二ビル通信

えげつない問題を勝手気ままに取り上げるブログ


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ゴーストライターの仕事は実績になります


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ここから下に書かれている某無名声優が書いた「クレジットに名前ないからダメだ」は大嘘です!!!

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ここで大事なのは「大きな市場に名前が出たことがあるか?」です。
コミケで」「ニコ生で」・・・・・・ではありません。その界隈を出たら「誰それ?」
レベルではあまり意味がありません。「○○というアニメの○○というキャラをやった」
と言えるかどうかです。

テレビアニメや劇場版等の大きな作品作りには必ずスポンサーがいます。
その人たちに提示して「だったらこの人を使う価値があるよね!」と思わせることが
できるかどうかです。もちろん、キャスティングは音響監督さんなりが行いますが
個人で作る作品でない限り、ある程度の「担保」が必要となります。
何故ならば「利益」を出さなければならないからです。

                            • -

(爆www


これはゴーストライターの実態で論破できる




「"ゴースト"をやめてちゃんとライターの名前をクレジットすればいいだけです」(橘玲


戸塚 友紀規 ゴーストライターと言う名前に変な先入観が出来ちゃったけど単純に表に出てこない書記がいるってだけの話で作曲家である新垣隆が代作している今回の件をゴーストライターとは言わない。

Yasutomo Suzuki ライターとして名を出すだけで済む事ですよねぇ。確かに出版社やお手伝いを頼んでいた方々は少し肩身が狭くなるのでしょうけれど。ゴーストライターだって著作権を貰う権利は有ると思いますから。正々堂々と名乗ればいいんですよ。だって、自分の作品でしょ?



ソウル・ミュージックの裏方たち、“ゴースト・ライター”ならぬ“ゴースト・ミュージシャン


ブラック・ミュージックのクラシック誕生の裏に消えていった無名のアーティストたち――文章の執筆において代筆を行う“ゴースト・ライター”ならぬ、音楽制作においてクレジットされず、楽曲を生み出していった“ゴースト・ミュージシャン”にスポットあてるという、少々変わったテーマを持ったブラック・ミュージックの研究本『ゴースト・ミュージシャン ソウル黄金時代、アメリカ南部の真実』がDU BOOKSから刊行された。著者は、この国のブラック・ミュージックの紹介者として長年、音楽雑誌や書籍などで執筆を行ってきた鈴木啓志。

『R&B、ソウルの世界』(ミュージック・マガジン刊)はブルースやジャズにはじまり、R&B、ソウルやファンクへと時代とともに変遷していくブラック・ミュージック、その古典入門にはうってつけの教科書と言えるだろう(これまでに何版も表紙や増補を繰り返し改訂版が出ていることがその証拠と言えるだろう)。その著者、この国のブラック・ミュージック研究の大家のひとり、鈴木啓志の書き下ろしの新刊が出版された。その名も『ゴースト・ミュージシャン ソウル黄金時代、アメリカ南部の真実』。アメリカ南部に生まれたサザン・ソウルと呼ばれる1960年代のソウル・ミュージックの裏側に迫った研究書だ。
その話題の中心は当時の名門スタジオ、フェイム。フェイム・スタジオは、ソウル・ミュージックの女王、アレサ・フランクリンなどの作品を送り出してきた、まさに、ブラック・ミュージック・クラシック生誕の地のひとつとして歴史的なスタジオといっていいだろう。しかしながら、ここで生み出されていた曲の背後には、レコーディングに参加し、大きくその音楽性に寄与しながらも、著作権はおろかクレジットすらされずに後世にその名が残されることなくその存在が隠れてしまっているアーティストたちいる…という事実をひとつのテーマとして、このフェイム・スタジオ、そしてそこから生まれでるサザン・ソウルの知られざる歴史を詳細に解説したものだ(つい先頃、ブラーのデーモン・アルバーンがプロデュースした往年のソウル・シンガー/ギターリスト、ボビー・ウーマックもそんなゴースト・ミュージシャンのひとりであったようだ)。
“ゴースト・ミュージシャン”とは一見、トリッキーなテーマに思えるかもしれないが、その内実はスタジオのシステムや著作権の感覚、プロデューサーとアーティストの地位など、いまとはまったく違った1960年代の当時のアメリカのブラック・ミュージック・シーンの実情だったりするのではないだろうか。例えばほぼ同じ時代、国は違えど、スカを生み出したジャマイカの音楽シーンのヒストリー本でも、この手の話はよく見るエピソードだ。いまとなっては、驚きの、そういった当時の状況知るという意味でも、もちろんサザン・ソウルという音楽の成り立ちを追った研究書とも一級品。現在のR&Bやさまざまなポップ・ミュージックの基礎になっている1960年代のソウル・ミュージック、その背景や、現在と違った当時の著作権やアーティストの地位に思いを馳せながら、秋の夜長に読んでみてはいかがだろうか?(河村祐介)


芸術家って詐欺師!?w

詐欺師と詐欺師に手を貸した音楽家の記事を。

私の後輩にも、音大出て、仕事にもつかず やることなくて、ねっとわーくびじねすやって、

私の母校だけではなく、市内全体の吹奏楽関係者に迷惑かけたウマシカが居ましたが、

ここまで詐欺師を成立さすと、ほんと音楽業界ってあやすい連中ばかりと思われますね~w


この詐欺師に手を貸した、とーほーの音大講師、

クラッシックでは有名大学で、しかも非常勤講師だと、

普通にせんせーやっていれば、レッスン収入も含め、それなりに収入もあるはず。

それなり、ってのは、一般会社員の平均給与よりも明らかに多い金額ですよwww

たしかに、

音楽(芸術)で飯を喰っていくには、"商売"としての感覚はとても大事なのですね。

日曜日の朝からクラッシック番組やていますが、あれはあれで正当なやり方でやってるわけですが、

"金"だけを目的としてやってしまうと、本来"売り"に出さなけれいけないところが表面に出ず、

うまくヒットに繋がらなくなるのは当然ですよね??

バイオリンで有名?なおばさんもよくテレビに出ていますが、ハッキリ言って技術的には上手くない件。

しかし、

詐欺師に加担していたこのバカ、下手に売れてきたから、詐欺師と金で揉めたのが原因じゃねか??

なんて想像しています。


もう業界からは追放され、地位も剥奪されると思うので、これでいいんじゃないかな。

曲も聞きましたが、

クラッシックとしてもサウンドの薄く、印象づけし易くする為に、リピートで重ねていますが、

実は、印象に残らない簡単なつくりに仕上がっているのは、大半の人が気が付いているはず。

素人に馴染みやすいといえばそれまでですが、

このバカは、クラッシック音楽とは??からもう一度やり直した方が良いと思います。



【芸能】紅白出場「May J.」に「ゴースト作詞」の代金を求める「街宣車」の男

ペルシャ語で「Jamileh(ジャミーレ)」とは“才能溢れる”という意味だとか。その頭文字を芸名に入れたMay J.(26)も、
昨年は「アナ雪」のヒットで才能を花開かせた年だった。ところが、そんな彼女が作詞したはずの曲が“パクリ”だとしてレコード会社に押し掛けている御仁がいる。

May J.さんは、年末の紅白歌合戦にも出場されるとのことですが、本楽曲の盗作事実がある以上、
日本国が運営する国営番組(註・NHKは公共放送)に出演することは容認できません!」

寒風吹きすさぶ12月なかば、エイベックス本社前でこんな演説をぶつ人物がいた。乗っている車には、
同社関連会社と交わした契約書の拡大コピーが張り付けてある。
それにしても、今をときめく歌姫を盗作呼ばわりするとは一体、何があったのか。

街宣車に乗る人物は、都内で音楽事務所を経営する加藤豊氏(45)。
今から3年前、May J.のマネージャーから仕事の依頼を受けたことが発端なのだという。

「2012年の夏でしたが、エイベックスのレーベルから出る新アルバムの曲を作って欲しいと頼まれたのです。
詞については向こうが用意するという。そこで、ウチと契約していた米国人ミュージシャンに作曲してもらうことにしたのです。
作曲料は10万円と格安でしたが、代わりに、May J.に米国人ミュージシャンの新譜の推薦コメントを書いてもらう約束でした」

出来上がった曲には詞も付いていたが、どうせ別の詞が付くのだからと加藤氏はそのままデモテープを渡したという。


■「契約書」が違う

だが、事態は思わぬ方向に転がる。
「土壇場になってMay J.にお願いしていた推薦コメントをエイベックスが一方的に断ってきたのです。
それでも業界大手と仕事できる機会だから我慢していたのですが、発売されたアルバムを聴いてまたびっくり。
米国人ミュージシャンが付けた詞に少しだけ手を加えてMay J.作になっている。約束の10万円も支払われないままでした」

そこで、一昨年4月、May J.の事務所社長とエイベックスの担当者らで話し合いの場が持たれた。

「ところが、その場で示された契約書は最初に私が受け取って判を押したものとは違ったものになっていたのです。
詞もMay J.が書いたとなっている。勝手に作り替えたとしか思えません」

納得できない加藤氏が、その後も本社を訪ねて話し合いを求めると、今度は“面会を強要された”と
裁判を起こされる始末(昨年7月に加藤氏の敗訴確定)。

それでも諦めない加藤氏は、今度は警察の許可を取って街宣に乗り出したという次第なのである。
これに対して、May J.の事務所に聞くと、

「加藤さんとの件については、一切をエイベックスに任せています」
と語るのみ。そのエイベックスも締め切りまでに回答を得られなかった。
「お金はたった10万円ですが、弱小プロダクションを苛(いじ)めるようなやり方が許せないのです」
と怒る加藤氏、次はMay J.の単独ライブにも押し掛ける予定だというが、もちろん彼女も「ありのまま」に話し合う様子はない。



考えられないほど仕事が雑な奴らっていうのは居るからなあ

4 :名無しさん@恐縮です@転載は禁止:2015/01/16(金) 09:42:21.71 id:kKIQ8OSP0
>>1
やっぱりJだな、納得



顧客に金を請求した翌日に街宣車が来る

なんてことがある

不愉快な話だ、弱小がんばれ