 私たちはあなた方とほとんど変わりませんが、おそらくは、いくぶん背丈が高く、横幅もあるでしょう。過去1万2000年間、私たちは菜食を続けてきたので、大柄で力強いです。この食事により、加齢の速度が遅くなり、加齢が止まるところまで到達しました。私たちが”不死”と呼んでいる、若い状態を常に維持するために、食事とマインドが利用されます。不死という信念体系と食事により、私たちは望む限り人生を長く引き伸ばすことができます。あなた方も近い将来にこれが可能となるでしょう。
テロスにおいて、私たちは皆、自分たちの肉体的な健康をとても自負しています。私たちは皆、健康で力強く、ちょうどあなた方が地表で行うように、”運動” します。地上にある長い道のように、地底には都市間を繋ぐ長いトンネルがあり、私たちも運動の際にそれを利用して走りぬけるのです。
年を重ねる事は、より賢く、力強くなるだけで、反対にはならないことが分かるでしょう。
年齢があなた方に限界を与えるのを認めてはいけません。人の言うことがあなた方に限界を与えてしまうのです。なぜならあなた方に限界はないからです。
若さの源は現実に存在し、まさにあなた自身の心の中にあるのです。
あなた方が自分たちの寿命を決定できるようになる時期は急速に近づいてきています。これがアセンションの意味するところです。
ここテロスの私たちは、毎日曜日にはゆっくりと休み、リラックスして、皆社交的になります。トンネル網を長く歩いたり、ハイキングをします。ここわ常に最高の天気なので、私たちはピクニックを楽しみ、野外で食べたりします。
テロスにおいて私たちは、考えられる限りのあらゆる病気を癒し、切断された手足や機関を元に戻したりする能力があることを知っておいてください。失った手足や身体の部分を取り戻すために、私たちは主にエーテル体と関わります。
私たちの家はあなた方のものと似ていますが、ある種の水晶のような、光を発する(透明な)石でできていて、内部からは全角度・方向が見渡せます。しかし、外部の者たちが内部を覗き見ることを遮断する物質でできているため、私たちのプライバシーは常に保たれています。
私たちは肉をたべませんので、祝宴は数々の多様な野菜料理で満たされます。また私たちは踊って歌い、地底のホームにおいて素晴らしい祝宴を開きます。私たちは夜間ドアの鍵を閉めることはありません。鍵や錠といったシステム自体を持っておらず、人々がストリートをパトロールすることもありません。
私たちの成功の鍵は、生命に対する愛と思考の純粋さにあります。
貴女の魂は不滅で、あなたは人生を通じた永遠の旅の途中にいるからです。ですから、自己の不死に安心して、心の中を平和にしてください。わたしはあなたがたを会いしております。
地底都市や空洞地球においては、税金制度はありません。
ここテロスにおいては、すべての食料と日用品は無料で、自由に与えられたり、物々交換されます。
あなた方の税制は不正なものです。
私たちは地上の状況には憂鬱になります。あなたがたは法外な高利子を課せられる腐敗したシステムの奴隷となっています。。あなた方は気が付かないうちに自分の力を無駄にしてしまっており、実際には負っていない負債を返済するために長時間働いています。
私たちの社会で課税制度は決して認められません。というのは、生命、自由、降伏の追求といった、掛け替えのない権利を私たちから奪ってしまうからです。分かりますか。地上のあなた方は自分たちの政府に騙されて納税の義務があると信じてしまっているのです。これほど真実とかけ離れた話はありません。
私たちは工場生産性あベルトコンベアーでの長時間労働を 排除 して、必要とするものは共有するのです。私たちの必要とするすべてのことが、半分の労働時間で可能なので、私たちの生活は楽なのです。
わたしアダマは、望む場所のどこにでもアストラル・プロジェクションすることができます。また私には、どんな時空間にいる人とも通信することができます。これらはすべて、テロスにいる誰もができることです。
実際のところ、地下は極めて明るく照らされているのです。トンネルの通路さえ、私たちの水晶テクノロジーによってほのかに光っています。地下にいても、私たちは宇宙で起こっていることのすべてを知っています。私たちは、あなた方が利用するインターネットに似たコンピューター網を通じて、銀河のすべての星系と繋がっています。私たちの銀河内の全太陽系と繋がった星系ネットワークがあるのです。
わたしアダマは、望む場所のどこにでもアストラル・プロジェクションすることができます。またわたしには、どんな時空間にいる人とも通信することが可能です。これらはすべて、テロスにいる誰もができることです。
実際のところ、地下は極めて明るく照らされているのです。トンネルの通路さえ、私たちの水晶光テクノロジーによってほのかに光っています。地下にいても、私たちは宇宙で起こっていることのすべてを知っています。私たちは、あなた方が利用するインターネットに似たコンピューター網を通じて、銀河のすべての星系と繋がっています。私たちの銀河内の全太陽系と繋がった星系ネットワークがあるのです。
私たちのコンピューターはアカシックレコードに通じており、全生涯にわたるすべての関連情報が登録されたコンピューターを利用して、それらを読み出し可能なデータに変換することができます。そのため、自分たちのすべての過去世も分かります。
近い将来、あなた方はアミノ酸に基づいたこの巨大なコンピュータシステムにアクセスするようになり、宇宙の巨大監視ネットワークにも繋がることが可能になるでしょう。
テロスでは食料生産を優先することを覚えておいてください。私たちは皆、食糧を育て生産することを訓練されています。私たちは生命力を含んだ食糧だけを摂る、非常に多様化した食事を行います。そのため、私たちは野菜、穀物、フルーツ、ナッツだけを食べます。
肉食はすべて禁止されています。地上のあなた方はいまだに死んだ食糧ーーもはや生命力を持たない食べ物ーーを摂っています。
テロスの人々は皆、自分たちの食糧を育てる水栽培の庭園で働きます。私たちは皆、交代で農作物の開発と実験を行います。
私たちはあなた方が地上で行っているようには食糧を冷凍にはしません。私たちはすべての食べ物を新鮮なまま食べます。というのも、それが、すべての栄養素を吸収する方法だからです。毎日、人々はその日に必要な食べ物だけを受け取ります。
私たちの一日の労働時間はわずか4時間ですから、栄養や健康に大して意識を払うことに、より多くの時間を割くことができるのです。
私たちのすべての食べ物は純粋で、化学物質や汚染とは無縁です。私たちは有機ガーデニングを実践しています。それは、私たちが生き残り、フル・コンシャスネスを保つ唯一の方法だからです。
私たちは紙のために木はつかいません。代わりに麻を栽培します。木を伐採することは生命体を殺す事に等しいため、私たちは決して行いません。
あなた方の食の基準からすると、私たちの食事は風味があり美味です。私たちは有機栽培された食糧だけを供給します。
私たちは自分たちの食糧すべてを栽培するために輪作と水耕栽培を利用します。あなた方の輸出入のようなことは行わず、地元で育てた農作物だけを食べます。
地上のあなた方は自分たちの土地を枯らしており、食物連鎖の過程で化学物質を使うことで、自分たちの身体に病気をもたらしています。
不安定な気象パターンはあなた方の想念の繁栄です。
地上では、あなた方の想念は暴走しており、混沌と恐怖が気象パターンとして反映されて返ってきています。あなた方が感情を爆発させれば、火山が爆発します。あなた方の感情が揺れ動くと、ハリケーンや暴風雨が発生します。あなた方が一息いれて、平静が自分たちに広がるのを感じれば、気候は平和的で晴れ晴れとした日々をもたらしてくれます。


PART 4 テロスでの旅と輸送機関

 私たちは地球内部の道を移動するのに、電磁力エネルギーと水晶エネルギーを利用します。私たちのエネルギーはすべて無料で、待機汚染や廃棄物、破壊を生み出すことはなく、「クリーン」なものです。
地球のエコシステムは人類の不注意と強欲によって悪化していますが、空洞地球のエコシステムは完璧に機能しており、完全な状態です。
実際に北極と南極地球の中心へ向かう開口部が存在します。ご存知のように、あなた方の軍は私たちのインナーアースのホームに繋がるその入り口を突き止めようとしていますが、それを防ぐために、極地域は覆いかぶさる雲によってカモフラージュされています。このようにして、私たちは上空や陸上から見られることから守られています。

インナーアース=地上天国の実在⑨
インナーアースの存在の霊的状態は、地上の住人たちと較べて非常に発展していることを覚えておいてください。彼らは別の太陽系からやってきて、インナーアースに住みつきました。彼らは地上で暮らしたことはありません。


インナーアース=地上天国の実在⑩
地上のあなた方は、地球の資源を掘り出すようにあなた方を創造したETの放浪集団たちの直接の子孫なのです。その創造主のETたちは、今は地球で暮らしていません。しかし、あなた方は皆、インナーアースの存在たちと同じ霊的な潜在能力を持っています。


PART 5 テロスと地球の内部

(銀河司令部のアシュターによる回答)

 あなた方の太陽系の全惑星には生命が存在することを覚えておいてください。それらの存在は、より高次元に住むあなた方の同胞で、彼らの電子は極めて高速で振動しています。あなた方の電子はまもなく速度を上げて、私たち全員が待つ5次元の光へとあなた方を前進させるペースで回転することになるでしょう。
太陽系の他の惑星に住むあなた方の同胞たちも、中心部が空洞になった惑星の表面で暮らしています。あなた方の太陽系の全惑星は空洞になっており、地下と地上の双方に生命が存在しています。あなた方の太陽であるヘリオスは、他のすべての太陽と同様に、中心部が空洞になっています。太陽から発せられる光は、あなた方が信じるよう教えられてきたほど熱くはなく、冷たいのです。それは大気に接したときにはじめて高温に達します。そもそもそのように形成されたからなのですが、すべての天体は空洞です。ようやく真実が地球にもたらされるべき時が来ました。
意識の上昇にともなって、あなた方が信じるよう仕向けられてきたすべてのことが、オープンに論じられるようになるでしょう。
都市はすべて、花や巨大な木々で溢れ、青々とした森林地帯にあります。すべての人口構造物の周りには緑の成長がみられます。すべてのものが常に開花して、輝いています。それは驚嘆と美の世界です。
気象コンディションの激変が地上の人々に対して差し迫っていることを知っておいてください。あなた方の身体や地球から、多くのネガティブな想念が放たれており、竜巻や地震など、気まぐれなコンディションを生み出し、それらが劇的に大気のアンバランスを引き起こしています。
空洞地球では、摂氏20度台前半でコンスタントな気温になっています。このコンスタントな気温のお陰で、活動を妨げる障害がなく、人々は比較的楽で心地よい生活ができます。空洞地球は楽園です。高く優美な山々が空に突き出し、生命に満ちた、大きく、澄み切った、クリーンな湖や海があります。空洞地球における食事は厳格な菜食で、人々は健康で、たくましく、力強いです。


PART 6 空洞地球からのメッセージ

 私たちのライフスタイルは地上と較べてとても優雅です。私たちは、あなた方が宮殿と呼ぶところに住んでいます。それらは丸く広々として、間仕切りのない、豪華な生活空間です。私たちの生活は平穏で平和です。
かつて私たちは、他の銀河内の太陽系で暮らしながら、宇宙空間を漂っていました。その時、今日あなた方が「スター・ウォーズ」と呼ぶ出来事がありました。人々は私たちの銀河の領域をコントロールするために戦いに参加していました。この戦闘行為が複数の惑星に大きな被害をもたらし、複数の太陽系を軌道から外してしまいました。これは、私たちの銀河にとっては暗黒の時代でしたが、私たちのような存在が平和の回復を熱望したため、進化を続けることができました。それは、私たちが地球を発見した時のことでした。
地球の空洞部の奥底にいる私たちは、遥か昔からさらなる光を求めてきました。そして、地球のように資源に恵まれた惑星を見つけようと探し回っていたETの略奪団の侵入を阻止するにあたって、惑星連邦に仲裁に入るように助けも求めてきました。しかし、今日、それは終わりました。連邦はこの区域を完全に守っているため、ついに生命は平和の下に進歩を始められることをご理解ください。
現在、地球にいる全ての生命体はアセンションを選択しています。しかし、ある者たちはこの時期に地球で私たちとともにアセンションしますが、自己の内なる選択に気づいておらず、この時期のアセンションに乗り気でない者たちは、後にアセンションすることになるでしょう。地球のアセンションは保障されており、私たちは皆、自分たちの所在を私たちの太陽であるヘリオスのそばに移動させていることを知っておいて下さい。


他惑星と輪廻転生 ⑤
あなた方は皆、多くの惑星に行ったことがあり、すべての愛の根源に回帰しようと求めて、何千回も生を受ける体験をしてきました。数えきれないほどの生まれかわりの体験を通じて、あなた方は皆、<神の愛>を知るために、そして、すべての愛の根源に人々が早く目覚めることを願って<神の愛>を放射するために、十分に備えてきました。これは重大なことです。


他惑星と輪廻転生 ⑦

 私たちの太陽系に存在するたいていの惑星では平和が保たれています。大多数の人類は不死を通じて進化しているため、平和で幸福な人生を過ごしています。地球のように、いまだに貧困、戦争、強欲を抱えた幼年期の苦しみが見られる惑星は、ごくわずかです。


他惑星と輪廻転生 ⑧
私たちは過去を思い出すためのアミノ酸コンピューターシステムを利用して、自己の過去世を振り返ることができるので、人生を自己の利益のために使うことができます。これは宇宙を通じて利用されているシステムです。地球は、過去世の体験にアクセスすることに関しては、まだ闇に包まれている、数少ない惑星の一つです。これは、私たちが地表に現れる際に、地底からあなた方に与えるテクノロジーです。
私たちはあなた方が作ったような都市はもちません。私たちは自分たちでさえ驚くような、「田舎」 だけを持ちます。
私たちは母なる地球と調和しているため、すべての食べ物はオーガニックで、地球が個人的にその成長を方向付けています。
天国は別の場所にあるのではなく、地球のまさにこの場所にあるからです。あなた方が暮すこの場所です。あなた方は高い意識を通してそれをここにもたらすことだけが必要なのです。というのも、天国とはただ周波数であり、あなた方は今、その周波数へのアクセスへ向けて急速に自己を高めているからです。
地上のあなた方は惨めで、乏しく、恐れおののいて暮らしています。なぜなら、あなた方は創造主よりも、最善を知っていると考えて、神から自己を分離してしまったからです。あなた方の生活は地球の豊穣に恵まれてきましたが、自然の方法ではなく、自分たちの農法を利用して、さげすんで地球から顔をそむけてしまっています。母なる地球は、栄養分を回復させるために土壌を休閑させる、自然の法則に従った転作や輪作を利用して、地球に協力的なすべての人々のために、豊かな作物を生み出してきました。毒性のある肥料や化学物質をあたえて、同じ作物を繰り返し継続的に植えることで、あなた方は栄養と生命力を欠いた作物を放置して、地球の豊かな栄養素を殺してしまっています。
遠い国外のような、他の場所からあなた方のところに輸送された食べ物は、自分たちの地域の環境や独自の生命波とは共鳴しないのです。
健康で強い体を持つためには、一定の地域からとれた食べ物だけを身体に与えることが肝心です。これはあなた方の生命力を高め、あなた方の思考や感覚にバランスを与えます。
私たちは、あなた方地球の人々に自然に返るように懇願いたします。
家の中に閉じこもるのではなく、外で時を過ごしてください。ただ木のそばで腰掛けたり、森の中を散歩したりして時を過ごし、自分を元気付け、感情体にバランスを与えながら、生命力が自分に戻ってくるのに注目して下さい。自然はあなた方の社会が抱える病気にとって偉大な解毒剤です。そして、それはすべての人々が無料で受け取れます。処方箋のために医者と相談する必要はありません。木々がそれをあなた方に無料で投与してくれるでしょう。
木々は、あなた方が思い描く以上に遥かに進歩した壮大な存在です。


ホーソロゴス図書館 ③
この図書館は、私たちの広大な惑星系においてその種類では随一です。私たちの図書館は非常に広大で、数マイル四方もの土地を専有し、水晶プロジェクターを通して閲覧可能な水晶スライドに保存されたすべての記録を収めた、巨大な地下貯蔵室を持っています。


ホーソロゴス図書館 ⑤
あなた方から隠されてきたすべての知識が露にされることになっており、私たちは皆、目前に迫ったエクサイティングな時代に加わろうとしています。まもなくあなた方は隠された古代の知恵やタブレット、古文書を発見することになり、これにより、あなた方全員が自分たちの神性を思い出し、人生の苦悩から開放されることになるでしょう。
実際、あなた方は五感よりも多くの感覚をもつでしょう。実際のところ、あなた方は皆、多次元的存在、あなた方を構成する他の感覚で多次元性を発見するためにここにいるのです。そして、あなた方が自分たちの超感覚を発見する時、宇宙を発見することになるでしょう。すべての学びはあなた方の内側で起こるようになるため、もはや学習のための本は必要なくなるでしょう。あなた方は希望するどんな場所へも旅することができるようになり、そこに行って実際に体験することで学べるようになるでしょう。


ポーソロゴス図書館 ⑧

 すべての知識はあなた方の中にあり、あなた方はすべての中にあります。そして、ひとたび自分の波動を必要な周波数まで上げれば、そこにアクセスするのは極めて単純になります。そこで、突然すべてのものがあなた方には利用可能となって、すべてのものが神霊である大創造主からのギフトになるのです。
私たちの居場所にあなた方が来て、あなた方の関心が神霊である生命の純粋な本質だけとなるまで、波動を高めることが人生の目的です。そして、この純粋な本質が、あなた方が皆、探し求めてきた涅槃(ねはん)なのです。
水晶を持って瞑想することは、あなた方のエネルギーが地球と調和することを保障する最善の方法です。そして、あなた方のエネルギーが地球と調和すると、あなた方は地球の磁気グリッドラインと同調して、「神霊」にアクセスできます。


水晶テクノロジー ⑥

 私たちは常にその水晶の流れの中にいて、自分たちの水晶の環境と母なる地球の水晶波動率に脈動しています。地上のあなた方もまた、水晶でできた地球の中心部にいる私たちと波長を合わせて、水晶をあなた方の家やポケットに入れておくことで、私たちの「波動」とマッチさせることができます。
水晶自体は地球での出来事すべてを記録しており、膨大な量の情報を維持できる水晶の「神経」ネットワーク内に保管されます。
あなた方の書籍は皆、人間の意見や信念によって編集された誤情報や、実際の状況や事実とかけ離れた理論で満ちています。
あなた方に選ばれた政府役人たちがいかに地球資源を不正管理してきて、長い時代にわたってあなた方を生きるのに苦しむ状態にしてきたのか、理解できるのです。あなた方の生活はあまりにもコントロールされ、自由も制限されているので、あなた方にはそんなことすら分からないのです。なぜなら、それが、あなた方が知り得るすべてのことであり、それを自由と同等視して、民主主義と呼んでいるからです。
宇宙の光が遮断されたために、いかにあなた方は目をくらまされ、宇宙に浮かぶこの小さな島に閉じ込められていることか!
あなた方は水晶を利用することで、意識においてこの飛躍をわずかな時間で得ることができます。
私たちはただ自然による慈愛の癒しに浴して、静脈を通して脈動する生命の流れを感じながら、草原と森で多くの時間を過ごします。あなた方もまた、外でもっと多くの時を過ごすことにより、この同じ生命の脈動を感じることができます。
地上の酸素はあまりにも低いレベルに達してきており、あなた方の身体に病原菌が侵入する道を開かせるほど、あなた方は酸素が欠乏しつつあります。
私たちの身体は永久に完全な状態を保つことができ、決して病気になったり、年をとったり、死ぬことはありません。これは完全さの閉じたサイクルです。
私たちは、地上のあなた方が行っているように、長時間働くことはありません。私たちの仕事日はあなた方と較べて少ないのです。時間に関して言えば、あなた方の一日の勤務時間の半分以下です。


地表の闇の勢力=シークレットガバメント ①
地表のあなた方は、地底にいる私たちについて、あなた方の政府により秘密にされてきています。彼らは実際のところ私たちの存在を知っています。彼らは私たちがここにいるのを知っており、ここで暗黒分子とともに働いています。確かに、地上と同様に、地下にも暗黒の都市があります。それで、あなた方の政府は私たちの存在に気付いており、それを”トップシークレット”として隠しています。


地表の闇の勢力=シークレットガバメント④
私たちの居場所は晴れたカリフォルニアのシャスタ山の地下で、そこで調和と平和のもとに長寿を享受しています。光のフォトンベルトに入り込み、健康と長寿の生命の光線を浴びると、あなた方もまた長い人生を過ごせるようになります。
私たちは自分たちの才能をうまく調整し、ますますクリエイティブなことを行うためにその才能を伸ばすべく、常に一緒にダンスを行ったり、歌を歌ったりしています。
私たちは皆、地球の一部であり、そのため、すべてのものは全ての人々のものであり誰によっても所有される物ではない事をあなた方が理解すれば、それは必要のないことであり、理屈にすら合わないからです。すべてのものは無料であり、誰もが利用できるのです。
所有ではなく、共有が鍵です。
あらゆる信念体系や否定的な想念・感覚から自分自身が開放される時、あなた方もまた自己の内部に清澄と調和を感じるようになり、政府によって隠されてきたすべてのことが理解できるようになるでしょう。あなた方は彼らの嘘のすべてを「見破る」ことができるようになり、他の惑星の生命や地球内部の生命に関する事実があなた方の目ではっきりと分かり、すべての人々に完全に明らかにされるでしょう。


PART 7 西暦2012年 アセンション

 牡牛座の満月の間の1998年5月に、地球は正式にフォトンベルトに入ったことを覚えておいてください。
フォトンベルトは、強力な光の帯からなる12の巨大なボルテックスで構成されています。各ボルテックスは、地球でそれ自体特定の作用を発揮します。そして、私たちの太陽系において、全体のプロセスは調和とバランスのもとに行われているか、厳重に監視されています。それはとても安全なプロセスで、恐れることは何もありません。
この時点での後戻りはありません。もしあなた方が地球とともにアセンションの波に乗り、この変化から現れてくる新しい人間種へと変わりたいのであれば、すぐに自分で決断せねばならないでしょう。そうするには、いずれにしてもあなた方は不死を得て、五次元レベルの新しい地球の意識へと次元上昇することを選択せねばなりません。さもないと、次の生まれ変わりで三次元に留まることで、変化の波に粉砕されてしまうでしょう。その選択は完全にあなた方次第です。チャンスはすべての人々にあります。
あなた方の多くは、細胞や遺伝子レベルで起きている影響を、自分たちの肉体と感情体で既に感じとり、気付いています。あなた方の多くは、頭痛、心痛、動悸、慢性疲労、目まい、吐き気、睡眠パターンの変化、耳鳴り、かすみ目等々これまで体験したことのなかった新しい不快な肉体的症状を体験しています。あなた方はまた自分の感情の状態が変化していることに気付いています。あなた方の身体は、自ら進化し、浄化しているのです。これはただ一時的なことです。
あなた方にとって、今はすべての恐れと否定的感情のパターンをなくす時です。
あなた方は不死で再現のない人間の新しい種へと変貌していくでしょう。そして変貌したあなた方は、神聖な愛、無限の恵み、美、そして永遠の平和の場である、新しい地球で暮すことになるでしょう。
地球では、三次元と四次元は最終的に消える予定になっています。もしあなたが、3次元の古いパラダイムの、いわゆる「お馴染みの区域」のイリュージョンの中に留まることを選択すれば、自分の身体を不滅にすることはないでしょう。これは、遅かれ早かれ、あなたは自分の肉体から去り、地球と似た別の惑星で再び生を受けることを意味します。そこで、恐怖、暴力、抑圧、戦争、操作、限界、中毒、そして、あなた方が今手放したくないすべての否定性を受け続けることになるでしょう。
「自動操縦装置」で生活する時は終わりました。人類は何千年にもわたってこのように生きてきました。そして、それが、数千年間人類を悩ましてきて、無数の苦しみ、悲しみ、貧困、病気、そして社会的・経済的問題のすべてをあなた方にもたらしてきたのです。
あなた方の救済の時は、今あなた方に関わっています。あなた方は地球で進化した魂として、「自由になる」ことができます。但し、これはあなた方が意識的に選択した場合に限ります。「自動操縦装置」の意識でいき続けるだけでは、それは起こりません。あなた方がすぐにキリスト意識を抱き、キリストの心と愛で思考と行動を始める場合にだけ、それは起こるでしょう。あなた方が上からどれだけ助けを受けようとも、まったく誰もあなた方のためにそれを行うことはできません。あなた方は、自分たちが向かいたい場所のレベルへ自らの意識を発展させるため、願望の火を自分たちの心の中でともさねばならないでしょう。
テロスの同胞たちは私と協力して、あなた方一人づつに愛、友情、サポートを送っています。私たちは、あなた方が直面している困難に気付いており、あなた方の多くが進めている素晴らしい進展にも気付いています。あなた方が重要なことを行っていると覚えておいてください。あなた方に光と愛を送ります。私はアマダ。
あなた方にはもはや油を売っている時間はありません。今、あなた方の存在のあらゆる面において愛の概念によって生活し、神に対する先入観や恐れのすべてを消して、生活のあらゆる面において霊的な法則を頑張って適用し始めねばなりません。あなた方は、意識的に受け入れることを避けている真実を、快く受け入れなければなりません。あなた方が考え、発言し、行うことすべてにおいて、愛をもって行動できるようになることで、今すぐにも、自分自身が神になるのです。アセンションのプロセスにおいて、愛が唯一あなた方の取れる近道で、最大のキーなのです。私が話す愛とは、自己愛であり、神の愛であり、そして、地球と、地球のすべての王国ーーー動物の王国を含めてーーーとの間のあらゆる関係に向けられた愛なのです。創造主の生命が吹き込まれているすべてのものを愛し、尊重してください。いかなる判断も行わず、無条件で愛してください。あなた方の意見をなくしてください。あなた方の心の中に十分な愛があれば、アセンションの扉へのすべてのポータルを時間通りに通り抜けることができます。「自動操縦装置」で人生を過ごし続ける人々には、それは起こらないことを心得ておいてください。


アセンションのすべて ③

 私たちは、地表面に達するアセンションの波が間近に迫っているという吉報をあなた方にもたらすためにここにいるのです。この波は<宇宙のクリエイティブフォース(創造力)>から生成されており、地球のための<神の聖なる計画>と波長を合わせています。あなた方は皆、高次のエネルギーを受け取り続けており、あなた方の身体はその高い周波数の波長に適応しようとしています。まもなく、全生命を高次の意識へ導く、エネルギーの大きな波が地表に降りてくるでしょう。


アセンションのすべて ④

私たちの魂は不滅で、望むだけ長期間、同じ肉体の中で生きることができます。地表のあなた方もいつか、これが可能となるでしょう。あなた方が自分たちの寿命を決定できるようになる時期は急速に近づいてきています。これがアセンションの意味するところです。


アセンションのすべて ⑤

あなた方が出会うすべての人々に対して、心から無条件の愛を注ぎ続けて下さい。これがアセンション成功の鍵です。あなた方が辛抱強く待っている間、すべてを無条件に愛してください。そうすれば、高次の領域であなた方を待っているすべての人々との再会が、その愛によってさらに加速されていくでしょう。


アセンションのすべて ⑫

私たちのサービスを受けるのに費用は掛かりません。私たちのクラスに参加するのに必要なことは、夜寝るまえに自分のガーディアンエンジェル(守護天使)にリクエストの祈りを捧げるだけで構いません。


PART 8 追加資料
人生の目的は何ですか?
「人生の目的は、一なる創造主の知恵の中で成長することです」
人生の本質はなんですか?
「人生の本質は、創造主が自分であることを知ることです」
人生とはなんですか?
「人生は、神霊を体験するという至高の喜びです」
                    
                       サナンダ



地球に真の平和が達成されないのはなぜなのでしょうか

 

 
 現文明発祥以来5000年が経った今日でも、人類の平和はまだ達成されていません。 
 その原因の一つに、 おそらく私たちが当たり前と思っていること、「常識」に基本的な誤りがあるのかもしれません。 
 このページでは、一般常識とされていて普段疑問をもたないことについて考察してみたいと思います。



1   9.11米国同時多発テロ事件の真相は?
更新日時:
H21年12月18日(金)

 この事件は2001年9月11日米国政治経済の中心地であるニューヨーク マンハッタンに立つ世界貿易センターの巨大な二つのビルに、 ハイジャックされた旅客機が突っ込んで崩れ落ちた他、 国防総省など数箇所に旅客機が突っ込んだという、 まさに世界をアッと言わせた大事件でありました。犯行はオサマ=ビンラデン率いる国際的テロ組織アルカイダであるとして、彼らの潜伏先だとされたアフガニスタンを直ちに攻撃し、 その後イラク攻撃とつづいたのでした。この事件で不可解なのは、世界中の新聞やテレビ局など真実を追究し、広く報道するべき世界のマスメヂアは、この事件の真相を継続的に深く追求せずにウヤムヤにしたまま、米国政府発表のとおりに終止符を打っている点にあります。 この事件はそれほど単純明快な事件ではなく、実に不可解な事がたくさんあります。大新聞、テレビ各局は当然、取材調査段階で、そのことを知っているはずなのに報道しないのです。これは大きな問題であります。 


その一
 米国は自国の安全を守る為に?年間数百万人の人員と数十兆円の予算を組んで、 NSA CIA FBI 国防総省などが、ありとあらゆるハイテク技術を使い、 携帯や無線などの通信傍受やスパイなどを使って、テロにたいする警戒を強めていたのに、 どうして防げなかったのでしょう。 これほどの大事件を事前に察知できなかった、ということが最も不可解なことであります。

その二
 ビル崩壊時に、 内部から多数の爆発音が聞こえたと、 消防員などが証言しているが、これはどうしてか。 建築の専門家は旅客機が激突しても、鉄骨で固めたツインタワーがあのように崩れ落ちるはずはない、 といっています(すでにビルの各所に爆薬が仕掛けられていた可能性が大きい)
その三
 国防総省ペンタゴン)に突っ込んだはずの旅客機の大きさよりズット小さい穴一つしか被害がなく ジェット機の破片一つないのはどうしてか その後すぐにFBIが周囲を完全封鎖し報道をシャットアウトしました(ジェット機は突っ込んでいない ミサイルが着弾したと思われる)

その四
 テロ攻撃のあった当日 多くの会社が臨時休業していて ペンタゴンとツインタワーに勤務していた約4000人が休暇を取っていた ツインタワーのモルガンスタンレーに勤務する3500人の内行方不明者は5人だけ またゴールドマンサックスの社員には事前に警告メールが来ていた。

その五
 テロ攻撃のあった日より1ヶ月前にツインタワービルは ビルの所有者が変わっていたのは偶然なのだろうか。

その六
 テロ攻撃の数日前にユナイテッドとアメリカンエアーラインの株が大量に空売りされていたのは偶然のことか。

その七
 ツインタワービルに旅客機が激突 炎上した後に 操縦したとされる犯人のパスポートと操縦マニュアルが路上のレンタカーの中で発見された 犯人はパスポートなしでどのようにして搭乗したのだろうか。

その八
 ビルに激突した旅客機にはおかしなことに窓が見当たらず前方下部に異様にふくらんだ所があり 激突の一瞬前にミサイルのような物が飛び出しパッと光るのを ビデオで見ることができます。 これはどうしてでしょうか(軍用機ではないか) 下から見ていた人々も あれは旅客機ではない という証言をする人がたくさんいます。

その九
 米空軍は遠隔誘導操縦技術の実験を繰り返して、すでに完成しています。今回の激突した旅客機にはパイロットやもしかしたら乗客さえも乗っていなかったのかもしれません。


その十
 ブッシュ大統領の父(元大統領)とビン=ラヂィン家は サウジアラビアの石油開発の関係で昔からの友人である。 テロ事件の数ヶ月前に父ブッシュとビン=ラディンは合っていたという情報があります。

その十一
 ビン=ラヂィンとその仲間はCIA(米国中央情報局)からお金を貰っていた二重スパイであった、 と仲間の家族がインタビュウーで語っています。

その十二
 米国経済は5年に一度戦争をしないと窒息崩壊するという戦争依存型経済になっています。 これは軍産複合体という、 政界=軍部=軍需産業界が繋がった戦争遂行の魔の構造になっているからです。 戦争関連産業人口は一千万人位おり、 戦争に反対をする正義の人は、非国民呼ばわりされたりします。 また大手マスコミは自国の繁栄のために戦争容認派が多く、戦争に反対することは少ないのです。

その十三
 アメリカ合衆国という国は、 昔から まず最初に自国民数千人の命を犠牲にして、 国民を怒り立たせて、 戦争に反対する世論を戦争へとかりたてる工作をします。 そして当然のごとく正義の戦争の名のもとに、すぐに攻撃を始め、世界最強の軍事力で勝利するのです。そうして国土、領土を拡大して、今日の軍事超大国となってきたのです。 自作自演の、この方法はアメリカの常套手段と思います。(日本の真珠湾攻撃など、米国が参加した過去の戦争のほとんどが同様の方法ではないかと推察されます。)。

その十四
 米国はあと6年くらい(2012年)で自国産の石油が枯渇するといわれています。 イラクはサウジに次ぐ世界第二の石油埋蔵量を有する中東の石油拠点です。 そこでなんとしても中東の石油権益を手にしたかったので、 同時多発テロによる国民の恐怖心を利用して、イラク攻撃をしたかった、と考えることができます。


その十五
 この事件による犠牲者は3000人を超えています。 その遺族の一部の人たち 約400人は詳細な調査の上 この事件の犯行にはアメリカ政府が関与しているとして、現在、 訴訟を起こしております。 しかし、日米のマスコミはこの件を報道しません。 この内容は珍しいことに、NHKがすでに放送しています。

 まだまだ不可解な点はあります。
この歴史的大事件は、米国が被害を受けた大きなテロ事件として、世界中の学校の教科書に掲載されることでしょう。真実は闇に隠れたままであります。古今東西、 学校の教科書にはこのようなことがすくなからずあると思います。力のある一部の者たちに都合のいいように書かれてしまうのです。学校とはある意味で、最初に洗脳をされる所でもあります、立派な肩書きのある高名な人の言うことでも、すぐに鵜呑みにしてはいけないと思います。






2  アポロ計画 UFO 宇宙情報は真相を隠蔽されている
更新日時:
H22年1月7日(木)

(一)アポロ計画とは
1954年2月20日アイゼンハワー大統領は エドワード空軍基地で 太陽系の惑星から来たという 5機の宇宙船で降り立った5人の宇宙人(人間)と会見をしている そこでは 物体移動 空中浮揚 テレパシー などの超能力を見せられ また月や火星 金星その他の太陽系の惑星の実態を教えられて たいへん驚き さらに宇宙人から 核実験の中止 を強く要請されている。
そこで翌年の1995年7月18日 米 英 旧ソ連 仏の四大国巨頭会談が行われた、この会談は当時の新聞各紙に軍縮会議の名目で掲載されていますが、会談の本当の目的は月や惑星の実態 そして 宇宙人からの要請をどうするか ということでありました。会談終了の翌日にアイゼンハワー大統領は 宇宙開発計画を発表し、その数日後、 各国もそろって 宇宙計画を発表しております。 これは まず彼ら(宇宙人)の言う事が本当かどうかを確かめよう ということになったのでした。
 
その内容とは

(1) 
 月や太陽系の惑星には、地球人と同じ姿で 超能力を有する人間が住んでいるのだろうか

(2) 
 彼らの文明は本当に、地球人より はるかに進化し 貨幣経済のない 戦争も犯罪も病気もない 平等平和な理想社会を作っているのだろうか。

(3) 
 彼らは地球人の知らないエネルギー(宇宙エネルギー)を使ってUFOに乗って地球にやって来ているのだろうか などである。
     

 アイゼンハワーの後をうけてアメリカ大統領になった 若き ジョン F ケネディは1962年3月24日ラングレイ空軍基地で ジョージ アダムスキー(コンタクティーとして有名 火星や金星を訪問している)の仲介で太陽系内の惑星から来たという宇宙人と会見しています。 ケネディは アダムスキーを政策ブレーンの一人にして 地球改造計画 をスタートさせたのでした。
。 その一つが アポロ計画 であります。
ケネディの考えていたアポロ計画の本当の目的は、月に人間を送り込み 月の実態 つまり 月の裏側には都市があり高度に進化した人間がすでに住んでいること また金星や火星にも地球人よりはるかに進化した人間が住んでおり平和な理想社会を築いていることを全世界に知らせて 地球人の意識改革を促し ローマ法王とも協力して 世界の平和を実現しようとしたのでした。 しかし なんということか 1963年11月22日 ケネディはダラスで暗殺されてしまったのでした。 この事件は公式発表された、 オズワルドの単独犯行ということでは とても納得できない ことは周知の通りであります。そして一番不可解なことは司法当局の詳細な調査記録は2039年まで封印されたことです。 これはなぜなのでしょうか。これについては新たなコラムで述べたいと思います。ケネディ大統領暗殺事件こそ、 人類の未来を決めるターニングポイント(分岐点)であったと思います。残念であります。


(二)アポロ13号事故の真相
 
 トム ハンクス主演のアポロ13号の映画がありましたが 月へ向かう途中で酸素タンクの一つが原因不明の爆発を起こして 月着陸を断念し命からがら地球に帰った という内容でした しかしこの事故の真相は違っています。
 アポロ13号は月面で核実験をしようとして 小型の核爆弾を積んでいたのでした それを察知した宇宙人が阻止するために酸素タンクを爆発させた ということであります。 UFOや 宇宙情報が隠蔽工作されている理由の一つに それらが軍事機密と一体だからなのです 他国より優位にたつため 最先端の科学技術を極秘に、しかも莫大な資金を投入して研究しているのが軍事というものだからです。NASAも軍事機関のひとつと思って間違いありません。ですからたくさんの情報を隠しているのです。 日本人宇宙飛行士も参加してめだかの実験などをしている様子がテレビで見ますが、 あれは表向きで 裏では秘密の軍事的実験をしていると見るべきでしょう。 今日大国の宇宙開発は実態は軍事目的がほとんどなので良くないことと思います。
 

(三)月の真相 
 
 ケネディ暗殺後に アポロ計画は、 完成した宇宙船が10機も用意されていたにもかかわらず 納得できる説明もないままに突然 17号で中止になりました。 月は重貴な金属の宝庫であることがわかっており、 まして人類は月へ行く科学技術をすでに手にしていて、 人類の夢とアメリカの国をあげての巨大プロジェクトだったのです。 突然中止する理由はどこにもありません。 宝の山が目の前にあるというのに手に取らない人がいるでしょうか。 以後30年経った今日でも、月にはぜんぜん行っていないのです。 これは不可解なことであります。 世界のマスコミはどうしてなにも言わないのでしょうか。
月の真相は、大学や新聞、 テレビやNASAの発表では本当のことは判りません。
アポロ宇宙飛行士が月面に立てた星条旗が風になびいていることから空気があると思います。地球人も慣れると宇宙服なしで生活できるようです。
月の裏側には多くの水があり、 植物があります。 また月面の静かの海 の近くに8本の尖塔状の人工構造物が整然と立っており、 ドーム状の人工構造物があることをアポロ飛行士が報告しています。
アポロ8号のボーマン飛行士が月の裏側にサンタクロース(宇宙人こと)が実在したと報告しています
アポロ11号のアームストロング船長とオルドリン飛行士は、 月面で宇宙人とコンタクトしたということを、 アームストロング船長の親しい友人が外部にもらしています
アダムスキーや他の情報によりますと、月の内部は空洞になっており、 人工太陽や湖があり、 快適な居住空間に人工的に作られていて、多くの宇宙人が住んでいるという。 また月の裏側には大研究所があって、 地球人の一人一人をたえず監視しているようです。
NASAが写した月面での写真は数万枚に及びますが、 公表したのは約千枚にすぎません。 これは写っていては たいへんこまるものが写っていたからに違いありません。 空間物理研究家のコンノケンイチさんはNASAに乗り込んで、 写真の修整や隠蔽工作などが行われていたことを詳しく本に著しています。


(四)火星や金星 その他の太陽系惑星の真相
 
 アメリカの火星探査機バイキング1号がパラシュートを使って軟着陸に成功していますので、火星には充分な空気があります。 水もあり雲もあって気温も地球と変わらない。 バイキング、 マリナー、 マースオブザーバーなどの火星探査機から送られてきた膨大な数の写真には、 幅数キロ、長さ数千キロの大運河が縦横に交差した高度な農業灌漑システムが構築されています。 また多くの人工構造物や巨大ピラミッド(エジプトの10倍以上)も写真にはっきりと写っていたが、NASAは画像修正して数値も改ざんして、すべて「 なし 」と公式発表しています。
金星にはアメリカと旧ソ連で20機以上の金星探査機を飛ばして調査している。 金星は太陽に近い為に摂氏470度の高温と発表しているが、 探査機が軟着陸に成功して写真を送ってきているので、 コンピュータのICが正常作動した証拠なので、 大気温度が470度のはずはない 。その他NASAの発表は検証していくとおかしなことが多く、 嘘の発表と思われます。アメリカは月 火星 金星の他に水星 木星 土星 天王星 海王星などの惑星探査をしているが詳しい本当のデータは発表していません。 アダムスキーやそのほかの多くのコンタクティーたちは、 太陽系のすべての惑星には、 いずれも大気と水があり、 たくさんの生物が住む穏やかな環境で、 いずれの星にも 地球人よりはるかに進化した人間が住んでいる と言っております。
アメリカや旧ソ連は、莫大な資金と人員を投入して得た、貴重な情報を、世界に公表するようなことはけしてしません。当然のことです。
公表するのは、改ざんしたか、どうでも良い情報だけです。
それは、NASA(米航空宇宙局)はそもそもが軍事機関だからです。ですからほとんどの宇宙飛行士は軍人で占められています。軍事機関が機密情報を流すことはありません。日本人宇宙飛行士を乗せたりしているのは、資金調達と平和目的であるとカムフラージュするためと思います。


(五)UFO情報も隠蔽工作されている
 
 
 第二次世界大戦中に、丸く輝く不思議な飛び方をする飛行物体 (これは無人小型UFOで調査専用 映像収集が目的) が世界各地の戦場などで、数多く目撃されていました。
米国ではこれを「フーファイター」と呼んで、 敵の最新型の飛行機かもしれない ということで継続して調査をしていました。
 1947年ニューメキシコロズウェル近郊の牧場にUFOが墜落して四人の宇宙人の死体と一人の生きた宇宙人を回収するという事件が起きました。 その後に同様の墜落事故が何度も起きています。これはUFOは けして衝突 墜落事故は起きないように超高度な科学で作られていますので、おそらく 宇宙人がワザと墜落させて、 地球人にはとても理解不可能な高度な科学力を有する宇宙文明のあることを教え、 おごり高ぶる地球人を戒めようとしたものと思われます。 UFOに乗っていた宇宙人は実は生体ロボット(アンドロイド)で知能は地球人よりも高く、 とても現在の地球科学ではチンプンカンプンであります。 米軍の最新型爆撃機ステルスがUFOテクノロジーを搭載しているという噂がありますが 地球科学ではまだまだ無理と思いますので、 おそらくステルスの件は嘘と思います。今まで UFOは太古の昔から世界中で目撃されており、 特に戦争地帯 大事故 大地震などの自然災害時にも、数多く目撃されています。 9・11米国同時多発テロの時も、 ツインタワーのすぐそばで半透明のUFOがビデオにとらえられています。 UFO出現の目的は おそらく事件事故の調査と、 目撃者にとっての覚醒にあると思われます。 UFO目撃情報はたくさんあるのですが、 それが軍事機密と繋がっているために公式発表されません。 それどころか当局が わざとデマ情報を流して、その後それはインチキだったと発表したりして、情報のかく乱を行ったりしているのが実態です。そのようにして、一般人にはUFOの存在を知られないように隠ぺい工作されているのです。





3 宇宙エネルギー情報は隠蔽工作されていた
更新日時:
H21年12月18日(金)


(一)究極的、万能のエネルギー
 
 宇宙は 私たちの目に見える世界と目に見えない世界で構成されています、その目に見えない世界を作っている超微粒子を 宇宙エネルギーと呼んでいます。
私たちの目には見えない世界は、たくさんの次元世界に分かれていて、 それぞれの世界に対応した宇宙エネルギーの大きさがあるのです。  ある大きさの宇宙エネルギーがいくつか合成されて次の次元の宇宙エネルギーが構成されているようです。したがって この宇宙は実は 単純なフラクタル構造になっているのではないでしょうか。 おそらく10のマイナス150乗センチくらいの究極粒子がびっしりと空間を埋め尽くしているのが宇宙の基礎母体ではないでしょうか。 私は すべての宇宙の次元間に存在する生命体は 一つ次元の高い(粒子の細かい)宇宙エネルギーを摂取して生きているのではないかと考えています 。私たちは生きていくために食物から栄養を摂取していますが、その栄養とは本当のところは宇宙エネルギーの集合体ではないかと思うのです。その構造が順次、次ぎの次元へと繋がっているのが大宇宙の構成ではないだろうか、 と考えておりますが、今はアイディアの段階であります。

(二)ニコラ テスラ
 
 宇宙エネルギーは クリーンで無料で安全でどこにでも無尽蔵にある 理想的なエネルギーです。 私達の周りの空間から 宇宙エネルギーを集めると 電気を取り出すことができるのです。 電気は電子の流れですが、 その電子は宇宙エネルギーの集合体であるからです。電子は個として固定したものではなく、 たえず宇宙エネルギーが出入りしている流動性のもののようです。もし宇宙エネルギーを取り出す装置が発明されれば、間違いなく地球の歴史を一変するエネルギーの大革命であります。 ワットの蒸気機関による産業革命どころではありません。
 実はこの宇宙エネルギー発電機は100年も前にニコラ テスラによりすでに作られていたのです。 しかも 日本人も含め今までに世界中で10人位の研究者が研究開発しています。 テスラテスラコイルという独特のコイルを使い入力より出力が大きい発電機を作りました。 これは空間から宇宙エネルギーを集めて電気にしているのですが、 現代物理学の 「エネルギー保存の法則」 に合わないという理由で、インチキと見なし、今も正統科学では認められていません。 しかし空間から電気がとれたことは事実でありました。 この画期的発明はどうして 普及しなかったのでしょうか。そのなぞを追求していきますと、巨大な陰謀に尽き当ることになるのです。


(三)今も隠蔽工作がなされている
 
 今日 現代文明をささえているのは石油 ウランなどの化石エネルギーであります。その現代生活に不可欠のエネルギー資源のほぼすべてを 世界的巨大財閥が一手に握っていることはまぎれもない事実であります。その財力はどの位かと言いますと、英国のある財閥は資産2000兆円といいます。 米国のある財閥は1500兆円といわれています。 世界のほとんどの国の、一国の総資産よりも大きい巨大な財力を背景に世界のエネルギーを牛耳っているのです。 このような欧米の24の財閥家族により、 世界の政治経済はほとんど支配されているのが実情であります。
 もし宇宙エネルギー発電機が世界中に普及すると、 彼らは大打撃を受けるのはあきらかです。 そこでこの支配勢力が、 宇宙エネルギー発電機の開発を妨害 阻止したり、 情報を隠蔽工作したりして 今日に至っているのです。これは真実の情報と思います。世界の本当に大事なことは、学校の教科書では教えられないようになっているのです。今日の世界の歴史 政治 経済 通貨 科学 思想 哲学 イデオロギー 宗教 教育 医学 農業 食糧 貿易 エネルギー 宇宙産業 軍事技術 先端科学 ノーベル賞 マスコミ 通信 国連 環境保護 為替相場 金と 株相場 など、ほぼすべての分野が彼ら世界支配勢力によって、 彼らに都合のいいようにコントロールされていると思います。そのあまりの巨大さと その巧妙さ、 その秘密性ゆえに世の常識ある人は、そのような支配勢力の存在を信じられないのも当然です。自由資本主義経済体制をずっと続けていると、やがて独占支配体制になる可能性が高いのです。 なぜならば 競争社会の中で安心できるのは独占支配しかないからです。 現在、 世界はすでに70パーセントが彼らに支配されているようです。 あとの30パーセントを支配する為に、 今 世界中でテロや紛争 戦争 サーズや鳥インフルエンザなどがさかんに起きています。そしてこれからはますます増えてくると思います。さて世界はこれからどうなるのでしょう。


(四)我欲を抑え、利他愛の心を持つ
 
 世界完全支配勢力の陰謀が囁かれております。自由資本主義経済をずっと続けていけば、いつかは到達するのがこの世界支配の問題です。 この問題は突き詰めると私達一人一人の心の間違いが 彼らを作りだし、 その増長を許してしまったと思うのです。 その間違いとは、我欲が強すぎること、ではないでしょうか。世界はどんどん狭くなってきています。誰もが我欲をむき出しにしていたら、平和な社会の実現は不可能です。これからは、①必要以上の欲を持たない。②利他愛の心を持つ ということを地球レベルで実行していかなければならないと思います。利他愛 のやさしい気持ちを世界中の人がもう少しでも持っていければ、もう少し平和で安全な世界になって行くのではないでしょうか。私達の住むこの宇宙は宇宙法則により、完璧に統治運営されています。 その法則の中に原因と結果の大法則があります。 悪いことをすると、 必ず自分にその結果として悪いできごとが起こるのです。 この法則を逃れることは誰もできません。 もし今回の一生で起きなければ、来世で、 あるいは次の世で、 必ずそれは起きるのです。 ですからもし自分になにか悪いできごとが起きたら、それは、 自分が過去になにか悪いことをしたからに違いありません。そのようなときは、 まず反省する事が一番です。そして今の思いと行動が原因となって未来の結果を作りますから、 悪いことは出来ないのです。今良い事をすれば、未来に良いことが必ずくることになります。個人の幸せも世界の平和も、我欲を最小限にして、良心に従って生きること から生まれてくるのではないかと思います。  









4 オリンピック スポーツ競技は 地球破滅への道
更新日時:
H21年12月18日(金)

 

スポーツ競技最大の祭典であるオリンピックは、古代ギリシャで始まり 今日 世界最大のイベントとなって益々隆盛を極めております。 一般的には平和の祭典等といって たいへん良いことのように思われておりますが、 しかし、宇宙の法則という面から見てみますと、 そこには幾多の憂慮すべき問題が山積しているのです。

(一)ドーピング問題
 
 近代オリンピックの創始者であるクーベルタン男爵は オリンピックは参加することに意義がある と言いましたが 今や完全に死語と化しています。 今やオリンピックは、 どんなことをしてもいいから勝て となっており、 国の威信と選手サイドの昇進昇級と人生のすべてをかけての熾烈極まりない競争となりはて、 それが薬物開発競争となっているのが実態であります。 そのため オリンピック出場後 数年後に副作用で死亡している選手や病気になっている元選手が旧共産圏国にとどまらず、世界中で相当数いるのです。 検知できないような薬物開発を目指して、世界中の国で研究しているのが実態です。 このような 勝つ為には手段を選ばないという、 世界の平和に全く逆行し、 弱肉強食の社会を作るオリンピックはこれからも続けるべきなのでしょうか。

(二)その競技自体にどんな価値があるのでしょうか
 
 オリンピックには、ほとんど全ての競技種目がエントリイされています。 最終日にはマラソンがありますが42.195キロを2時間何分で走るとか、 選手はメダル獲得のため死闘をくりひろげて、 沿道の観客から世界中の人がテレビにかじりついて自国選手の勝利を夢中で応援しています。 42.195キロを私なら1時間もかかりません。テレポーテイションを使うのではなく、マイカーです。 江戸時代なら飛脚の仕事がありましたから長距離をできるだけ早く走ることは、少しは役にたったかもしれませんが、 電波通信、 インターネットの時代に、荷物も持たずに、走る意味が見つかりません。 競技自体は社会の何の役にも立ちません。いらぬ交通渋滞を招くだけです。 まったく意味のない、まったく無駄なことを、ただ競いあうことだけが目的です。 これは大の大人がすることでしょうか。 これは進歩ではなく、 人類の退化です。 ほかのすべての競技が同様に意味のないムダな競争です。 他国の選手と互いに助け合うというのなら、世界平和のために良いことでしょうが、 他を蹴落としてまでも自分が勝ちたいというオリンピック競技はどう考えても良いことではないと思います。

(三)狭くなった地球での競争は破滅への道

 世界中の、ほとんどの人は平和で安全な社会を望んでいるはずです。 社会の平和は 平等で 調和のとれた秩序ある状態から生まれます。強い者は弱い者を助け、優れた者は劣った者をサポートする。 すべての面で平均化へ向かう社会が理想的社会です。 己のみを有利にと思う利己的欲望の競技、競争は平和の対極にあるのです。 勝っておごり高ぶり、負けて悔やんだり、怒ったり、恨んだりします。スポーツ競技 競争は闘争心を刺激し、排他的になり、紛争 戦争へと繋がりかねません。 オリンピックや スポーツ競技はやがては、地球破滅へ至る恐れのある危険な道であります。 極論を言えば、スポーツだけではなくあらゆる競争はできればしないほうがよいのです。競争は悪という認識がほとんどの人にないために、オリンピック競技、 スポーツ競技、 その他のあらゆる競争を良い事と思っているのです。 我欲が強い人ほど、 勝負にこだわり、 勝負事を好む傾向にあるようです。 
競争から共存へとそろそろ変わっていかないと、益々小さくなった地球は環境問題、 エネルギー問題、 食糧問題などで早晩行きずまってしまうことは間違いありません。認識の大転換が早急に必要と思います。

(四)高額な報酬は平和平等社会に逆行している

 プロスポーツ選手や優勝賞金などの、超高額な報酬は、 やってはいけない競争をさらに激化させ、貧富の差を拡大し、それが社会のストレスを増大させたり、犯罪増加の一因にもなっています。平和平等な社会作りにはまったく逆行し、社会の平穏な秩序を乱し、ストレスを生み、混乱を助長するものであると思います。サッカー 野球 バスケット カーレースなどの選手には年収数十億円の人がたくさんいるのです。 これは選手だけの問題ではなく 勝敗に一喜一憂し、熱狂して応援したり、夢中になる人がたくさんいる事が問題であります。 もし平等で平和な社会を望むのでしたら、 一人一人がオリンピックやあらゆるスポーツ競技 競争をしない 観ないように序々に意識の転換をしていくべきではないかと思います。一人一人が競争を好まないようになることが平和達成の王道であると思います。

(五)オリンピックと自然災害との関係
 
 ほとんど一般には知られていないことですが、オリンピックやサッカーその他の大きな競技大会の開催後に、その地域やその周辺で、 紛争や大地震などの自然災害が発生していることがすくなからずあるのです。その因果関係がマスコミに載ることはなく、 研究する機関もないため一般に気づくこともありません。 また現在の物質世界だけを対象としている現代科学ではけして解明されません。 私たちの目には見えない超微細な粒子(宇宙エネルギー)で出来ている世界(死後の世界でもあり 私たちの本来の世界でもあります)を説明できる学問、 これを宇宙科学といいますが、 この宇宙科学的見方でないと説明できません。
この宇宙はすべて、 波動、 であります。 そして私達の発するいろいろな感情も波動として捉えることができます。つまり喜びの感情をもつとその波動がその人の脳にあるアンテナから周囲に発散されているのです。もし怒りの感情を持つと喜びの波動より低い周波数の波動が発散されますが。そのような低い波動を積め日ごろ発していると、霊界の低い波動の世界に住んでいる良くない霊体と低い波長が合ってしまい、その霊体がその人の身体に憑いてしまうということがときに起こります。これが邪霊の憑依といわれていることです。この波長同調性の原理により、こういうことは実際に起こっているのです。この世の事件 事故 災害 不幸に、この邪霊 邪神が少なからず関わっているのです。 私達は自分の目に見えないものは なし と誰もが思っているから判らないだけなのです。
オリンピックやスポーツ競技、競争を応援、観戦しているときは、宇宙においてはご法度とされている感情
 (憎しみ ねたみ そねに うらやみ 呪い 怒り 不平 不満 疑い 迷い 心配の心 とがめる心 いらいらする心 せかせかする心) 
をたくさんの人が強烈に発しています。 さらに テレビ インターネットを通して世界中でご法度の感情が猛烈に発散されます。 このときに低い階層に住む霊界の邪霊 邪神がドドッと大量に憑いてしまい、やがて事件 事故 紛争 災害を発生させることになるのです。 このまま 競争をすることは当たり前 と思ってスポーツ競技や競争を続けていると地球的規模の大破局が遠うからずやってくる恐れがあると思います。

(六)三S 政策による陰謀の隠蔽
 
 今日の資本主義世界経済下では当然の結果として、 独占をめざす勢力が台頭してきます。 今や世界の70パーセントはある勢力に独占支配されているようです。 その勢力があとの30パーセントを得るために密かに実施している方法があります。
 三S政策の普及 であります。 三Sとは スポーツ、 スクリーン(映画 テレビ)、 セックス の三Sです。 これらを世界中で、ますます盛んにして、世界中の人間がこれらに熱中、熱狂してうかれている間に、水面下で世界支配を密かに進めようという魂胆があるのです。今日、確かに三Sはますます盛んになっています。 オリンピック、 スポーツ競技はそのような見地からも、 できれば やらない 観ないようにすべきと思います。
アメリカ映画(主にハリウッド映画)は、世界を洗脳する手段の一つとしか思えないような良くない映画が最近目立つように思います。戦争を美化するようだったり、獣奇殺人を題材にしたり、宇宙人を悪者にしたりしています。
映画は昔から洗脳の手段として多いに使われたことは間違いないことです。最近はそれが過激になってきたように思います。








今 私たちは 醜悪な地球文明の呪縛から脱出し まったくあらたな宇宙文明をつくりださなければならないときに至っている。
 過去において何度も失敗してきたが、宇宙は宇宙創造主の愛により統治されているとはいえ、宇宙法則はそれほど甘くはないようである。
 先にも述べましたが、宇宙では地球時間で一日に約2000の星が自らの核爆発や核戦争で消滅しているようであります。
 まず地球人一人一人が意識改革をしていくことがなによりも大切でしょう。
 当たり前と思っていた今までのいわゆる 常識 を疑ってみることが必要であります。
 これはたいへん難しいことでありますが大破局を回避する道はこれしかないのであります


宇宙文明の夜明け





イスラエル軍レバノン空爆し、多数の民間人が死傷しました(2006年7月)。昨日のテレビニュースが伝えていました。
 どうして同じ人間どうし、隣同士、殺し合いをしているのでしょうか。
 その理由のひとつに、対立している者達のほかに第三者がいて、戦闘をあおっていると言う事も事実であります。
 しかし、一言で言えば、 地球人がまだまだ低級な人間だからであります。
 もし精神性が高く、高級な人間なら争いや戦争は起こさないでしょう。
 では低級な人間とはどのような人間なのでしょう。
それは 我欲が強すぎる ということです。
 自分の地位 名誉 金銭を追い求める欲望が強すぎるということが結果的に、紛争、戦争、破壊、そして不幸の原因になっているのです。
 地球人はオリンピックやサッカーワールドカップなど、 なにかと競争を好みます。
 社会の中で競争のないものを見つけるのがたいへんなほどです。
 私たちは競争の海にドップリと浸かって身動きできない状態にいるのです。
 悲しいことに、それが悪いことだとは気が付かないでいるのです。
 競争する心は宇宙の法則 愛の法則に合っていません。
 宇宙法則に合っていないがために、宇宙より、 反省と修正を求められて、事件、 事故、 自然災害などの不幸な出来事が起きてきます。
 そしてそれらのストレスが積もり積もって大きな戦争に至るわけであります。
 地球人一人一人が我欲を少し抑え、できるだけ競争をしないように、支えあい助け合うように、意識改革をしていくことが、私たちと私たちのかけがえのない地球を守る、一番大事なことであると思います。



宇宙文明の全貌


① 人の基本的な考え

地球文明  
 一回きりの人生だから好き勝手に自由に生きたい

 宇宙文明  
 全ての生命は永遠不死、輪廻転生して、いろいろな経験を積みながら少しづつ進化するように宇宙は原初から神により創られている。
地球文明   
宇宙は目に見える物質世界のみで、見えない空間に世界はなく、そこに生命など存在していない

宇宙文明  
宇宙は私たちの目には見えないいくつもの世界が重なった多重構造になっている。またそれぞれの世界にはたくさんの生命体が存在している。 構成する粒子の大きさが桁違いに違うため衝突混乱は生じない。また人間も肉体と重なって、眼に見えない、 エーテル体 メンタル体 アストラル体 コーザル体 ケッシ体などが重なった多重構造になっている。
地球文明   
宇宙は自然発生的に出来たもので創造主などはいない

宇宙文明
宇宙創造の目的は、すべての生命体に至福を与えること であるといいます。
宇宙を創造し、今も休みなく宇宙を統治している 宇宙創造主(神)が存在することを、誰もが知っていて、いつも感謝をして生活している。
宇宙では、人間の正しい生き方が決まっていて、皆それを目指して生きている。なぜならば、真の幸福に至る道は、正しい生き方をすることであるということを、誰もが良く理解しているからである。

地球文明   
誰も宇宙法則など知らない 教える学校もない、皆好きかってに生きている
宇宙文明  
宇宙には厳然とした宇宙法則があり、人は正しく生きようと努力を続けていれば、霊性が序所に向上し、輪廻転生を繰り返し、やがて幸せになってくることを皆知っている

地球文明   
唯物主義、拝金主義になり、必要以上に物やお金を集め、自分のみを有利にする欲の強い低級な生き方をしている
宇宙文明  
皆が他の人のことを自分と同じように大切に考える 利他愛の心を持ち、必要以上に欲しがらない、正しい生き方をしている

地球文明  
地球の資源(鉱物 森 植物 動物)を競争して採掘、開発し環境破壊、環境汚染は止まらない
宇宙文明  
動物 植物を大切にして、自然環境と調和し、自然破壊をしない、環境汚染はない

地球文明  
ほとんどの人が地位 名誉 金銭を追い求め、スポーツ競技などすべてに競争することを当たり前と思っている、我欲追求のレベルの低い生き方をしている
宇宙文明  
誰もが、霊性を高めることを目標とした、精神性の高い生き方をしている、誰もが自分の今回の人生の役割を良く認識していて、その達成に努力している

② 社会

地球文明  
強い者が弱い者を蹂躙搾取する弱肉強食 競争の社会、そのために戦争や犯罪が多発している不幸な社会
宇宙文明  
貨幣経済はなく、特権階級のない万人平等社会のため、犯罪 事故 自然災害がない平和な社会

地球文明  
犯罪防止や我欲が強い者が独占するのを防ぐために、たくさんの法律やいろいろな規則が必要で、益々複雑になっていく、また大資本が独占支配するようになってくる。
宇宙文明  
犯罪がないため,警察 裁判所 刑務所などがなく、人をしばる規則が必要ない、人びとは自ら調和を持ってゆったりと幸福に生活している

地球文明  
生きるために必死で働かなくてはならない、優勝劣敗、貧富の差があり、 人に上下がある不平等な社会
宇宙文明  
全ての物が無料、デパートへ行って、なんでも好きな物を自由に持ってこれる、人に上下はなく万人平等の社会、優れた物は劣った者をサポートしなければならない というのが宇宙の法則である。

③ 人の能力 

地球文明  
精神性が低いため、人間本来の超能力が出ない低能力人間になっている、そのために社会にはトラブルがたえない
宇宙文明  
精神性の高い人がほとんどなので、その星全体の波動が上がり、だれでも超能力が出てくるようになる、物体移動、遠隔透視、念力、瞬間移動、動植物 鉱物とのテレパシー、人のオーラ視、未来予知、などが出来るようになる、尚 宇宙では 人間とは超能力を持っていることが常識である。

地球文明  
人格教育をしないで、知識の詰め込み教育中心のために超能力が発揮できない 特に右脳が発達しない
宇宙文明 
幼児期から 個性と自主性を尊重して 超能力教育を行う、15歳位で心身ともに大人になる。当人の関心のない事を無理に教育することはしない。

④ 科学

地球文明  
文明の源である科学が 領域が狭く レベルの低い物質科学であるために 大変遅れた科学になっている、このため基本から間違っており 環境破壊 汚染 病気 犯罪が多発している醜悪な文明を創りあげてしまっている。
宇宙文明  
宇宙の本質をとらえた波動科学であるため 高度に発達し、宇宙エネルギー発電機、反重力宇宙船、タイムマシンなどを開発している、宇宙連合に加盟の宇宙船はだいたい3種類に分かれ、光速の千倍で飛行できるものをスターフッシュと呼ばれ、光速の一万倍で飛行できるものをマガマックス、光速の数億倍の速さで飛行できる宇宙船をスペクトルと呼んでいるそうです。

地球文明  
化石燃料を燃やしてエネルギーを取り出すため,公害を生み、ジャンボジェット機でも500人しか乗れないし、大変遅く、効率が悪い
宇宙文明  
空間からエネルギーを取り入れるために燃料のストックがいらない。超巨大宇宙船になると全長200キロメートル 数十万人が乗船でき 超光速で惑星間を飛行できる、 私たちの常識をはるかに超えたとてつもない科学力を有しているという

地球文明  
現在の通常能力では限界があり、高度な科学は発展できない
宇宙文明  
ほとんどの高度な科学技術は超能力的技法で開発されている

⑤ エネルギー

地球文明  
石油 石炭 ウランなど化石燃料を燃やしているので、公害 汚染などの環境問題が起きている、また資源が枯渇すると文明が生きずまる。石油はあと40年しかないといわれている。
宇宙文明  
空間に無尽蔵にある宇宙エネルギーを利用しているので安全で効率よく、環境を汚さない、また永久に枯渇しないし、エネルギーは 無料になる。

⑥ 労働

地球文明  
欲望をあおられ、欲しいものを手に入れるには長時間労働しなければならない、疲労とストレスがたまり、生活に余裕と潤いがない、これは幸せな生活ではない
宇宙文明  
高度な科学技術により生産活動や通常の仕事のほとんどは高度なロボットが行う、そのため人の労働時間は一週間に二日間 合計で5時間位である。尚 アンドロイド(生体ロボット)は現在の地球人より知能が高く作られている。

⑦ 食事  

地球文明  
相変わらず肉食をしている、また有害物質混入により病気や寿命を縮めている。
宇宙文明  
食事は穀物菜食中心、小魚は食べる、ほとんど一日2食である。また健康と元気になる食品が作られている、これらが長寿にも影響している。

⑧ 病気

地球文明  
難病 奇病 あらゆる病気が蔓延している、また治療できない病気も増えている。薬や医者に頼るため医療費は増大し、年間32兆円(2005年日本)を超えている
宇宙文明  
病気に対する基本的考えが違う。地球では病気は人間の敵である、としているが、本当は病気はその人の味方であります、あなたは生き方が間違っていますよ よく反省して生き方を正して下さい、という宇宙からのありがたいメッセージです。進んだ星ではそのことを皆良く知っていて、良く反省し生き方を正して超能力で病気を治してしまう。だから薬局や病院はない。
どのような心がどんな病気になるか、現在少しづつ判ってきている。
頑固な人は   糖尿 黄疸 ガン 聴覚不良 脳出血になりやすい。
欲が深い人は   痔になりやすい、
悪口を言ってると  、狭心症 中風 パーキンソン氏病に、
感謝の気持ちを持たないと、  慢性鼻づまり 眼のにごり 神経質になりやすい。
憎しみの気持ちは   大腸 皮膚 リウマチに関連し
嫉みの気持ちは   直腸 甲状腺に、
怒りの気持ちは   腹部 肝臓 虫垂に悪く、
不平不満は   胃 ポリープ 腹膜炎になりやすい。
咎めの心は   血液 リンパ節 卵巣 クモ膜 副腎 脾臓
いらいらの心は   助間神経 頚椎神経 腰椎 仙骨の病気になりやすい。(関英男博士の著書より)。
進んだ星では病気にならないために800歳から2000歳の長寿にも成っている。また宇宙エネルギーを照射することによりあらゆる病気が快方に向かうことがわかっている。

⑨ 寿命

地球文明  
現在(2006年)、平均寿命は女性が84歳、男性は78歳である、しかも老齢になると、身体のあちこちに故障を持っていて元気な人はたいへん少ない。
宇宙文明  
進んだ星の寿命は1000歳から2000歳ぐらい、しかも進んだ老化防止技術により25歳位の若さのままでズット元気に長生きしている。特別に何万歳という人もいる、今 宇宙連合より依頼されて地球を担当しているクエンチィンという人は35000歳であるが30歳位の青年にしか見えない。

⑩ 農業

地球文明  
化学肥料や農薬をたくさん使って栽培しているので味や栄養 エネルギーが低下している、また環境破壊 自然災害 人の病気の原因にもなっている。
宇宙文明  
自然農法(高度な宇宙エネルギー農業)で、おいしく 身体にたいへん良い作物になっている、それが美容と病気予防と長寿の役にもなっている。尚、太陽系の宇宙人はほとんどの人が肌が透き通るようにきれいである。

⑪ 死にたいして

地球文明  
死ぬとすべて終わりなので、死を恐れ 悲しみ 多数集まって盛大な葬式を行う。また多額のお金を掛けている。
宇宙文明  
生命は永遠不死 輪廻転生することを皆知っているので、死を恐れたり 悲しんだり 盛大な葬式をしたりしない。むしろ死は霊性向上のための喜ぶべき機会と考えている。

⑫ 宗教

地球文明 
現在 日本だけで18万以上の宗教団体がある、そのほとんどが、熱心に拝んだりすればご利益があるという ご利益信仰になっている。
宇宙文明  
この宇宙を創造し今も統御している 宇宙創造主のみを敬い 皆精神性の高い生き方を心がけているので、毎日が宗教生活のようであり、あえて宗教は必要ない。宇宙情報では 地球的宗教は時に呪いであり進化のためには足かせである と言われております。

⑬ 教育

地球文明  
一番大事な人格教育より 知識の詰め込み教育が中心。また何事にも他と比べ競争することを教える間違った教育。個人の特性を大事にしない教育を行っている。この間違った教育が社会をいっそう悪くして犯罪多発の醜悪な社会を作っている。
宇宙文明  
幼児期より 人間の正しい生き方を教え 超能力教育を行う。幼児期のクラスは毎日ほとんど皆で歌を唄っているような楽しい授業風景である。個性を大事にした教育。幼児期より宇宙の仕組みや法則を教える。人格教育と超能力教育により勉強せずとも必要な時に必要な情報を瞬時に得ることができるようになる。東京在住のある女性(超能力者)、は外国語を習ったことはないが 英国へ行くと、英語を使え、フランスへ行くと自然にフランス語が口をついて出てくるという、このような人はまだ少ないながらも間違いなく存在している。元大阪大学工学研究室の正木和三工学博士は脳波がシータ波になるとアトランティス語を話したり習わぬピアノの名演奏をしたり、また仏像を空中に出現させたりと奇跡を起こしている、博士は日本の発明王でもありますが、過去世を思い出すだけの時間、約5秒ぐらいで発明が出来てしまうので特許料を取らないことで有名であります、もし特許料をとっていればその総額は5000億円位になるそうです。進んだ星では競争は悪であり、万物と平和共存する精神性の高い教育をしている。

⑭ 宇宙旅行

地球文明  
現在の地球人の精神レベルでは宇宙開発をしてはいけない、なぜなら、月や火星の貴重な資源の争奪戦が、大国により行われ、争いの種となり、宇宙の環境破壊になることが今すでにはっきりわかっている。また宇宙の牢獄に住む地球人類の宇宙開発は、牢破り 脱獄である。まだまだ地球人は宇宙開発をしてはいけない。
宇宙文明  
超大型の宇宙船に乗って、誰でも年に2ヶ月間ぐらい、いろいろな惑星に行ってさまざまな宇宙人に会い、宇宙の仕組みや多様性を実地に勉強をしている、このような宇宙船は地球にもたくさん来ている。

⑮ 経済

地球文明  
売り上げや利益を追求し競争を続ける、市場競争経済、このため無駄や不正 トラブルが絶えない、しだいに大資本や銀行が経済 政治の実権を握るようになってくる、現在の資本主義競争経済を続けていると 国や個人間での貧富の格差が広がり社会の軋轢 混乱 不正がまして益々醜悪な世界になってくる。
宇宙文明  
貨幣経済がなく、すべてが無料で手にはいる、生産のほとんどは高度なロボットが行う。必要な物しか作らないので無駄がなく、すべてが自然循環のシステムが出来ているので、公害などは起こらない、精神性が高く、必要以上に欲しない、万人が平等の経済システムである。宇宙では その星の住人の精神性が高くなるとその星全体の波動がより精妙になる、そうすると 光の速度が速くなる、これによりすべてがエネルギーを増してくる、物質は内部から輝くようにその色彩をよりあざやかに光ってくる、見る物すべてが信じられないほど美しく輝きだす。この眼がくらむほどに完璧に美しい世界を見ると神の実在が 誰にでもわかってくるようであります。そのような美と歓喜の世界が私たちの近い将来に広がっているのです。現実の世界は厳しく辛いことも多いですが、希望を持って、明るく、宇宙文明の夜明けに向かって、さあ 共にがんばりましょう。




シュメールの神々

 人類とその文明は、太古の時代に地球外から訪れた知的生物によって、なんらかの形で援助、あるいは干渉を受けつつ発達した、というのが宇宙考古学説である。

 「天から地球へ来た者たち」は実在して、シュメール人の中にいた。地球外から訪れた知的生物は高度な技術を持っていたから、地球の古代人が即座に神々として崇めたのは、疑問の余地がない。

 文明の中心には神々、すなわち宇宙人がいたのである。




古代世界では、爬虫類型宇宙人はしばしば竜や蛇の神として描かれた。アーサー王伝説では竜が王の象徴とされ、ヘブライの神話では蛇が「神々の息子」とされた。聖書では、エデンの園で蛇がイブを誘惑し、人間に知恵をもたらす存在として登場している。爬虫類を神とする信仰は世界各地の文明に見られ、インダスではナガスという竜の神、中国ではジョカという半蛇人の女神が崇められた。メキシコのマヤ文明では、最初の人類は蛇人間だったとされ、聖地イツァムナは「トカゲの地」を意味する。


 爬虫類人の血脈は現代にも受け継がれ、地球支配のための活動を行っている。現代の蛇神だ。実際、悪魔主義者の父親に性的暴行を受けたという女性は、その後、イルミナティのマインドコントロール実験に利用されたと言っている。1995年のオクラホマ連邦ビル爆破事件の犯人の男も、じつはCIAのマインドコントロール専門家によって操作されていた。こうしたマインドコントロールは、薬物による場合と、爬虫類人の頭脳をそのまま移植する場合があるようで、いずれも政府機関がその隠れ蓑になっている。


 私たちがそれぞれ別の存在であるというのは幻想だ。私たちはこの地球で、何度も、さまざまな人種に生まれ変わっている。そしてカルマ(因果)の法則により、私たち自身の思考や行動が自分の未来をつくっていく。


 多くの目撃情報にもかかわらず。ほとんどの人が爬虫類人の支配を信じないのは、想像力が欠けているからだ。しかし、爬虫類人は人々のそうしたネガティブなエネルギーを餌にしているのであり、この世が彼らの悪魔主義に支配されているのは明らかだ。