読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

二ビル通信

えげつない問題を勝手気ままに取り上げるブログ


スポンサーリンク

発達障害こそ真のメシアです【超まとめ】


スポンサーリンク

私はどの宗教にも所属していませんので偏った見方はしていません。私も神の存在を信じています。私が臨死体験をしたときにあの世で出会った人について知りたいでしょう。でも秘密情報が含まれており全てを伝えることはできません。なぜなら、悪魔がそこら中にいて、私を狙らっているからです。
イルミナティは長期計画を立てているのです。彼等は西暦1400年から2012年までの何世紀にも渡る大きな出来事を計画して実行してきたのです。私がお伝えする情報が正しいかどうかの判断は皆さんの直感(心の判断)で決めてください。自分と共感できるもの、共鳴できるものを信じてください。
イルミナティやニューエイジグループの嘘の予言は信じないでください。イルミナティはエジプト時代以前から地球を侵略しています。
キリストは、私にイルミナティ(=カバル)について教えてくれました。つまり、「イルミナティは悪魔です。悪魔は人間を支配し、操り、分断し、破壊しようとしています。(今、悪魔が私の話を聴いています。)
イルミナティは2012年の人類滅亡の予言を捏造しました。米大統領選もイルミナティが操作し、大統領を決めているのです。前回の大統領選ではヒラリー・クリントンが選ばれるはずでしたが、彼等の都合により、突然、オバマが選ばれました。イルミナティの創り上げた2012年の予言話は一切信じないでください。これは全て彼等が計画したことなのです。空が落ちてくるなどというような予言はイルミナティHAARPで実行しようとしているのです。」と伝えてくれました。


お子さんがいる皆さん、どうかお子さんたちに薬を飲ませないでください。私もインディゴ・チルドレンの一人ですが、イルミナティはインディゴチルドレンを攻撃しています。イルミナティは、子供の病気として、ADD(多動症候群)またはADHDの治療キャンペーンを行っています。これはインディゴ・チルドレンに多い症状です。しかし、この病気は全くのでっちあげであり、イルミナティの配下の医薬品メーカーがこの嘘の病気のための薬を作り、医療や教育現場を介して、子供達に嘘の治療薬を与えることで大きな利益を得ているだけなのです。このような症状は特にインディゴチルドレンに多いのですが、そのような嘘の薬を投与された子供達は第6DNA鎖のテンプレートの活性化ができなくなり、一生、精神病として薬漬けのゾンビ生活を送ることになります。このような薬の投与により、人間が生まれ持ったDNA鎖テンプレートの働きを低下させてしまいます。つまり、次元を超えて変換し、ネフィリム部分のDANコードを操作することができるDNA鎖テンプレート内のD12の内部にあるクリスタルの周波数がブロックされるのです。自然治癒ヒーリングがインディゴチルドレン、特にインディゴ3には可能です。彼らはリラ、シリウス系の天使的存在です。彼らはネフィリムの肉体に生れ変わり、彼等よりも進化が遅れている(肉体を持つ)人類を進化させるために活動しています。彼らの魂は肉体のDNAとうまくバランスが取れず感情的に両極端になるのです。そして統合失調症や二重人格と呼ばれる症状が出るのです。
多動性の子供達に薬を与えないでください。子供達を殺すのですか?このような子供たちはスペシャルな存在なのです。政府や悪魔たちは彼等がスペシャルな存在で、次元や時間を超えて超能力で様々なことができるのを知っているため、彼等を破壊したいのです。もし、彼等が何でもやってしまえば、人々が覚醒し、もはや、悪魔は必要とされません。そして私たちは本当の人間としての自分を取戻し、自分たちのDNAを思い出し、祖先を思い出し、そして、平和と調和の中で生きていくことになります。
しかし、悪魔達は私たちにそのようになってほしくないのです。絶対に子供達に薬を与えないでください。彼等は死んでしまいます。クラスに何人のADDと呼ばれる子供達がいますか。そうですね、30人中26人がそうでしょう。バカバカしい。私たち人間は非常に善良な心を持っており、悪魔はそれを利用して、私たちをだまし、操るのです。そしてお互いを攻撃させ合うのです。
ADDの子供達は多動性ではないのです。彼等は知能が高く、脳が鋭く速く働くのです。悪魔達の作った教育カリキュラム以上の知能があるからです。彼等は学校教育に飽き飽きしているのです。彼等はそのようなつまらない勉強をするなら、空を飛んで行きたいのです。そして悪魔達は、このようなスーパーヒューマンが存在することを知っているのです。だから、悪魔達は数えきれないほど多くの子供達を拉致しています。世界中で行方不明の子供達が大勢います。皆さんが、真実に目覚めると、周囲で起きていることが全て理解できるようになります。
どうか、お互いに攻撃しないでください。戦争をしないでください。戦うことで悪魔にエネルギーを与えていることになるのです。非常にシンプルです。あなたは悪魔か善良な人か、のどちらかです。良く考え、覚醒してください。皆さんは長い間洗脳されてきたのです。そしてDNAを1つ活性化することで、ドミノ式に次から次へ他のDNAが活性化します。誰が悪魔で誰が善良な人かすぐに気が付くでしょう。メッセージは、お互いに愛し、一体化し、地球から悪魔を追い出せ、ということです。

偽チャネリングの見分け方1
2013-06-03(22:14) : アヘンション : コメント 2 : トラックバック 0
チャネリングに関しては幻想だとかライターによる創作が主体だとは考えていない。邪悪なスピリットからメッセージを受け取ったか、受け取る時に邪念が入ってしまうというケースが主体で、僅かばかり本物があるという思考形態だ。
偽チャネリングメッセージを見分ける方法として、以下に当てはまれば偽物と判断できる。
アセンションが2012年に起きると語っていた(こりゃ簡単だ!)
・いまだにアセンション進行中と根拠がないのに語っている(こりゃ簡単だ!)
・現米大統領が光の天使だと主張している(こりゃ簡単だ!)
・NESARA(ネサラ……情報公開や大富豪の資産分配)の話をしている(こりゃ簡単だ!)
・天変地異が起きた時には迎えに来ると語っている(こりゃ簡単だ!)
・イエスの話がつしこい(まあ簡単だ)

こんなに簡単なのに、まだ騙されている人がいるわけだ。

実はバシャールは以上に当てはまらず、他のメッセージ、特に2012年末が近づいた時に「アセンションは延期されました」なんてメッセージよりは信頼に値する。
バシャールを警戒する人はいて、筆者も信じていいと奨められないのだが、少なくとも2012年末アセンションでは嘘はつかなかった。これは大きな評点といえる。

筆者はインディゴチルドレン2
2013-06-03(11:32) : 精神世界 : コメント 3 : トラックバック 0
インディゴ・チルドレンというのは、あくまで精神世界系の用語。宇宙からのメッセージで登場する言葉だ。賢く、クリエイティブなのだが、規定が多い生活の中では、その才能を発揮できない事がある。直感力に優れており、「嘘発見器」的な鋭い感性を持っている。周りの嘘には敏感となる。

医学の世界では、アスペルガー症候群が相当しそうだ。アスペルガーを端的に言うと、「頭は抜群にいいんだけど、社会に馴染めない」という感じだ。子供の頃は注意欠陥・多動性障害(Attention Deficit / Hyperactivity Disorder、ADHD)とされる場合がある。筆者は別に診断されたわけではないが、少数派の部類の子供だった。筆者は小学生の時はあまり宿題をやって来なかったり、忘れ物が多かった。アホだから忘れるのではなく、的確な物を持ってこいという無言の指令に対して拒否するというわけだ。幼稚園児の頃は、人と違う事をしていた。みんなが室内でも筆者らは数名でトランポリンしていた。「僕は今トランポリンしたいんだ。トランポリンしていると、ウキウキする。なんでみんなと室内にいないと行けないの?」みたいな感じか。他にはテーマ絵を描いてる時もクレヨンで落書きしているだけとか。
こんな筆者でも実は中学生の時には一般社会に結構溶け込んでいたのだ。筆者を一時的にでも調教するとは、学校教育の教化は物凄い。県では有数の進学高校を卒業し、国立大学も卒業する。ただ、高校の時にはまた「俺は今こんな勉強はやりたくない」と思うようになり、京大からずるずると志望校を落とす事になる。

支配層の都合に悪いのか、アスペルガーを障害のように扱う。ADHDの場合には病気と扱い、医者と製薬会社のトップが、お金を回収する魔法に取り込まれる。アスペルガーが反応するように奴隷状態に抵抗するのが正常で、社会に溶け込む奴隷が異常という真実を隠すためと言える。ただ、高い能力をそれほど持たない人が、持つ人を攻撃する手段として、アスペルガー症候群の名が濫用されているので、今年になって障害と扱わないという方向になっているようだ。


正しい発達障害理解

インディゴ、クリスタル、そして新しい魂の到来

この地球には、1970年代後半から、様々な使命を持った魂が到来して来ているらしいです。
すべての魂に共通する大きな目的は、新しい時代(地球)を創ることなんですが、
そのための役割を分担して、時代を分けて地球にきています。


最初に来たのは、インディゴ色の魂を持つインディゴ・チルドレン。
この魂は、1977年~1994年頃に生まれた子供達に多いようです。
現在の16歳~33歳くらいの方ですかね。

インディゴ・チルドレンの役割は、旧社会の破壊。
破壊と書くと凶暴な印象になりますが、実際はとても優しい魂であり、
前の世代の人類が作った世界、ルールを変えていく使命を持っています。

そのため、幼い頃からちょっと社会に馴染めないタイプの子供が多いようです。

「なんて生きにくい社会なんだ?」
「なぜ、こんなルール、規則、法律があるんだ?」
「人間って一体なんなんだ!?」

そんなこと幼い頃から思っていた方いませんか?
そんなあなたは、インディゴ・チルドレンかもしれません。

インディゴ・チルドレンは生まれつき直感力が強いようです。
そのため、彼らにウソは通じません。特に大人のウソはすぐ見破ってしまいます。
だから、この社会のウソも見破ることができ、偽りの世界に疑問を抱きながら育つのでしょう。
彼らには、その気持ちが抑えきれず反社会的な活動、発言をするタイプもいれば、
それができずに心(本音)を閉ざしてしまうタイプもいるようです。

また、ピュアインディゴと呼ばれる稀な魂の中には、
ADD/ADHD(注意欠陥障害、注意欠陥多動性障害)といった、発達障害として
この社会では認定されるケースが多いようです。

しかし、たえず落ち着きがない、集中力がない…といって、薬による治療。
これは、せっかくの直感力が抑制されてしまいます。

彼らは、素晴らしい能力、使命を持って生まれてきてます。

もし、自分の子供がそんな診断をされたのなら、どうかその個性を尊重し、愛を持って接して下さい。
また、自分がそんな診断をされて育ってきたなら、己を否定せず、認め、使命を思い出して下さい。


そして、インディゴ・チルドレンが古い土地(世界)を壊していった後、その荒れた地を
整備する役割の魂が次にこの地球にやってきました。

それが、クリスタル・チルドレン
この魂は、1995年頃から生まれた子供達に多いようです。
今の中学生以下の子供達でしょうか。

インディゴ・チルドレンは戦士のような特性を持っていますが、
クリスタル・チルドレンはまったく正反対。
とても、穏やかで争いが大嫌いの平和主義者。

いじめをされても、決して相手を責めず、争わない。
(インディゴ・チルドレンは立ち向かうかもしれませんが…)

クリスタル・チルドレンは目がとてもキレイなようです。
彼らの目を見つめると、なんとも言えない穏やかな気持ちになり、癒されると。

彼らは、人々に愛を伝え、旧人類へ気付きを与える使命を持っています。
争っても、相手を責めても何も解決しないよ、と。

また、クリスタル・チルドレンもやはり個性的な子供が生まれるケースがあります。
この世界では、精神障害の1つである、自閉症という発達障害として診断される
子供達がそうです。

事実、1960年代に自閉症の数は、人口の0.05%前後だったのが、1990年代後半には0.15%以上と急増しており、クルスタル・チルドレンの魂がこの地球にやってきた時期と重なります。

僕は、精神障害や精神病の研究もしており、ボランティアの引率として、自閉症の子供達と出かけたり一緒に接する機会があります。

普段からほとんど人の外見などの表面上の情報は気にしないタイプなので、
彼らに接するとその魂の持つ高次元のエネルギーがとても良くわかり、伝わってきます。

これは、精神障害者に限らず、身体障害者知的障害者、難病の子供達もそうです。

彼らは、とても大切な気づきを旧人類、社会へ伝えるためのメッセンジャー
自分の魂のプログラムにそう刻んだ、高次元の魂達。

「かわいそうだね。大変だね」と、同情して憐れむのは上から目線。
「いやいや、障害も病気も関係ない。この世界では平等だ」と、根拠のないキレイごとだけの対等な目線で語れるほど、僕らのレベルは高くない。

崇拝するのもちょっと違うのかもしれないけど、この世界はもう少し
彼らのメッセージを正しく理解する必要があるように日々感じます。


しかし、なんだかんだこの2つの魂達の功績もあり、この地球は
目に見えないレベルでの意識の変容が進んでいます。
破壊と整備で、いよいよ次の新人類の魂を迎える準備が整ってきました。

2010年前後、ここ最近はカルマ・使命を持たない魂がこの地球に数多く到達しています。彼らは、地球での転生経験が数回、もしくは数回の魂。
その名もレインボー・チルドレン。虹の子供達。

すでに完成された高次元の魂達が、未来のこの地球にわんさか増えていきます。
レインボーチルドレン、新人類で構成された未来の地球は、戦争も差別もエゴもない本当に素晴らしい世界になるでしょう。

「あなたも、わたしも、彼らの踏み台にならなくてはなりません。その使命があります。」

ふと、先日に前世リーディングの高橋さんに言われた言葉を思い出します。
なるほど、こういった理由なんですね。

新しい地球で、新しい人類達と仲良く過ごせるように、僕ももっと意識の改革を進めていこうと思います。

ちなみに、34歳以上の人もインディゴ・チルドレンやクリスタル・チルドレンはいらっしゃいます。大集団で訪れる前の先駆者として、少なからず旧人類(紫の魂)にまぎれていたようです。
たぶん、このブログに来る皆さんは、年齢に関係せず、上記2つのグループソウルの人々が多いと思います。

龍馬やアインシュタインは、発達障害だったといいますしね。

最後に、クリスタルチルドレンの歌がNHKであったので書いておきます。
まさに、彼らの使命そのものの歌詞でビックリです。


20世紀後半になって、成長発達障害を持つ子供たちとして、話題になったりしていましたが、彼らの魂はもともと地球のものではなく、その多くは『地球への転生が初めて。または数回目』という魂であり、地球の生活や地球人の考え方に慣れていない。 それ以上に、地球に新たなものをもたらすべく降り立った特別な存在なのでした。^^

かれら、スターチルドレンは、宇宙船上で約1年ほど地球上での暮らしについて学んだ後、渡されたリストから親を選び、自分の使命を確認してから、地球に降り立ちます。

かれらの使命!それは……

地球の人々が忘れてしまった『愛』を、人々の心に取り戻すこと!
たくさんの種族に分かれ、争いばかりしているガイヤの人々を統一すること??

第1陣としてやってきた「インディゴチルドレン」は1970年頃から来ているそうですが、地球への転生のばあい、記憶を消されてから来るというルールがありますから、自分が特別な魂を持つ存在であることも、大切な使命を持っていることも忘れてしまっている場合もあるかもしれません。。。


今、4%の人間達の集まりでは、自分達都合の科学や文明だけが発達して、完全に地球を崩壊へと導き、もう地球を救いきれない状況にまで陥っています。

  神様や宇宙人、地底人の助けを借りる前に、この4%からせめて5%、6%の脳を使える程度の人類へと変化しなければ、これから浄化と進化で大きく変容する地球に対し、変わらない人類は淘汰されてしまうかどうかの瀬戸際に来ています。

  とにかく、まず自分自身がそういった状況になるには、モデルとなる人に会い、その波動を自ら体感することが大切だと思います。

  その意味で“あんでるせん”は、最高にそれを体感できる場であり、是非とも長崎を訪れた際には立ち寄ってもらいたいどころか、そこを目的に長崎へ行っても良いくらいの場所です。

  人によっては、真剣に目の前に起こっている現象を魂の奥で感じ取ったら、その日から人生観が変わると思います。

  モノが宙に浮く、モノが消える、モノの形が変わる・・・幽霊やオーラは、見える人にしか見えない特殊な世界だと思っている人達も、この“絶対に不思議なことが起こりえない”と思っている三次元の物質世界の現実が壊れると、良い意味で今までの価値観が崩壊すると思います。

  とにかく、この世界に“絶対”という言葉が存在しないことが良くわかると思います。



発達障害~場面緘黙(かんもく)
2013-02-15 08:57:21
テーマ:未来の子供達
           リボン お知らせ リボン

アカシックカードによるセルフリーディング(セルフとテーマの2枚引き)を

   先着14名様2000円で募集中!
       11

このリーディングでは、皆さまの現在における課題をリーディング致します。アカシックカードという事で、人生の目的の一歩につながればと思います。

結果はメールでお知らせいたします。

必要事項矢印 お名前とお返事を返せるアドレス 

お申し込みは こちらのアドレスまで→  truth@angel.zaq.jp

ご応募お待ちしておりますラブラブ

          ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

私事ですが、クレアボヤントを意識し出してから気になっていたのはなぜ観えなくなっていたんだろう??という事でした。

アカシック講座を受けているので、これが知りたいと言う意識を強くしたのだと思うのですが、だんだんとその原因と思われる記憶が現れて来ました。

ストーリーが進む様に少しずつ事が起きた時の出来事を先へ先へと進めてくれています。

思っていた原因とは少しだけずれていましたが、こっちの方が、他の記憶とも繋がり、どうすればいいかが観えて来ました。

それでサードアイの修復?と表現しておきますが、それをやってみようと実行しました。

すると、目を閉じたまぶたの裏に、シルバーのプリズムが浮んで来て、それが形を変化させながら動いているのです。

前にもこう言うのを見た気もしますが、変化を期待してもよいかな?と思っています。

そうそう、それとは別に観えた映像は、空中から見ているものだったので、どこなのかは分からなかったのですが、草原にナスカの地上絵のようあものがあり、描かれているのではなく、ブロックをつんだ塀が模様になっていました。それが扇型に広がり、中心には丸い形の神殿かな~、そういうのがありました。

なんとなく球体の上にそれだけがある様で、周りも見渡してみたのですが、まるでドラゴンボールの海王様の星の様に、なんにもないように思えました。

この時は完全に起きている状態なので、なぜこれが観えて来たのかは分からないのですが、不思議な体験でした。



さて、本題に入りますが、この前TVで『場面緘黙』のことをやっていました。

これも発達障害の一つです。ブログの繋がりで、そういうものがある事を以前から知っていました。

まだあまり知られていないので、周りの理解を得るのが難しいようです。

いつも言うようにこの豊中市という所は、障害のある方に優しい地域の様でして、わりと受け入れがされている様には感じています。

今回この場面緘黙をドラマ形式で見ていました。本で読むより分かりやすかったです。

海外の女の子のお話でした。

彼女は、お家では普通にしていましたが、幼稚園に通うようになってから、家の外では、全くしゃべらない子だと言う事が分かったのです。

理由は、どうしゃべったらいいのかが分からないからでした。さほど変わった理由ではないのですが、喉が詰まって声が出ないと言っていました。

程度としては、軽い方なのかな?と思いましたが、この子は、周りが自分を理解してくれたと感じた事で、少しずつ症状が良くなり、現在はモデルさんのお仕事をしていました。

私は、アスペルガー症候群にしても、この場面緘黙にしてもやっぱり障害ではないと思いました。

魂の経験不足と過去世の出来事が原因ではないかと思えて来ました。

障害として現れる原因はそれぞれによって異なるので、これが原因ですと言う事は言えませんが、なんか、糸口が観えた様な気が致しました。

お医者さんは、スピリチュアルな事を考えてネーミングしている訳ではないけれど、障害の病名一つ一つもメッセージだなって思います。

彼らは霊的な子供達です。夢の中でのガーディアンエンジェルとのコンタクトも取りやすいはず。

宇宙意識への無理解、彼らの存在の意味。

まだ遠くにですが、光が見えてきた気が致しました。

その内、今持っているスキル全てが役立つ日が来るだろうと言う確信と、自分がここに存在する意味に辿りつけそうな気がして来ました。

私もまだまだ、自分を生かす道が、なぜ子供達の世界なんだろうか??という部分は、はっきりと分かってはいません。

だけど、そこからずれると必ず軌道修正されます。

そして、周りには、天使やユニコーンがたくさんいらっしゃいます。

単に「使命を与える・・・心して取りかかれ」と言われた時に、決まったのかも知れません。

でも、今やっていること全てが、その為だとしたらスピリチュアルの世界に答えがあると言う事になります。

実際に娘の変容は著しかったですしね。それでもまだまだこの子は「働く」という事が出来るのかな~と思います。働く能力がないのではなく、人との関わりや協調性、こだわりの強さ。

そう言ったものを理性で抑えて耐え抜くと言う事が苦手ですね。

唯一の救いは、彼らは自分のやりたい事に正直で、真っ直ぐだと言う部分です。

表現のお仕事とか、物作り、しゃべらなくていいお仕事とか、集中力を要するものは得意なので、仕事を個性で選べば能力が生きて来ます。

もちろんスピリチュアルな分野での活躍も可能かもしれません。ガイダンスを下ろすとか、そう言う事に長けているはずです。

私の胸につかえていたものが少し取れた気が致します。

もうひとぶんばり、頑張って進めそうですアップ



「世界に光を届けるために日本に生まれた」と伝えられたヒプノセラピー

「太陽の力も月の力も浴びる。両方のバランスをとって地球と繋がること。月は北海道で見るのがいい。北海道は月にとって大事な場所。月と交信できるはず」と教えられたヒプノセラピーセッション

ヒプノセラピーの中で、由佳里さんが発達障害を患ったのは、地球での転生は天使や妖精の場合が多く、人間の体を操れないからだと伝えられました。由佳里さんがやるべきことは生者と死者をつなぐことであり、それだけの強い力を有しているとヒプノセラピーで告げられたのです。

ヒプノセラピー スピリチュアルライフ 発達障害 ニライカナイ 反原発活動 ボランティア 放射能 にほんブログ村 スピリチュアル・ヒプノセラピー 人気ランキングヒプノセラピー

○あなたの魂はどこから地球に来たのか?
-遠い遠い暗い星。
○自分の意志で地球に来たのか?
-連れてこられた。地球に来ることは楽しみだった。

○地球での転生回数は何回なのか?
-50回。
○今世、日本に生まれた目的は何か?
-世界に光を届ける。そうすれば変わっていくから。今、だいぶ来ている。早くしたい。

○あなたが身体が思うように動かない発達障害になった意味は何か?
-過去で石を乗せられたり、ナイフを刺したりした。身体が良くわからない。地球では天使や妖精の方が多い。体が分からない。まだ操れない。



障害を超える 涙の親子セッションで奇跡!

『 ハートを通して繋がる宇宙 』へ ようこそ!

  霊力を超えた神力を遣い
ハートセンターへ∞エネルギーを贈ります


愛の使者を増やして 地球を愛の星へ!






  現在 大幅な エネルギーシフトのため
メールのお返事・ヒーリング依頼はお休みしています 








 去年から ブログを読んでくださっているTさん
神奈川から 親子で セッションに来てくださいました


お母さんのTさん

『 うちの子 変わっているんです・・
   どう育てたらよいのか ・・・・・
  発達障害と言われました・・』

    深い ため息をつくTさん




『 Yちゃん はじめまして!
    今日は よく来てくれたね!』
 

ハートセンターを通し Yちゃんの魂に繋がってみる
  キラキラしたエネルギーを感じ
わたしは 嬉しくなって たくさんの愛を贈る



Yちゃんは わたしの瞳を じーっと見つめ

   その瞬間
わたしの膝に ぴょんと飛び乗ってきた!
 



  Tさん
『 えー!?!? 初対面の方の前では
  いつも ひとことも話さないし
   膝に入るなんて在りえません!』



Yちゃんと わたしは 目を合わせ くすくす笑ってしまう
      (#^.^#)

魂同士で 繋がり ハートで会話すれば
  このような奇跡は いつだって起きる






フラクタルシステムを起動し
 聖母庁のサポートをお借りして
Yちゃん Tさん それぞれの魂に 
必要なエネルギーを繋ぎ 一体化させていくハート



    

マリア様のエネルギーは Tさんの 柵や概念を溶いて
  ありにままの魂を 愛することの大切さを伝える

イシス女神のエネルギーは
 母として 大地のように安定し
海のような深い愛を現していけるように包んでいく





Tさんは 涙が あとから あとから溢れて
 嗚咽が止まらない・・・


それを見た Yちゃんが ハンカチで そっと拭い
  『 ママ よしよし 』 と
 小さな掌で 頬を そっと撫でる



 その瞬間 スーパーラブが降り
お二人の間には 愛が循環し
 言葉を超えた領域の中で 解かして融けたのです


  魂歴では
Tさんが子供 Yちゃんが親だったこともあったのです




繰り返される魂遍歴の中に於いて

完全なる神仕組みを 垣間見た私は

今 生きることの 素晴らしさを実感し
  恩寵を感じずにはいられませんでした









発達障害とレッテルを張られた子に対し
 まわりは 腫れ物にさわるように
   びくびくしながら
迷惑そうに接することが多くて

子供は それを感じ取っているのです



重い障害をもち 生まれてきた魂は

 親や まわりの者たちに
愛とは何かを 身体を以て伝え 気づかせる役割が多く
 魂年齢は 親よりも進化している場合もある





私自身 3人の娘を通し 学び続けています

娘が小さいとき
 重度の喘息・アレルギー
何度も起きる発作に 夜は眠れず 鬱にもなりました
 自分の病気も重なり
何もかもが嫌になって
死んでしまおうと考えたことも・・・


 もがきながら苦しい中
愛は すべてを超えられることを知ったのです

投薬・手術 一切を捨て去り
ホリスティック医学を学び
  愛のパワーを活用し 治癒させましたキラキラ




西洋医学 東洋医学
身体とは 心とは 魂とは

  いま すべてを融合させ
ひとつの道 『 愛の道 』を歩んでいます




『 医者が そう言ったから
   先生が 言ったから 』
概念に縛られた マニュアル通りの育児は卒業していこう




Tさんは Yちゃんの存在を
    恥ずかしいと感じてしまっていたが

この日を境に

『 Yは 宝物であり 愛の現れです 』
    と まわりにも話せるようになったのです






お母さんたち
  どうか 自信をもって!

子供たちは
 あなたを選んで生まれてきていますハート



育児とは
子を通し 魂を磨く
  素晴らしい体験であり

最高 最上 
   無償の愛の顕れ








Tさんからメールをいただきました

『 更紗さん もう何と言ったらよいのか言葉にできません
   わたしは逃げていたのでしょうね。。。
なんで自分の子が こうなのかと許せなかったのです。

更紗さんが 涙ながらに本気で叱ってくださったとき
 わたしは 目が覚めました。
新しい親子関係を築き 感謝の心で
神様からの大切な命を 見守っていきます!
 本当にありがとうございました! 

お子さんを3人も育てる中 フルタイムで仕事もされ
 学ばれている更紗さんの言葉は 本当に地に足がついて 
スピリチュアルは特別ではないことを
   理解できました。
さらに 犬や猫も育て 畑もやって
 愛に溢れた更紗さんは マリア様みたいで
  でも マスターのようにも感じ
宇宙からきた天使みたいで魅力的です。
更紗さんの瞳の前では 素直になれました! 
    これからも よろしくお願いします。』






愛は すべてを解かして溶く

 といた先には

・・・融ける・・・
  
   融合在るのみ





愛は すべてを繋ぐもの

『 ハートを通した宇宙 』へ 
   いらっしゃいませんか(^^♪




  超えて 超えて すべてを 超えて








 愛は無限


わたしはハートセンターを開き
   翼を創造するウイングメーカー
天と地を繋ぐ橋
光を継ぐもの
無償の愛を伝え広める愛の使者



人間と価値基準が違うので、人生的には、人から見たら「損ばっかり!」みたいだったり・・・。

これもまたおもしろいなあと。

こういうところに、本物ってひっそりいるんだよなあ・・・なんて思ったりします。

まあ、世の中で活躍されている方をみな視たわけでないので、なんともいえませんが。

そうそう、そういえば、発達障害といわれたお子さんが、自然の精霊の魂だったことがあります。

これは確かに人間界では生きづらいよなあ・・・価値基準やものの見方、考え方が完全に人間と違うからなって思いました。

あれ、ガイドの話のはずが、いつの間にか魂の話に・・・まあいいか。



アセンションイベントが始まる100年くらい前から、それを成功させるためのメンバーが、この世の中に送り込まれるようになりました。

それが、インディゴチルドレンなどに代表されるカラーチルドレンです。
彼らは、世の中の人々の意識を変えさせる使命を持っていました。
一般常識や、これまでのやり方が通用しない彼らは、発達障害児という肩書きをもらっています。

カラーチルドレンでさえ、

・個性が強く、育てにくい
・集団生活や社会生活が困難(いじめなどを受けやすい)
・頑固で融通が利かない
・時間感覚に乏しい
・一般常識が通用しない
・学習能力が低く、応用も苦手
・空気が読めない

という特徴を持っていますが、アセンション組は、これらの特徴をさらに強く持っています。

しかも、2012.5.21.以降に受精した命は、全てアセンション組ですから、全員がこの特徴を持っています。

さらに、アセンション組は、アセンションした状態で生まれてきますから、カルマがありません。
つまり、今世の中にある、法律、道徳、宗教上の教え、両親のしつけなどを一切恐れません。
それが、どれだけ強烈なのか、想像できますか?


恐れを持たない子どもたち・・・
その子の使命にそった正しいしつけ、教育をしなければ、乱暴でわがままなクズ人間になってしまいます。

そして、その教育は、その子どもが胎児のときからスタートします。
それは、従来の「恐れ」を利用して押さえつけるしつけとは違います。
それは、アセンション組には通用しません。

アセンション組は、バカではありません。
むしろ、生まれたときから波動が読めるので、大人の本心を鋭くついてきます。

では、どうすればいいのでしょうか?
それらの指針になるのが、「ラブ&トラスト」の『妊娠と出産』、『子育て』です。

アセンション組は、彼らの使命にそった子育てさえすれば、驚くほどのスピートで成長し、その能力を開花させます。


しかし、本当は、「その子どもの使命にそった子育て」というのは、カラーチルドレンやアセンション組でなくても、全ての子どもたちに必要なことなのです。


これらの書籍の情報やアチューメントは、

・今妊娠している人
・これから妊娠を予定している人
・現在子育て中の人

に必要なのはもちろんですが、

・カラーチルドレン、アセンション組(本人)
・彼らに関わる人(親、兄弟、教員など)

にも必要なものです。


障害を持って生まれる意味


アンケートで何度か質問がありましたので私なりに考えて書いてみます

発達障害や身体が不自由であったり弱くして生まれてくる方がいます

それはなぜかと考えると、おそらく普通に健康で生きられる方に対して、どれだけありがたいかを知らせる役割が一つにはあるでしょう

人間はすでに与えられている状況には感謝せず、足らざるところばかりを見つめて不満を述べる傾向があります

健康で生きていることに、私たちは感謝を忘れてしまっているかもしれません

でも健康で不自由なく身体を動かして生きられることは、奇跡的なありがたい事です

そうした私達にありがたさを教えるために、時折、お体の不自由に生まれたり、どこかが弱く生まれてくる方がいらっしゃいます


あの世の待機場で天使が、新たに地上に生まれてくる子供たちを一堂に集めて言いました

「このなかで、他の人のために不自由な身体で生まれる子供を選ばなくてはなりません。自分がなってもよいと思う人はいますか」

みんなは地上に出て、友達とたくさん遊んだり。思い通りに生きたいと望んでいたので、目を伏せてしまいました

周りの子供たちが、うつむいている姿を見てある子供が言いました

「他の人が不自由に生まれるのは可愛そうです。どうか私を選んでください」

そうして生まれたのが、障害を持って生まれてきた方々です

天国での約束は忘れてしまっていますが、勇気と思いやりを持って生まれ合わせます

障害を持ったり、身体が弱い方たちは、尊い精神の持ち主なのですね。障害があっても、純粋で周囲を癒すような方もおられます。発達障害などでも、芸術的な才能があったり、不思議な世界観を持つ方は、宇宙系なのかなと思います。



栗原類さんインディゴチルドレン?発達障害(ADD)を告白、前世等


先日は障害を持って生まれた方について記事を書きましたが、今日はモデルでタレントでもあります栗原類さんが、子供の頃に発達障害・注意欠陥障害と診断されていたことを番組で述べられ、それがニュースになっていました


症状については「人に合わせられなかったり、決め事やこだわりが強い」と述べています

スピリチュアルで言われるインディゴチルドレンと言えるかも知れません

彼は長身で美形のモデルさんですが、そのネガティブな発言によって人気が出てテレビ番組によく出ていました

彼について感じられるのは、前世において親御さんと生き別れたようでした

小さな頃に両親を持たずに、代わりとなる愛情を注いでくれる人もいらっしゃらなかったようです

愛情を受けられずに生きてこられた前世の経験が、今世に影響を与えているように思われます

ただ前世では愛を得られずに生きてきたわけですが、今世ではタレントとして人気が出て、多くの人に愛される人生を生きることが出来ています

前世で得られなかった分を今世で受けているのですね

前回の記事でも書きましたように、辛い体験は誰しも避けたいと思うでしょうが、親がいるありがたさや、愛情を注いで育ててくれる人がいることの感謝を教えてくれるために、彼は前世でそうした体験をされて、その分、人気を得て多くの愛を受けることとなったのでしょう

栗原さん、今世は愛を沢山もらえて良かったですね(^^)
話しは全然違いますが、昨日夢で子房さんに他の星に連れていってもらいました!w
地球より物凄く平和で美しくて、空を飛びながら案内してもらっていて、海もありイルカが沢山いて、私は飛び回りながら遊んでいて、究極の幸福感に包まれていました!
夢でお世話になりました(^^)あはは

宇宙人の魂? 新人類? それ、お笑いです。
仕事・人間関係・日常生活を常識的にこなそうと、どんなに
頑張ってもつまづいてしまう人が少なからずいます。

そんな方が、スピリチュアルよりのヒーラー/カウンセラー
に相談すると、必ず

  「あなたは、プレアデスやシリウスから来た宇宙人の魂
   を持っている新人類だから適応出来ないのは仕方ない
   事ですよ」

と答えが返ってきます。でも、それはお笑い中のお笑いです。

アスペルガーADHDといった単なる発達障害の可能性が
高いのです。宇宙人の魂と言われても、迷いが深くなるだけ。

  ・大人のアスペルガ-症候群がわかる本
  ・大人のADHD                (共に講談社

現実的な知識のないヒーラーは、罪作りですよ。


あなたへ幸せの導きがあらんことを~。


発達障害”を始め、インディゴチルドレン、宇宙からやってきた魂とは?
2014-08-05 14:53:30
テーマ:精神世界ライフなのほほん記録
スピリチュアルセラピストのアーラです。


久々の精神世界ライフなのほほん記録です。




今日は、インディゴチルドレンや発達障害といったようなお話をしていきます。

名付けて


発達障害、インディゴチルドレンの魂の存在意義とは?





インディゴチルドレンの魂は、他のスピリチュアルセラピストさんが感じているように、

ブルーな宇宙的なエナジー、波動、オーラを放っています。


だけど、自分はインディゴチルドレンとは思わず、常に、自分の存在意義や、自己の存在を追求し続け、


心がブルーと色のまんま、比較的ネガティブな部類の方々は多いのではないかと思います。



インディゴチルドレンに関しては、

本や他のスピリチュアルセラピストさんが語っていることのほうが、詳しく、真意になってくるのでないかと思われますので、詳しいことが知りたい方は、私の記事ではお力にはなれないかもしれません。

ここでは、発達障害を始めとして、インディゴチルドレンやその他の宇宙人の魂とは、この地球に送られてきて、どういった存在なのか? いったい、何のために存在し、なのために生まれてきたのか?

を、私個人が、ある一つの一例を使って、存在追求をお話していきます。



まず最初に、私個人の感じてきた『インディゴチルドレン』というお話をしていきます。


インディゴチルドレンとは



宇宙から生まれた子供。

青い子供

さらにもうちょっと深く言えば、宇宙にさ迷っている子供


という魂であり、それが素質になってくるのだと思いました。


私らしく、天界の、神の言葉で言えば、

『青々しき海から生まれし、海にさ迷う子、常に自分の居場所に迷い、生きることに迷う事で生き続ける、青き海から生まれた子、その形は、海の卵のそのものもいれば、大きく優雅に浮かぶものまで居る。』


こんな感じかな。


常に、宇宙のように膨大なエナジー範囲を持つことができるのに、

その膨大さにはついていけず、常に暗い宇宙を光照らしては、暗い宇宙に青く光らせる。


インディゴチルドレンは鬱病のようだったり、病んでいる心の人が多いのではないかと思います。

だから、その範囲は宇宙のように幅広いでしょう。

だから、全てがインディゴチルドレンっと決めつければ、インディゴチルドレンに見えますし、

自己に病んでる人間がインディゴチルドレンって決めつければ、そう見えてくるでしょう。


だから、真のインディゴチルドレンって結構見分けが難しいです。

スピリチュアルセラピストの中でも、なんでもかんでも年代や見た目で、インディゴを決めつける人もいれば、慎重に感じてインディゴと判断する人もいるので、本当のところは中々難しいですね。


私個人としては、

そんなことは、正直言ってどうでもいい感じです。


なぜなら、私の経験上、

インディゴチルドレンの例えは、


押井守監督の、アニメ映画『スカイクロラ』に出てくる思春期や反抗期の坊やたち、

という意識が基準に考えているからです。


どんな年代になっても、どこかに青い中学生のような精神があり続け、精神的に苦悩しながら、無意識に自己を追求し続ける方・・・。

スカイクロラの世界観、思想、光景がまさしく、インディゴの基準として、私は意識しています。

インディゴに関しては、特に知識や基準があるわけでもないので、なんとも言えませんが、こんなところです。



お話を変えて、





発達障害を始めとして、こんな一例があります。



”自分にとっての正しい”、”自分が信じているもの”、”自分が心から努力しているもの”

が、絶対的に通らなければ、自分の存在意味はないビックリマーク


自分は死ぬようなものだビックリマーク


生きている意味がないビックリマーク


それは自分の全てだビックリマーク



という思想が強くあり、非常に優秀で重要視される人物なのに、

人としては、何か柔軟さが欠けてしまい、人間関係が全くうまくいかなかったり、変なところやありえないところで不器用だったり、


そんな方々、最近増えているとのことで、

そういう人たちのことを、発達障害っと言うそうですね。

といっても上記はほんの一例としか言えません。


そんな発達障害の人たちの中にも、下記のような考え方を持った人たちがいます。


それまでの人としての何か、社会としての何か、それまでの人情的なものに、異質や違和感を感じたり、理解できなかったり、バカバカしかったり、詰らないから気がつかないうちに大胆な行動してしまったりして、

それまでの人とのコネクションに興味が湧かず、自分のすべきことしかできない人たちのことです。


これが、宇宙から来た魂、地球の外からやってきた魂、と私は判断し、

こういった考え方に目覚めている方が、

真のインディゴチルドレンや、地球を変えていこうと送り込まれた宇宙人たちだと、

私は、確信して判断しています。




社会が発展して行けば発展して行くほど、

人間というものは、無意識に大切なことを忘れていきます。



この世界は、人間だけで生きるのではない、

この世界は、お金や資源で成り立っているのではない、

この世界は、人とのコネクションで成り立っているのではない。


そういった大切なことを忘れてしまうと、人間は無意識に気付かないエナジーや資源を貪り、破壊へと進めていきます。


”そんな状況では、破滅や破壊に進むだろう。”

”もしくは、人間は何も学べず、腐敗や狭い魂へと退化して行くだろう”


そうならないためにも送り込まれたのが、宇宙人の魂やインディゴチルドレン、レインボーチルドレン、スターチルドレンなどなど

そのほか、シリウスやバシャールといった存在たち、もしくはその波動です。




例えば、

城下町の人情地域で成り立っている町があるとして、


その町に地域住民は、お互い助け合いや地域の心(社会の心)を優先にしてしまい、


その町のどこかのお店が経済的に困った時、今は必要もないのに地域の人々がお店で買い物をしてあげたりして助け合い、

時に受け入れられないよそ者が来れば、反対運動を起こしたり、相手にしなかったりっという

差別状況が起きたり、魂の成長を滞らせ、地域住民が自ら退化させてしまったりする結果になっていきます。


だから、地域住民のお年寄りって、


無駄に家が大きかったり、無駄に整理しきれないモノや財産があり、

それを何十年も放置し続け、資源やエナジーを無駄にしてしまっていくのです。


皆さんには、こんな経験がありませんか?


”いつか使うだろう、誰かが使うだろう、お勧めされて欲しいから”


といって買ってしまい、何年も放置してしまった財産、資源。


そう、これがそれまでの地球に住む人間たちの社会システムであり、それは腐敗と宝の持ち腐れ、そして崩壊、魂の滞りといった流れなのです。


こんなエナジーの流れでは、汚れた魂へとなっていく。


そこで送り込まれたのが、ハードオフブックオフなどといった、買取りのお店。


買取って、今本当に必要としている者たちに売っていくシステム。

資源やエナジーをうまく循環させていく。




それは、これは絶対必要だ!これは絶対不必要だ!!


と純粋に強く感じたままに波動を広めている、

上記の宇宙人たちなのです。



これは、あくまで例えで、一例にすぎなのないので、こういった社会を変えていこう、今までの社会の波動や方針を変えていこうっと

先が見え過ぎる宇宙人たちもたくさん来ていて、

彼らは、その才能に気づくまで必死に悩み、苦しみ、自分は必要か不必要かっと判別で苦しみ続けているのではないかと思います。



これが、発達障害を始めとしたインディゴチルドレン、その他、宇宙人たちです。

私はそう認識し、ポジティブに未来を見て頑張っている彼らとその使命を覚醒させています。

彼ら、インディゴチルドレン、宇宙人たちは、この地球に来て、社会に対してネガティブな観念が眠っている人たちは少なくはないからです。

彼らをポジティブに認めてあげればあげるほど、どんどん才能が出てきて、とても頼もしい存在ではあります。


<デーヴィッド・アイクの爬虫類型宇宙人>
・爬虫類型宇宙人が人類を支配しているという話は古代に限ったものではない。マヤの神殿で発見された「トトのエメラルド石板」によれば、彼らは爬虫類と人間との間でその姿を自在に変えられるという。変身する神々である。
・爬虫類型宇宙人は北欧人種との混血で、UFOに拉致された人びとの証言からもそれは明らかなようだ。本来、爬虫類人の感情的レベルはトカゲやワニと同じだが、知的レベルは高度に発達していた。しかし、地球支配のためには感情面での進化が不可欠だったため、彼らは人間のDNAを必要とした。また、旧約聖書のアダムとイブを堕落させたのも彼らであり、エデンの園でイヴを誘惑し、「禁断の果実」を食べさせたのは蛇のエンキだった。実際、蛇はエジプトやシュメールで古くから不滅の象徴とされている。
・古代世界では、爬虫類型宇宙人はしばしば竜や蛇の神として描かれた。アーサー王伝説では竜が王の象徴とされ、へブライの神話では蛇が「神々の息子」とされた、聖書では、エデンの園で蛇がイヴを誘惑し、人間に知恵をもたらす存在として登場している。爬虫類を神とする信仰は世界各地の文明に見られ、インダスではナガスという竜の神、中国では女?という半蛇人の女神が崇められた。メキシコのマヤ文明では、最初の人類は蛇人間だったとされ、聖地イツァムナは「トカゲの地」を意味する。
・アブダクティ研究者たちの報告によると、この地球上および地球内部や周囲のいくつもの次元では、レプティリアン以外にも、さまざまな宇宙人種が活動している。人類と交流している宇宙人の中にはオリオンやプレアデスからやってきた者もあるとのことです。聖書に登場する天使の正体は、監視者すなわち有翼のレプティリアンだったとアイクは確信しているそうです。
・レムリア・アトランティスには、地球外生命体によって高度な文明がもたらされた。彼らはシリウス(天狼星)からやってきた爬虫類型宇宙人で、金髪碧眼の北欧人種との間に混血種を残した。エジプトのスフィンクスが狼の姿をしていること、かつての太陽暦シリウスを基準としていたことなどは、それを示唆するものだ。また、シリウスを表す五芒星形は悪魔主義フリーメーソンの象徴でもある。
・ホピの伝承にも自分たちの祖先は地下の「トカゲの種族」とあり、「蛇の兄弟たち」と呼び習わすのです。マヤのケツァルコアトルも翼をもった蛇の神です。日本の神社の護り神の多くが蛇であり、竜です。実は聖徳太子が編纂者とされる『先代旧事本紀大成経』にある神武天皇の描写は、「うろこ、尻尾」をもつ異形となっています。易経の易はトカゲの意です。アイクも強調しているように、爬虫類型の宇宙人のすべてが悪ではありません。一部のアルビノ(白)有翼のドラコ(竜)レプティリアンが率いる一派が、地球と人類をめちゃくちゃにしている。下腹部にある2つのチャクラから憑依(オーバーシャドウ)して、世界の指導者たちを操っているというのです。つまり、悪魔のレプティリアンと天使的役割のレプティリアンがいるというわけです。
・シュメールの石板の文書は、人類はアヌンナキという宇宙からの飛来者つまり宇宙人の遺伝子操作によって奴隷としてつくられた、そして大洪水などの地球異変を察知して母星へ帰還したと記します。


発達障害とインディゴ・クリスタルチルドレンと宇宙。
2013-11-13 17:41:27
テーマ:発達障害
この業界は

私から見ると発達障害傾向のある人が多い。


簡単に言うと「ちょっと変わり者」ってことだけど

スピリチュアル業界だけでなく

アートや音楽に関わる業界も同じだと思う。


発達障害である、ということは

「なんの特徴もない普通の人」から

どれだけかけ離れているか、才能がデコボコしているか

っていうことだから、昔はただ「変わってるよね」で済んでいたんだと思う。


ここ数年、私は普段の心理の仕事で

発達障害傾向の子供の見立てから

大人のカウンセリングまで、その傾向のある方によく会う。


彼らの困り感をひとことで言うと

世の常識と自分の価値観が全然違うので

社会で馴染んでいくのが難しかったりする。


たとえばアスペ傾向のある方なんかは

「旦那さんはお元気?」と聞かれたとき

無難に「元気です」なんて答えられない。

「えっと、おとといは風邪気味で、きのうは少しよくなりましたが

今日は、お腹が痛いって言っていました。」

・・・これは、正しい答え方でしょう?

無難な挨拶ってものを、ただ知らなかっただけ。

でもいちいちこのように答えていたら、少し変わっていると思われる。


そういう風に、誰からも教えられなくても

分かるようになることが、抜けていたりする。

「友達の作り方、どこでも教えてもらえなかった」

っていう方もいた。 確かにその通りなんだよね。


スピリチュアル業界では、ADHD/発達障害っぽいことを

インディゴチルドレンとかクリスタルチルドレンとか呼ぶ。

「宇宙から来た魂」的な記述もよく目にする。

実際に宇宙から来たかどうかは知らないけど

ここに生きていく上でのヒントがある。


発達障害を受け入れるということは

言うなれば「自分は宇宙から来た」ってことを

認識して受け入れることなんだと思う。


もしあなたが本当に宇宙人からの転生で

初の人間生活だったとする。

そして周囲のフツーの人は、人間の転生100回目くらいだとしたら

やっぱりあなたは、みんなの知っていることを知らなくて当然だと思う。


そして、逆に言うと、あなたは最近まで宇宙人だったから

目に見えないエネルギーを流したり

見えないものとコミュニケーションを取るのは上手なはずだ。

だからスピリチュアル業界にはインディゴが多い。

それは才能を活かしているということ。


アーティストやミュージシャンもインスピレーションの源が

上から来るものだから、繋がりやすい人ほど才能を発揮できる。


アーティストやミュージシャンは

皆と同じでなくても構わない。

常識がズレていても「アーティストだもんね」でお終い。


ママ友と話が合わなくても「アーティスト」だったら

みんなのほうが特別枠として、諦めてくれる。


発達障害であるということは

フツーの人に感じられないものを、感じる能力があるということ。

それが故に、フツーの人が気にならない雑音に圧倒されてしまう。

そういうのって、宇宙的だよね。。聞こえない音を感知する能力とか、、


え~っと、結局何が言いたいかというと

あなたがもし、発達障害っぽいんだとすれば

「自分は宇宙人だから、みんなと違うのは当たり前!」って受け入れて

みんなと同じ生き方をしようなんて思わないことだと思う。


高校を出たら、大学に入って、大学を出たらすぐ就職をして、、、

それがもしできないとしても、自分を受け入れること。


だって、人ごみにいるだけで、学校にいるだけで

あなたはフツーの人の何倍も疲れる。

それは、ただ誰かと話すときだって、当然そうな筈だ。

顔色から、声色から、もしかしたらオーラから

人の何十倍も、情報を受け取ってしまうのだろうから。。。


そしたら、自分に合うことを探せばいい。合う生き方をすればいい。

「いま」の世界の常識なんて、あと10年もすれば変わってしまう。


自分にはできないことがある。

それを受け入れつつ

世のみんなにできることは、みんなにやってもらって

自分には、自分にしかできないことをする。

それでいいんじゃないかな!


それが見つかっていないとすれば

これから見つけていくんだよ。

自分を紐解いていくことの先には、そういうギフトが待っている。

だからこの世界は面白い。


あなたが神のはからいで

わざわざ宇宙から、この世に送られてきたのだとすれば

あなたの使命が「ふつーの人」になることではないだろう、、

ってことは、あなたにもきっとわかるはず!


世が世なら・・・発達障害ADHD」は狩猟採集社会では優位性を持っていた。現代でも適した職業や場所が見つかれば特性を強みに変えられる可能性(米研究)

注意欠陥や多動性、衝動性を特徴とする発達障害ADHD(注意欠如・多動性障害)に関しての話題は何度か紹介してきたが、近年、増加傾向にあるとも言われている。というか遺伝的要素が高い(遺伝率は80%)ので昔から一定数存在していたが、最近では病名がついて、そう診断されるケースが増えていることが要因かとも思われる。

 さて、突飛で落ち着きがないが、瞬発的機動力で、好奇心の赴くままに行動する「新奇探索傾向」があるADHDだが、農耕が開始された新石器時代以前の狩猟採集社会では、むしろ有利な特性であった可能性が指摘されている。

 米ニューヨークのワイル・コーネル医科大学精神薬理学部長を務めるリチャード・フリードマン教授によると、アメリカでは約11%の人が4歳から17歳までのある時点でADHDと診断されているそうだ。10人に1人以上という計算になる。教授は、「それほど多くの人がもつ症状なら、もはや障害や疾患とは呼べないのではないのでは?」 と疑問を呈している。


フリードマン教授は、「退屈や決められたやり方を嫌い、新しいことや興味を引かれる方向に向かおうとするADHDの人は、あくまでも管理された定住型の現代社会にうまく適応できないだけで、狩猟や遊牧を行う原始的な社会では成功者だったのでは?」という仮説を立てた。

 教授がそれを裏付ける証拠のひとつとして挙げているのが、2008年に発表されたケニヤのアリアール族を対象に行った研究だ。アリアール族はもともと遊牧民族だが、近年になって、定住して農耕を営む集団が派生している。


ワシントン大学の人類学者ダン・T・A・アイゼンバーグの調査によれば、アリアール族の遊牧民の集団では、ADHDと関連づけられるDRD4-7Rと呼ばれるドーパミン受容体遺伝子を持つ男性のほうが、そうでない男性よりも栄養状態が良好であったのに対して、同じアリアール族でも農耕民の集団では、DRD4-7Rを持つ男性のほうが栄養不良の状態にあったという。

 つまり、集中力は続かないが新しい刺激に対して行動的なADHDの人は、狩りには向いているが、時間をかけて作物を育てることには向いていないということであり、現代社会に置き換えれば、自分に適した職業や場所さえ見つけられれば、ADHDの特性を強みに変えることも可能だということになる。


実際に、フリードマン教授の患者のひとりである28歳の男性は、当初広告会社でデスクワークをしていた頃は、長時間座っていることも、ひとつのタスクを完了させるための集中力を持続することもほぼ不可能だったという。

 しかしその後、スタートアップ(ベンチャー企業)に参加した彼は、デスクにいる暇もなく、出張でつねに移動している状態に置かれることになり、結果的に毎日を楽しく過ごし、さらにADHDの症状も出なくなったそうだ。

 つまり彼は、環境を変えることでADHDを自ら“治療”したのだ。デスクワークではマイナスの要素であった短気や瞬間的な集中力、落ち着きのなさといったADHDの特性も、スタートアップではプラスに転じたわけだ。


多くの場合、子どもの頃にADHDと診断されても、大人になると症状が軽減される。それというのも、大人には職業や生き方の選択の自由があり、じっと座ったままのデスクワークが苦手なら、学校のように決まった時間に決まった場所にいなければならない仕事ではなく、スリルや変化の多い仕事を選ぶこともできるからだろう。

 「適材適所」こそ、ADHDの特効薬なのかもしれない。

via:nytimes・原文翻訳:mallika

 定時に会社に行って、決められたことをやる。って考えただけでも頭がウゥウウってなるよね。一日のうち、探し物を探している時間が一番長かったりして、自己嫌悪を繰り返しながら、興味あるものをポーンと目の前におかれると、ニンジンを追いかける競走馬のように走り出してしまったりするし。

 前回パルモもADHDであることをカミングアウトしたわけだが、育った環境や、周りの環境にもかなり左右されるよね。うちの場合、おじいちゃんが人格者で、それを個性として認めてくれていたので、学校の先生にいじめられても守ってもらえた。あとは母親が音楽の先生で、3歳からピアノを習っていたので、そういったことで集中力を養っていたっちうのもあったかな。でもとにかく田舎育ちだったので異端児的扱いはかなりうけてた。

 アメリカでは10人に1人がそう診断されているというけど、確かにアメリカ人ってそういう感じの人が多かった気がして、アメリカにいたときに、「あたしだけじゃないじゃん。ていうかあたし普通ジャン」。と思って安心した記憶があるな。

 あとコメント欄を読んで、ADHDアスペルガー症候群を混同している人がいるようなので、その違いを分かりやすく表したものがあるので、補足しておくことにする。以下はある臨床心理士がまとめた表だが、ADHDの性差に関しては文献によって男性が多かったり、同数だったりまちまちのようだ。

ふるやの森
地球文明の再生に向かう
(当ブログはリンクフリーです、また相互リンク先を募集中です)


「インディゴに続く世代が信じがたいテレパシー能力に恵まれていても驚くにはおよびません。クリスタルの多くはことばを話し始めるのが遅く3,4歳になってやっと話し始めるのも珍しくはありません。しかし両親たちは黙っている子どもたちとの意思疎通に困ることはなかったと言っています。それどころか、両親たちは生まれる以前から子どもたちとテレパシーでコミュニケーションをしていて、クリスタルたちは生まれてくるとテレパシー、自己流の手話、歌を含む音声によって意思を伝えてきたと語っています。この新しい人類はよく機能障害と誤診されます。インディゴがAD(H)Dと診断されやすいのに対して、クリスタルたちは自閉症と思われやすいのです。自閉症が記録的に増加していることとクリスタルの出現は偶然の一致でしょうか?自閉症の人々は自分ひとりの世界に住んでいて他者とは分離されています。彼らが口をきかないのは他者との交流に無関心だからです。クリスタルたちはこれとは全く正反対なのです。クリスタルたちは他者への思いやりが深く親切で、ブルーレイたちを引き継いで、ヒーリングの素質を示すのです。」

自閉症の人々は自分ひとりの世界に住み他者と関わりをもたない。彼らが話をしないのは他者との交流に無関心だからである。クリスタルチルドレンたちはこれとは正反対である。彼らは他者に対して世話好きで同情的であり、ブルーレイチルドレンを引き継いでヒーリング能力の素質を持っている。ヴァーチャーは“インディゴチルドレンの育て方”という本にこのように書いている。

ADHDは高い次元に波長が合っている”という意味に解釈するのがインディゴたちにはふさわしい。クリスタルたちは自閉的なのではなく畏敬を感じさせる子どもたちなのです。畏敬に値はしても決して機能障害ではないのです。たとえ機能障害であっても、それは人類が進化し続けるためには、もはやじゃまになった機能なのです。」

ヴアーチャーの最後の指摘は、意図した以上に深い意味を含んでいる。クリスタルたちは地球上に姿を現し始めた新しい根本人種なのである。彼らは新しい人類の典型であり、私たちが彼らを生み出したのである。ゴードン・マイケル・スキャリオンもエドガー・ケイシーも20世紀後半に第五種の根本人種が登場することを口をそろえて予言しているのである。


私と同じような障害を持って産まれ、
同じような辛さを感じながら必死で生きてきた
発達障害自閉症アスペルガーなど)の方達が
希望をもってこれからの人生を
送って行けますように・・・


発達障害スピリチュアリズム~深い反省とともに(1)
 発達障害という言葉は、ここ最近よく聞くようになってきました。もともとは子供について言われていたものですが、実は大人になってからも見られることがわかってきました。発達障害というのは、例えば、注意力に欠け、落ち着きがなく、時に衝動的な行動をとるADHD(注意欠陥・多動性障害)とか、社会性(対人スキル)に欠ける広汎性発達障害アスペルガー症候群など)とかを指します。
 と、こんな風に書くと、何か哀れでかわいそうな人たちのように聞こえるかもしれません。どうしても従来の自閉症(これも広汎性発達障害のひとつです)のような状態を想像してしまいがちです。しかし、今、話題になっている発達障害は、知的障害などがなく、むしろ非常に高い知能をもった人たちに見られるものです。大学教授や社長や芸術家として活躍している人たちもたくさんいます。
 ある専門家は、「障害」と呼ぶのは不適切で、「発達アンバランス症候群」と呼んだ方がいいとしています。ものすごく秀でている部分と欠けている部分があるのだと言います。
 発達障害を抱えた人たちは、まわりの雰囲気を読むのが苦手だそうです。いわゆるKYですね。文章の行間を読んだり、相手の言動の裏を推測するのも苦手です。相手の立場に立って考えることも難しいようです。それで、とてもわがままで自己中心的と誤解されることも多いようです。
 詳しい説明は専門書にゆずるとして、私は、例えばアスペルガー症候群などの説明を読むと、「赤毛のアン」を思い出します。初対面のおじいさんに一方的にしゃべりまくり、相手の反応など見ていません。次々と感動を口にし、夢想します。そして、周囲の常識的感覚やとまどっている雰囲気などをものともせず、天真爛漫な言動を繰り返し、本人はいたって真剣で悪意などないのに、まわりを多くの騒動に巻き込んでいきます。間違いなく発達障害だと思います(笑)。
 ある発達障害当事者向けの本に、大好きな祖母の葬儀の場での少女の話が出てきます。その少女は、祖母が火葬場でだびに付されているときに、人間は何度の炎で焼かれるのだろうと疑問に思い、それをその場で父親に尋ねます。そしてそういう言動をしてしまったことがのちに心の傷となっていったようです。自分はなんて冷酷な人間なのだろうと思い悩んだのでしょうね。まわりの家族が、そのことを責めていたら、もっと悲惨なことになっていたかもしれません。
 発達障害を抱えた人にとって、見えないものを想像することは非常に難しいことのようです。昨年の12月に「こぼれ話~『サンタクロースっているんでしょうか?』」という記事で、100年前の社説を紹介しました。それは「目に見えないもの」の価値を訴えるものでした。そこにスピリチュアリズムと相通ずるものを感じて紹介したのでした。
 しかし、その「目に見えないもの」を想像することが極端に苦手な人たちが存在する。しかも、当の本人は決して物質主義的でも、即物的でも、自己中心的でもなく、純粋で正直で心優しい人たちなのに・・・。
 この事実を知ったことは、少し衝撃的でした。というより、あまりにも無知でした。それを知らずに、例えばスピリチュアリズムの立場から、安易にその人たちの言動を批判してはいけないのです。


■インディゴは生きにくい、子供だと「育てにくい子」と思われがち
「なんて生きにくい社会なんだ?」
「なぜ、こんなルール、規則、法律があるんだ?」
「人間って一体なんなんだ!?」

そんなこと幼い頃から思っていた方いませんか?
そんなあなたは、インディゴ・チルドレンかもしれません。

インディゴ・チルドレンは生まれつき直感力が強いようです。
そのため、彼らにウソは通じません。特に大人のウソはすぐ見破ってしまいます。
だから、この社会のウソも見破ることができ、偽りの世界に疑問を抱きながら育つのでしょう。
彼らには、その気持ちが抑えきれず反社会的な活動、発言をするタイプもいれば、
それができずに心(本音)を閉ざしてしまうタイプもいるようです。

また、ピュアインディゴと呼ばれる稀な魂の中には、
ADD/ADHD(注意欠陥障害、注意欠陥多動性障害)といった、発達障害として
この社会では認定されるケースが多いようです。


お仕事に、上も下も左も右もないですよね。他人が嫌がることをすすんでできる
人間に私もなれたらいいです。
 今度、発達障害の子どもの講演会を主催することとなり、現在準備におおわらわ。
その他もろもろの子ども会事業があり、チョー忙しいのですが、これも数ヶ月前まで
暇にしていたため、そろそろ少しは仕事しろって、神様がくれたお仕事なのかも。
と思い直し、多忙を楽しもうと思います。

 障害者に偏見の目がありますが、自分と対して変らないと思うと、人にはいいます。
どう伝えればいいのかわかりませんが、障害もみとめれば、それが、平凡になると感じています。なので、同情の目で見すぎる人が多いのが、なんだか残念。
 障害のある子は、それなりの対応のできる施設に預けられるのが多いのですが
だから、健全な子どもにとって、障害の子は特別な子、としてうけとめられるのでは、
とも思います。この壁がなくなるような講演会になってほしいなあとおもいつつ、コメ
ントさせていただきました。
 これからも一緒に人生を楽しんで生きたいですね。ご指導お願いしますキャアキャア


今回も素晴らしいメッセージですね。
証拠がないと信じられない、と言うのは結局自分を信じていない、と言う事らしいですね。自分の何を信じていないか、と言うとやはり自分の「直感」を信じていない。又は直感を感じられない。(ハイヤーセルフから来ていると言うのに、あまりにも精妙な波動なので鈍感な感覚ではキャッチ出来ないでいる。)それで感覚で「これは真実だ」と思えないらしいですね。感覚は知識ではなく心で感じる物ですから、いくら頭で捉えようとしても(今まで学んで来た多くの知識を動員しても)理解出来ない。ですから、心(意識)を敏感にする訓練をするしかないですね。つまり、頭を訓練する事を止め、意識レベルを上げる(敏感にする)訓練をする方が良いでしょう。
意識レベルの高低と知識の高低は全く関係ないですから。知的障害者と呼ばれている人達、彼等は普通一般の人々など足元にも及ばない程、意識レベルは高いと聞いています。アセンションが進んで来ると、彼等が我々の手本となり指導的立場になるらしいですね。「天と地がひっくり返る」時代が始まる、と言うのは何もディスクロジャーが発表される事だけではないのです。現在「劣」のレッテルを貼られている人々が我々を導く側になるのですから。ろくに「字」もかけないのに?と思われるかも知れませんが、字が書ける、文章が書ける、計算が出来る、など一切関係ないのです。さあ、そうなったら謙虚に追て来れる人がどれだけいるでしょうか。彼等は、「人を騙す」「人を陥れる」「金儲けする」など少しも知らない純粋な意識の持ち主なのです。
それから、今回「忍耐」も大事とありますね。「忍耐」と「我慢」は似ていますが「我慢」は高慢であり、ネガですが「忍耐」はベースが「愛」でポジだそうです。間違えない様にしましょう。

コメントありがとうございます。
確かに言われてみると、知的障碍者はこの世の垢にまみれていない
ので、心の清さから行けば我々より次元は上だと思います。
ただ、3次元では脳の機能障害で知能が発達していないだけで、魂に
おいてはすべてを知っているはずですから。

自分は発達障害で一般人と知的障害の間くらいの存在だと思ってますが
障害者が高次元の存在で、やがて人々を導く存在だなんて言われることが不愉快でたまりません。
障害者は日々の生活を送るのにやっとなのに、年がら年中アセンションの講演会だのパワーストーンだのヒーリングだの楽しむ余裕がある健常者をどうして助ける義務があるんでしょうか。
その余裕をほんの少しでもすぐ近くにいる弱者に回せばいいのに滅多にやりませんよね。障害者以外にも虐待児や要介護の病人にも。
自尊心を満たしたいときだけ助けられてることくらい気付いてますよ。
自分達が助けられることばかりが重要で、本人がどれだけ苦しんでるかはまったく考えてませんよね。

自分はアセンションなんてないと思っている人ですが
もしもアセンションがあったとして、なんで自分達が無条件に助けられるって思い込んでるんですか。


秀逸な批評記事ここから

生命の仕組みとアセンション
すっかり更新が遅くなってしまいました。寒さが増してきて、引きこもり状態になっていたのですが、今日は日曜日で、おまけに天気もいいなあと思っていたところ、森田 玄さんのブログに未来地球研究所の主催する講演会があるということを知ったので、思い切って出かけることにしたのです。講師は日諸賢一氏、プロフィールは以下のように書いてあって、ちょっと興味を惹かれました。

講師: 日諸賢一(未来地球研究所主任研究員・講師)
プロフィール:易学(陰陽論)の根本理論を統一し、また仏教思想にも造詣が深い氏は、42歳のときに幽体離脱で宇宙に旅し、地球時間で半年間、宇宙時間で34年間を宇宙船の中で過ごす。その際、全宇宙に共通する宇宙真理(宇宙生命論の基礎哲理)を学ぶ。以後、北海道大学での素粒子物理共同研究を通してその科学的実証に努め、また宇宙や生命の目的や仕組みを伝える活動をつづけている。

幽体離脱をして、何ヶ月も肉体に帰らず、戻っても、また今まで何事もなかったように行動する人については、ヒマラヤの聖者などの例をしっていますが、大学のセンセがやったというのが凄いと思ったのです。でも幽体離脱の話は全然出ずに、宇宙人から聞かされたり、教えられた話ばかりで、内容的には私の知ってることばかり。いわゆるサイキックな仕組みについては図解してくれたり、具体的な数字を出したりで、なかなかイメージできないことなので、その点は勉強になりました。

でも、詳しいことは幽界レベルの話が主で、話し方もバイブレーションが低い。ダウン症自閉症の子供たちを馬鹿にした話には腹が立った。最初は幽界の低層の話から始めて、だんだん霊界のようなレベルの高い話に移るのかと思って、我慢して聞いていましたが、最後までレベルの高さは変わらない。幽界や精霊界についてはやけに詳しい。多分のこの人の連れて行かれた世界は幽界レベルだと感じた途端、興味を失った。最後のオチは2012年、地球のカタストロフィーで、まもなく地球は最後を迎えるけれど、生命は永遠だから、死を恐れることはない、だってさ。

イルミナティーはオリオン星人がウォークインしたんだけれど、地球の最期が迫っているから、全員逃げ出したともいった。逃げ出してねえよ。逃げてたら、オバマはあんな演説しないよ。それにもう地球革命が起きてる。もしかして、これって、闇の政府のディスインフォーメッションと同じじゃん、とも思いました。受講料¥5000円也、損した気分の一日でした。こんな人の講演、高い金払って聞くより、私のブログでも読んでたほうが、なんぼか為になる。疲れました、終わり。


秀逸な批評記事ここまで


恐怖心を強調し過ぎている点に関しては大いに問題がありそうだ。浅川善富著から
2013-07-26 11:40:50 m-6458の投稿
テーマ:御興味がなければスル―してください

世界に散った龍蛇族よ!
この血統の下その超潜在力を結集せよ
浅川善富

●ドルフィンから人間へ
3機の宇宙船の内一機が着陸したのが、ニュージランド南島の「神の住処・神の巣」と呼ばれる一帯であった。
こうして地球に降り立ったシリウスからの生命体は、当時の地球には未だ人間が誕生しておらず、陸には恐竜、海にはクジラやドルフィン(イルカ)が棲息している時代であったので、先ず海で生きることを選び、自分たちの姿に似ているドルフィン(イルカ)が棲息している時代であったので、先ず海で生きることを選び、自分たちの姿に似ているドルフィンへと変容することとなった。ただ、すべてがドルフィンへと変身したわけではなく、一部は別の生命体である爬虫類や恐竜の中に入っていったものもあったようだ。
その後、彼らは数百万年の歳月を経た後、地上での生活を求めて人間へと変容することになる。ある特殊な波動の音を出すことによってドルフィンの波動を上げ、人間の肉体へと変容を遂げることができたようである。こうして彼らは人間として地上界での生活が始まり、輪廻転生のサイクルを繰り返しながら今日にいたっているわけである。
しかし、そのままドルフィンで居続けるものもいたようで、それを裏付けるように、最近になって人間の仲間に入って来た事例が身近ではっせいしているという。それは北島のワイポリという町に住む長老のひ孫さんのようで、彼女は手の平と足に水かきがついており、水中を泳ぐのが大変得意であるという。
彼女はドルフィンとして海の中にいた時の記憶を持っていて、時々お母さんに語り聞かせたり、またある時には、海岸などで遊んでいると、突然「魚たちが読んでいる!」と言って海中に飛び込むことなどもあるという。彼女が通常の魚類からの転生でないことが分かるのは、非常に頭がよく特に宇宙や数学に関する分野が得意で、8歳児とは思えないような太陽や月に関する知識を持っていることである。ドルフィンが頭がよくて人を癒やす力を持っていることは、読者も御承知の通りである。
両親が手と足のヒレ状の膜を取り除こうとした時、これは自分だけにしかない特徴なので、残しておくといって手術を断ったというから、彼女は意識としてドルフィンの時代の記憶をしっかり認識しており、100%人間の体に変身してしまうことに抵抗を持っているようである。
●龍蛇族は神か悪魔か
現実に存在する蛇という生き物に関して、本能的な恐怖を覚えるのは当然のことである。しかし、その蛇に似た外観から龍蛇族を悪魔的存在と決め付けるのはいかがなものか。
西洋ではその傾向が顕著であり、各地に龍退治の伝説が遺されていることからも龍蛇ザ奥への恐れと謙悪は根強いといえよう。だからこそ、かってドラゴンスター(龍座)と呼ばれていたシリウスをいつの間にかドッグス多-(犬座)に変えてしまっているのだ。彼らはそれだけ龍蛇族なり龍神をおそれているのである。『日月神示』にはそれを予期して次のような神示が記されている。
今の人民は龍神と申せば、すぐ横を向いて耳をふさぐなれど、まことを知らせねばならん時だから、こと分けてもうしているのぞ。
龍神は悪神ぢゃと云う時くるぞ、心せよ誠ない者に此の方拝む事できんことになるぞ、此の方に近寄れんのは悪の守護神殿。いよいよ天の御先祖様と地の御先祖様と御一体になりなされ、王の王の神で末代治める基つくるぞ、少しでもまじりけあってはならんのじゃ。
日本では多くの神社や仏閣で黄金の眼を輝かせた龍のお姿を目にすることができる。手を合わせてお願いをした経験のある人も少なくないだろう。だが、それでもなお、龍蛇族が人類を創造したという話になると、ほとんどの人はすぐに耳をふさいでしまう。
当然といえば当然だが、もはやこの種の話に耳をふさぐときではないことを我々はしっかりと肝に銘じておく必要がありそうだ。
ところが、最近ではデーヴィット・アイクという人物が、邪悪なレプティリアン爬虫類人)が陰から人類を支配しているという説をさかんに喧伝しており、スピリチュアルな世界に興味を持つ人々の間に龍蛇族の恐怖をふりまいている。
彼の著書「大いなる秘密(上)爬虫類」でこう述べている
彼らは(宇宙からやって来た爬虫類人)は、人間の姿を取って現れることによって、この地球という惑星のハイジャックを仕掛けた。この作戦はクロスブリーディング(異なった種を交配して雑種を作る)計画を含む。これによって、人間と爬虫類の元から作戦行動を取ることができる。第四次元の爬虫類人、あたかも遺伝子のオーバーコート(外套)をまとうかのように、人間の肉体をまとう。そして一つの肉体が死亡するとき、爬虫類人は、別の肉体にその「すみか」を移動させ、彼らの行動日程を次の世代に継続させる。
私は幾つかのことを強調しておきたい。イルミナティ、世界の方向をコントロールしているこの一味は、数千年、数万年以前から爬虫類人的異星人と地球人類との間の、人種間交配の結果生まれた、遺伝的混血種である。権力の中核は、この3次元ではなく、彼らは第4次元の下層、多くの人々はそれをアストラル(霊体)下層と呼ぶが、伝説と神話ではそれは、デーモン(悪魔霊)の伝統的なすみかとされている。そのような場所に存在する。これらの第四次元爬虫類人は、前記のような混血種を使って活動する。
なぜなら、この両者は、互換的な波動を有しているからである。そのために、ヨーロッパの王室と貴族の家系は、アメリカの指導者を生む出すいわゆる米国の東部エスタブリッシュメントの家系との婚姻関係を維持することに驚くべき執念を注ぐのである。
1789年、初代ジョージ・ワシントンを含む、すべての米国大統領選挙での当選者の大部分は、ヨーロッパ王室の血統である。ビル・クリントンんに至る42人の米大統領のうち33人は、血統的には二人の人間、すなわちイングランドのアルフレッド大王と、フランスの最も有名な王である、シャルルマーニュにつながっている。権力の地位に就いている人々はすべて、同じ部族に属しているのである!
レプティリアンと人類が混血しているというこのアイク説には、地球を支配しようとしている存在が4次元のパラレルワールド(アストラル界の下層)を根拠にしている点やイルミナティが彼らの配下にあることなど一部正しい部分もあるが、レブティリアンに対する恐怖心を強調し過ぎている点に関しては大いに問題がありそうだ。
間違えてはならないのは、地球の創世期に人類を誕生させたレプティリアンは決して邪悪な存在などではなく、国常立尊をトップとする聖なる龍神系宇宙人たちであったことである。
アイク氏がいっているイルミナティを生んだレプティリアンはわずか数万年、数十万年前にやってきて、地球を我が物にしようとしているオリオン系の宇宙人たちのことである。この点を勘違いしてしまっては話がまったく違ってきてしまうので、注意しなければならない。
日月神示』にも、「龍体を持つ霊は神界にも幽界にもあるぞ、龍体であるからと申して神界に属すると早合点してはならん」と書かれており、また『霊界物語』にも悪い龍神が数多く登場している点を考えると、レプティリアン的龍蛇族にもレベルがあり、中には程度の低い存在もいるのは事実だろう。ユダヤ・キリスト・イスラム教はまさにアストラル体下層にいる寄生虫そのものだという。テンプル騎士団が「神はドラゴンの姿形をしている」ことを発見したことと、その後に騎士団が抹殺されたことの関連性が見えて来る。
紹介者からの一言
私が助産師として、とりあげた奇形の赤ちゃんで、どうしても頭から離れられない妊娠10ヶ月の赤ちゃんがいます。助産師になりたてで、一人で分娩室を任されていて、今のように、超音波もドップラーもなかった時代で、時々、トラウベというラッパのような形をした道具を使って、耳で赤ちゃんの心臓の音を聞いていた頃です。死産だったのですが、生まれてから少し生きていました。手足の指が二本で、その指が太くて、丸くて、まるで豚の足のようでした。顔は鼻が低くて、目は細く小さく、横に拡がっていて、びっくりして、先輩の助産師を呼んで、先輩は手際よく、処理してくれて、記録までしてくれたのですが、ダウン症で、手足の奇形だったようです。私は、てっきり、豚が生まれて来たと思いました。豚にも足の間にヒレのようなものがあるのです。子供の頃、我が家で、豚を飼っていましたからわかるのです。それからというもの、ダウン症の子供の前世は豚だったのではないかと思うようになりました。もし、ダウン症のお子さまが聞いていたら怒りますよね、ゴメンナサイ。でもイルカも海の豚ですよね。もしかして、ダウン症の子供はイルカの生まれ変わりかもしれませんね。ダウン症のお子さまは、私たち人間を癒やしてくれます。ダウン症のお子さまは絶対に堕胎させずに、育てるべきであると私は思います。私たち人類を悪魔から助けてくれる存在であるように私は感じています。同じように、今、ニート自閉症アスペルガーの方も、悪魔を寄せ付けないきれいな心を持っていますから、大事な存在です。最近、そのようなお子様が多く生まれて来る原因がそのような理由からであると思います。自分の家族を低四次元の悪魔から守ってくれる存在ではないのかなと思っています。余り悲観せずに、大事にしてあげてください。きれいな心を持っているのですから。ある占い者に私はテンプル騎士団の生まれ変わりでもあると言われたことがあります。でも、私は何も感じません。でも、何か付き動かされるものがあって、今のところ書かされている感じです。


エンジェルセラピー関連の主張 [編集]

インディゴチルドレン、クリスタルチルドレン、レインボーチルドレン [編集]
ドリーン・バーチューの著作によれば、20世紀後半から地球上にはインディゴチルドレン (Indigo Children) 、クリスタルチルドレン (Crystal Children) 、レインボーチルドレン (Rainbow Children) という、いわゆる新人類が順次生まれてきているという。この名称はそれぞれの新人類が放つオーラの色に由来するという(インディゴブルーなど)。

インディゴチルドレン
霊的能力を備え、純真だが攻撃的な性質を持ち傍目にはADHDのように見え、地球上の矛盾に満ちた体制を破壊するために生まれたとされる。
クリスタルチルドレン
霊的能力を備え、純真で愛情深く、インディゴチルドレンによって既存の体制が破壊されたあとに人類を導き癒すために生まれたとされる。
レインボーチルドレン
クリスタルチルドレンの子として生まれてくる霊的に最高の状態にある存在だとされる。
この主張は近年、自閉症ADHDなどの子を持つ親たちに希望を与えるものとして知られつつあるが、一方では、ADHDなどへの理解や特別支援教育を妨げたり、子供に選民意識を植え付けたり、重度の自閉症などの患者への差別を助長したりするものであるとの批判の声も上がっている。
WIKIPEDIA


アセンションものがたり

アセンションものがたり(上)(下)という本を読んでいます。

「勉強せえよ~。」と思いつつも、やめられませんなあ~。

先日、面白く読んでいた「この星の守り手たち」の情報を、読みやすく物語にしたような感じです。
まるで、「この星の守り手たち」で読んだことのおさらいをしているようであり、また、「わかるわ~。」という共感で一杯になっています。

読み始めは、「ちょっとちょっと、ペースが速すぎるで。」と思ったのですが、読んでいると引き込まれて、やめられませんわ。

俗にグレイと呼ばれているゼータ・レティクル星人は、ちょっと映画のETとか未知との遭遇の宇宙人に似た容貌なんですが、この本を読んでいるうちに、ずぶ濡れになった猫もしくはスフィンクス(毛のない猫)のような気がして、風変わりの出で立ちの宇宙人も、こわくないな~、会ってみたいな~、と思えてくるから不思議です。

この本を読んでいると、空から高次元の光が降り注いだように、自分の心もきれいになるような気がします。
そして、やはり自分は宇宙人と何らかのつながりがあるに違いないと思ってしまうのです。

いや、みんな実はつながっているのだけど、忘れているだけなんですって。

特に、アスペルガー症候群だと思う人や、普通の人たちが普通についている嘘がすぐにわかってしまう人、お金儲けばかり考えていて地球のことを考えない人たちがいることに心を痛めている人、ガラス細工の心を持っていると思う人、一読の価値有りですよ。


スピリチュアル業界で言われているところの「ワンダラー(スターピープル・ETソウル・インディゴチルドレン)」とは、つまりの発達障害者のことを指しているのだと思われますが、コンサルさんはこの件についてお考えになられたことはありますでしょうか

知的障害がない発達障害者(ADHDアスペルガー)の特徴には
IQテストをしたときほぼ
・言語性IQ>動作性IQ
という結果がでる
(一般的な日本人の平均は動作性IQ>言語性IQ)
・知能、学力的には問題がない、又は平均より上だが、物の整理整頓・スケジュール管理が著しく不得意
・運動が苦手
・時間に対しての認知能力が低い
・遅刻癖がある
・人からよく天然と言われる
・得意なこと不得意なことの差が著しく極端
・興味をもつ分野が狭い、極端に偏りがある
・興味のあることに対してはとことん掘り下げる
・しばしば一人の世界に入やすく空想に没頭する
・注意散漫

などがありますが、コンサルさんのブログにあるエピソードも全て上記の特徴に合致しているように感じました


次はシュタイナー神秘学ブログさんより引用


シュタイナーの予言その2 (2)
カテゴリ:神秘体験空間
 今日「発達障害」に関するテレビをやっていて気づいたことがある。発達障害という言い方がおかしいからである。

 そもそも発達というものに到達点というか、完成形などありえないからである。

 「万物は流転する」と太古の哲学者は言ったが、発達、進化に到達点、完成形などありえない。万物は流転するのだから、発達、進化に終着駅はない。

 だからして、発達に障害などない。発達に障害があるとするなら、それは差別的観点で、物質的価値観そのものを意味しているだろう。

 例えば、物質的に美しいものが完成形だとするなら、醜いものはなんらかの障害を負っているという幻想に囚われるだろう。

 しかし、美というものは、同時にその醜さがなければ、美とはいえない。比較の問題だからである。

 不釣合いのものがあるから、釣り合いがとれる。

 だから、物質的には障害のようにみえるかもしれないが、少なくとも、精神的に、霊的には、障害というものはない。

 万物は流転するのである。消滅しない物質などないのだから、醜さのない美もあり得ない。

 さて、今回のシュタイナーの予言は、この事に関するものである。

 人間はサルから進化したものではない。ダーウィンの進化論は間違いである。

 ダーウィンの大きな間違いは、人間が、進化の到達点だとしているところにある。人間もいまだ進化の途上にいることを忘れているのである。

 ダーウィンの進化論が正しいとするなら、その逆の、映画「サルの惑星」のごとく、サルの観点からすれば、サルの方が、進化していて、人間が堕落の形かもしれない。

 そのような物質的な自分本位の観点から、差別が生まれることに誰も否定はしないだろう。

 では、シュタイナーの発言を引用する。

 ダーウィンが発見した進化論を、唯物論的に理解するなら、人間と動物の類縁性に基づき、精神が地上で、人間という最高度な形態をとって現れている、と言うことそのものに、精神自体の発達性を否認するような観念を形成することになる。

 これに対してゲーテの見解は、動物の形態のなかにも、精神の創造行為をみようとするもので、この創造行為は、精神そのものが、そこに生きることができるような段階には達していないだけで、人間のなかで、精神として生きる創造行為は、その動物の形態という創造行為の前段階を超えて創造しているものである。
 
 精神として生きる創造行為は、人間という形態を創り変えることで、創造を行うだけでなく、つくりあげた人間そのもの、つまり自分自身を体験する精神としても出現しているのである。

 つまり、シュタイナーが言いたいことは、動物の精神にも、創造行為はあるが、それは動物自らのなかで、自ら動物自身をつくりかえる創造行為までには到っていない段階の精神で、これとは違って、人間の精神は、絶えず創造行為を行いながら、その自らの人間の創造行為のなかで、人間そのものを変えていくような創造行為なので、自らつくり、そのつくり具合を、自らで体験するような創造段階の精神が宿っている、というのである。

 この人間の、自らつくり、変化し、つくりかえる創造行為が、神のみが成せる業なのである。人間の場合は、神の子なので、人間自らをつくりかえる可能性が与えられ、そのため、その結果である、自ら思考する人生が、与えられているのである。

 動物と異なる点はここにある。動物は自ら変われない。自然変化に応じるだけである。

 人間だけが、自然の流れと離れて、自立し、時には自然に逆らって生きることができる。この自由な生き方は、人間に自らをつくりかえる可能性が与えられているからである。

 だから、ダーウィンの進化論は、死んだ概念なのである。万物は流転するのである。

 さて、現代では、昨今、特に脳科学が盛んであるが、脳科学こそ、このダーウィンの進化論の愛弟子である。

 脳自身が脳を作り変え、つくり変えた脳を体験できるわけがない。脳が体験するには、身体が必要である。そもそも脳が脳を体験するには、脳が主体と客体に分割、もしくは分裂しなければいけない。しかし、脳細胞は、緊急時以外は、分裂しない細胞である。

 実は脳細胞が思考を形成するのは、トカゲの尻尾のような再生力、つまりエーテル体を使っていることは、人智学的医術で述べたところである。脳細胞は分裂増殖しない代わりに、エーテル体の光を使い、発光しているという。ホタルの集団発光のようなものなのだろう。

 ダーウィン進化論のような唯物論が全盛になっていくことを、シュタイナーは、以下のように予言している。

 世紀末においては、個人と個人が争うようになり、ついで、個人が二つに分裂して、その二つが争うようになるだろう。

 人間のこの自ら変われる能力を悪用すると、二つに分裂し、自分同士で闘う羽目になる。まるで、どこかの政党をみているようなものである。他人の批判ばかりして、許すことができない人間は、自分をも許す事ができないので、ついには、分裂してしまうのである。

 さて、冒頭の「発達障害」だが、シュタイナーの書物を読めば、発達障害が障害ではないことがわかる。

 それは、その魂の前世があまりに古代なので、現代の習慣に馴染めないだけなのである。肉体に馴染めないのもあるが、魂本来の能力も、太古の才能に溢れたものなので、物質的価値観に馴れないのである。

 それは当然である、誰しも、全く自分の価値観とは違う世界にいきなり放り出されれば、戸惑いがちになるからである。北朝鮮から日本に来たようなもの以上だろう。転校生以上の経験だろう。終戦直後の日本の価値観の転換かもしれない。

 だから、その魂の能力にも関わらず、肉体に馴染めないので、抑鬱傾向になってしまうのである。そして、自分を責めてしまう傾向になる。肉体を見放しがちになってしまう。そして、抑鬱が酷くなると、その肉体を与えてくれた親からも、離れてしまうようになる。

 このような状況は、例えるなら、何かを表現したいのだが、どうしても現代のなかには、その表現法や、評価法がないので、鬱屈としているようなものだろう。

 だから、何かをやりたいのだが、その何かがわからないで悶々としている感じである。

 その何かを一緒にみつけてやるのがよいと思う。そして、ここに、古代と、現代の結びつきが生まれるように思える。

 人間の魂だけが、自らを変化させ、その作品を体験できるのだから。

 競走や闘いではなく、同意と理解にあると思う。古代と現代の普遍的可能性はどこにでもあるものである。障害ではなく創造である。

 エジソンの辞書には、失敗がなかったように、発達や進化の辞書には、障害という言葉もない。

 「障害」という文字は、固定観念が生んだ物質的用語である。私は「発達創造」と呼びたい。

 発達創造の人のなかでは、古代の価値観と、現代の価値観が融合した生の営みが行われているからである。



 シュタイナーは、発達障害児を、魂が肉体に入り込んでいかない状態として表現しています。簡単にいうと、肉体と魂がうまくマッチしていないわけです。

 だから、健常児と比べて、魂の能力が露になり、非常に霊的能力に優れているわけです。

その分、逆に憑依を受けやすく、本人の意志の強化が課題になるようです。集中力が散漫で、疲れやすい体質になるわけです。

 魂と肉体の不一致の原因は、生まれる前に、予め自分の人生をみせられたときに余りに衝撃を受けてしまい、生きる意欲を失ったりした場合に起こるという例が挙げられています。そのため、人生に対して恐怖心を持ちやすいようです。

だから、障害児を育てるには、人生を送ることが決して怖いものではなく、魂のためになり、魂を開発するものであるというように愛情で表現してやらないといけないでしょう。

技術的には、養育者の魂自身が人生の喜びを表現し、それを真似させるようにさせることがよいようです。こんなに人生って素晴らしいんだよと、だからおいでよという感じでしょう。



性同一性障害は障害ではない (7)
カテゴリ:輪廻転生考察
 シュタイナーの人智学を学べば、性同一性障害が障害でないことがわかる。魂と肉体が別物だからである。

 性同一性障害を障害だと考えるのは、現代科学の過ちで、三次元世界の偏見である。人間は、経験から理論を形作るが、未知の体験に対して、理論を当てはめようとするのは無駄であるばかりでなく、差別を生じさせるだけである。

 人間は、理解できない出来事に遭遇すると、途端に恐怖心がもたげ、理解しようという心を閉ざして、理解できない対象に対して攻撃心を生じさせてしまうからである。

 この傾向は、大学教育を受けた権威主義者に顕著にみられるものである。このような教育を受けた人間は、未知なる対象に対して、知識は障害となる。

 つまり、性同一性障害と名づける学問こそ、知識体系に破綻をきたしている証拠で、障害そのものなのである。学問というのは、未知のものを理解するためにあるのであり、差別するためにあるのではない。知識もまた理解のためにあるのであり、権威付けや知識を披露するためにあるのではない。

 無知の知を知らない学問は、死んだ学問である。

 さて、人智学から、性同一性障害を解説する。

 確かに、魂には性がない。魂には性差はないが、思い癖のようなものはあり、それは前世の出来事に依存しているのである。つまり、かって女性、あるいは、男性として前世を送ったことが、非常に鮮明に魂に焼き付いていることはある。

 一般的に、前世で男性なら、今世では女性というように、性差を交互に繰り返し、転生するといわれているが、男性、あるいは女性を続けることもあるが、7回連続して同じ性を繰り返すことはないといわれている。

 つまり、交互に性を繰り返すことで、バランスをとっているわけである。

 だから、魂には性差はないが、前世からくる強烈な思い、記憶は、鮮明な出来事と共に残されている。

 さて、肉体であるが、これは両親の遺伝性に負っているので、勿論、一目瞭然で、性差がある。生まれて7歳までは、魂は、両親の遺伝から受け継いだ肉体をモデルにして、新たに肉体を構築するので、どうしても、両親に似たものに、肉体はならざるを得ないが、7歳以降は、魂の独自性により、両親とは似ていないものとなりうるのである。

 特に、今生の魂の課題が非常に独特で、特殊な場合、それを克服するために、両親とは似ない肉体をつくりあげることがあるという。いわゆる突然変異というか、鳶が鷹を産んだといわれる類である。

 さて、一般的に、魂が肉体に深く浸透すると、筋肉が発達し、男性の体型になり、魂がそれほど肉体に浸透しないと、丸みを帯び、女性の体型になるようである。

 人智学では、魂と肉体を媒介するものを、エーテル体と呼び、これは東洋でいう「気」であるが、女性の体型をつくりあげる、つまり魂がそれほど肉体に浸透しない場合は、エーテル体が、強靭なので、いわゆる気が強いので、ここから、女性の方が精神的にタフであることがわかるだろう。

 逆に、男性の体型をつくりあげる気の場合、肉体に深く浸透し、束縛されるので、気が弱くなってしまうのである。だから、男性は、精神的に弱いのである。 

 つまり、エーテル体と、肉体の性差は逆になる。

 では、性同一性障害はどういう状態かといえば、例えば、両親から受け継いだ遺伝的な男性の肉体に、魂がうまく浸透できずに、女性の肉体に適した気の強いエーテル体をつくってしまう状態のことといえる。

 だから、男性の肉体だが、精神は女性になってしまうのである。

 女性の肉体に、精神が男性というのは、この例の逆で、遺伝的な女性の肉体に、魂が深く浸透してしまい、男性の肉体に適した気の弱いエーテル体をつくってしまう状態といえる。だから、女性の肉体だが、精神は男性になってしまうのである。

 しかも、エーテル体というのは、前世の記憶を秘密糧に深く受け継いでいるものなので、魂が、そのエーテル体を通して、なんとか、肉体を制御しようとして葛藤に陥ってしまう傾向にあるといえる。

 余談だが、古代人は、魂が、肉体のなかに深く浸透しなかったので、丸みを帯びた女性体であったという。古代の遺跡の彫像のほとんどが、女性体型をしているのは、この事からわかるだろう。

 古代人ではないが、中世の絵画が、肉体を豊満に表現するのは、魂が現代人よりも、深く浸透せずに、丸みを帯びていた証ともいえる。現代人でも、魂が肉体から離れるに従い、豊満になっていくことでわかるだろう。

 この事から、性同一性障害が障害でもなんでもないことがわかるだろう。

 では、最後に、前世からのメッセージのなかの言葉を書き置く事で、性差からくる葛藤の解決法を提案してみたい。

 「すべては愛……、すべては愛です。愛があれば理解できます。理解があれば耐えられます。すると、時が止まります。そして、すべてが今になります。」

 「私たちの心の深い部分は、この世界の時間の法則に縛られていません。ずっと前に起きた出来事が、つい今しがたのことのように、未だに影響を与えたりします。

 まるで昨日怪我したかのように、古傷が、気分や行動に影響を与え、時にはその力が時間と共に増してゆくことさえあります。

 理解はこうした古いトラウマを癒す助けとなります。心の深い部分は、この世界の時空には、囚われていないので、過去の出来事を書き換えたり、再構築できます。

 原因と結果は分かち難くしっかりと結びついているわけではありません。トラウマを取り消すこともできれば、傷になった結果を変えることもできます。たとえ、距離が離れている所でも、苦しみや傷からずっと時間がたったあとでも、深い癒しが起こるのです。」

 「愛が人との関係に癒しをもたらすように、理解は恐れの軽減をもたらします。理解するということは、愛のそよ風を入れるために、窓を開くようなものです。すると、愛のその風が、疑いや不安を吹き払い、魂をよみがえらせ、人との関係を癒してくれるのです。

 怖れは大抵、既に起きた事、もっと若かった頃や過去生(前世)で生じた出来事に関係しています。その事を忘れているので、こうした恐れを未来へと投影します。でも、怖れたことは、過去生(前世)で、すでに終わっているのです。

 すべきことは、それを思い出し、過去に目覚めるだけです。」

 「地球と呼んでいるこの学校の持つ問題の一つは、私たちは物質的な体ではなく、魂なのだということを思い出すのが、とても難しいことです。

 私たちは常に、この三次元の世界の幻想や錯覚に惑わされています。お金、権力、名声、物の所有、蓄積、快楽などは、非常に大切で、時には人生の目的でさえある、と教え込まれています。

 また幸せになるためには、他の人々から好かれ、尊敬されねばならないと教育されています。一人でいるのは惨めだと、教え込まれてもいます。

 私たちは皆、霊的存在であるという真実に気が付くと、価値観は大きく変わり、幸福で平和になれます。

 あなたは金持ちで、わたしは金持ちでないとして、(霊的に)何の違いがあるのでしょう?

 永続するものは、魂の(経験からなる)財産だけです。

 あなたは権力と名声をもち、私はもっていないとして、(霊的に)何の違いがあるのでしょう?

 幸福は権力や名声からは得られません。ただ愛からのみ、得られます。あなたは私よりも好かれ、尊敬されているとして、(霊的に)何の違いがあるのでしょう?

 多分、私はあえて真実を語り、真実を生きているかもしれません。そして、真実は、人気のないものなのです。幸福は内から来るものであって、外からや、人がどう思うか、ということから来るものではありません。嫉妬は、魂にとっては毒薬です。」

 性同一性障害の子をもつ親の番組をやっていたが、子の性差が理解できないからといって、子を愛せないのは、真の親の愛とはいえないのではないだろうか?

 肝心なのは、性差ではなく、性差に苦悩する子供への親の愛情である。性差は、親に真の愛とは何かと問うているだけである。性差を超えた処に真の愛を求めるべきなのでは?

 性差のない真の魂への愛の試練が存在しているだけである。 

(例えば、前世で超天才だった人は、今生では知的障害で産まれるようである。知性を多面的に経験するためである。知的障害児といわれる人が、特異な能力をもつのも前世からの由縁かもしれない。シュタイナーはまた20世紀後半から前世を記憶する子どもが生まれてくると予言している。)

 それでは前世の能力は消えてしまうのか、というと、そうではないようである。シュタイナーによると前世の能力は今生では必ず変容して現れてくるので、例えば、前世の数学的な能力が、今生では視力の良さという肉体面で現れたりする。

 (シュタイナーによると、一般的に、前世の行動力が、今生の脳の働きや思考力に反映し、前世の思考力が、今生の肉体の行動力に反映するようである。だから、前世の女性の感情の細やかさが、今生では男性の筋肉の強靱さに反映するので、女性は男性に、男性は女性に産まれやすいという。)



身体や精神の障害について
この世の中には、お子さんの障害や、ご自身の障害について悩まれている方が多いと思います。

そこで、今日は身体や精神の障害についての私の考えをお伝えしたいと思います。

一部の霊能者、宗教団体などでは、身体や精神の障害は業(カルマ)が影響しているからだ、と言い、多額のお布施を要求することがあるようです。

確かに、カルマというのは存在しています。

しかし、それを多額のお布施で解決しようとするのは、明らかに間違っています。

何度も言うように、霊能者や宗教者は神から力を授かったものです。

人を助ける役割を与えられたものです。

本当に優れた霊能者や宗教者なら多額の金品を要求しないはずです。

また、私は身体や精神の障害は、カルマというよりは、神から与えられた試練、能力のような気がしています。

実際、私の周りの霊能者も障害を持たれた方が非常に多いです。

私が子どもの頃、お世話になったお寺の和尚様は、骨肉腫を患って、片足を切断していました。

しかし、義足をつけて、精力的に活動してありました。

また、先日亡くなった私の恩師も、幼い頃に脊髄の難病に冒され、生涯、車椅子で生活していました。

それでも太陽のように明るい人でした。

また、私はボランティアで発達遅延や学習障害と言われるお子さんたちと長い間接してきましたが、本当にこれが障害だろうか、と思わされるほど、みんな豊かな感性を持ち、中には特殊な能力を秘めている子がたくさんいました。

一部の精神科医や心理学者はラベリング(ある症状に人を安易にカテゴライズすること)を好みます。

しかし、人はそんなに簡単に分類できるはずがありません。

私の考えでは、身体や精神の障害は、神から与えられた試練、能力のような気がします。

障害を持たれているお子さんをお持ちの親御さんは大変なことも多いと思います。

また、障害を持つということはつらいことです。

しかし、神は、試練を乗り越えられない人に、試練を与えたりはしません。

すべては学びであり、それを乗り越えた時に、人は気づき、成長するのです。

ですから、障害を持たれた方は、自分に落ち度があるのではないか、とか、前世からの祟りではないか、と思うのはやめてください。

それよりは障害を与えられた意味を考えるべきです。

沖縄や奄美のユタも、子どもの頃に大病をした人がほとんどです。

恐山のイタコも昔はほとんど、盲目の女性がなっていました。

体や精神に不自由があるということは、他の部分により大きな力が隠されているのです。

私自身も幼い頃に肝臓の病気で死線を何度もさ迷いましたし、成人してからはうつ病パニック障害を患いました。

しかし、それは乗り越えてみると、やはり、学びだったと思うのです。

明けない夜はありません。

人間も宇宙の一部です。

太陽が沈んでいる時、人は休息します。

そして、必ず、太陽はまた上がるのです。

そうすれば、人はいきいきと活動を始めます。

病気や障害に悩まされている方もたくさんいると思います。

しかし、症状に囚われないでください。

そこにだけフォーカスしないでください。

それより、ゆっくり休み、いずれ目覚めがきた時のことを考えてください。

人にはそれぞれに神から与えられた役割があります。

困難にある人には、それだけ大きな役割が与えられているのです。

また、大きな才能や可能性を秘めています。

私も障害があると言われている子どもたちに癒され、たくさんのことを学ばせてもらいました。

しかし、世の中には、障害がある人をいまだに偏見の目で見たり、差別する人がいます。

しかし、その人こそ病んでいる人です。

魂のレベルの低い人です。

そういう人たちには煩わされず、まっすぐ自分の道を歩いていきましょう。


今までの人間の歴史は排除と闘争の歴史でした。

しかし、それも、融合と共生の時代に変わります。


もう、みんなが手をつなぎ合い、助け合う時代が近づいています。

そして、一人でも多くの人が願い、祈れば、その時代はよりスピードを速めて近づいてきます。

そのためにも、今日も願いましょう。

祈りましょう。






世界が平和と幸福に満たされますように。

この世の人々が一人残らず幸せになりますように。

闇の中にある人に神の光が強くさしますように。

この世の人々が手をつなぎ、助け合う日々が来ますように。



時計が読めないということは、甥っ子さんは発達障害でいらっしゃるのでしょうか…

 スピリチュアル分野に詳しい人の話で――、発達障害は社会生活上では障害とされるけれど、実は純粋な魂が本来の性質を持ったままこの地上世界にやって来て、この粗っぽい波動や古い習慣に馴染めずに当惑しているのだ、とも言われます。
 彼らがここにいることによって、地球の意識を引き上げているのだそうです。



【公開質疑応答発達障害のスピリチュアル的意味

こんにちは。

天心です。

公開質疑応答を行っていきたいと思います。

質問をお寄せくださったのは、ともたろー様です。

全ての公開質疑応答は、御質問に回答するという形式をとっていますが、他の読者の皆さまにも共有できるような普遍的な内容となる回答を心がけています。

たとえ自分の質問ではなくても、大切なことをお話していることもありますので、是非、お読みいただければと思います。


【質問】


アスペルガー症候群などの発達障がいについて。

身体的な障がいは、見た目で分かりやすいため、物質的な生きにくさはあるものの、周りの気遣いが得られやすいし、自分自身も生き方を定めやすいと思います。

一方で、発達障がいと言われる脳の障がい、特にアスペルガー症候群は、知能に問題のない自閉症のため、周りも自分自身でも分かりにくいと思われます。

ひょんな事から、アスペルガー症候群の方達の「生きにくさ」の苦悩を知り、調べたりしました。

それを見て、そうとは知らずに、アスペルガー症候群と思われる方の言動に振り回され、傷付いて悩む周りの人も不幸ですが、一番気の毒なのは、本人であると思いました。
凄まじい試練(学び)だと感じます。

アスペルガー症候群を例に取りましたが、見た目では分からない発達障がいというものが存在する理由があれば、スピリチュアルな視点から教えて頂きたいと思いました。

どうぞよろしくお願いいたします。


【回答】


ともたろー様

ご質問ありがとうございます。

確かに見た目にはわかり難い障害を持つ方の生きにくさというのは、筆舌に尽くし難いものがあるのかと思います。

中々、理解してもらえない辛さということもありますね。

現実思考で考えると本当に苦悩の多い障害だといえるでしょう。

しかしながら、スピリチュアル的な視点、霊界思考で考えると少し異なった見方が出来るかと思います。

発達障害という言葉から、現実思考的には、病気や欠損していると見てしまいがちですが、スピリチュアル的には障害ではありません。

もちろん、発達障害の方が現状の社会で、生きずらいのは事実です。

しかし、だからといって彼らが、所謂、健常者よりも劣っていると考えるのは間違いです。

少なくともスピリチュアル的には彼等は、次世代の可能性を持った新人類的な存在でもあります。

ただ、現時点の社会環境は、彼らがうまく順応しずらい状況であるため障害という位置付けにされてしまうだけなのですね。

例えば、現時点で一般的に健常者と呼ばれ、いわゆる「普通」と目される人であっても、過去何百年かタイムスリップした世界につれていかれたら、もはや、その人は普通ではなくなります。

しかし、その人は何か欠落しているのかと言えば、そうではなく、本質的には極めて普通だと言えるでしょう。

ですから、今の世の中で障害と言われていることも、時代が進むと全く障害ではなくなる可能性があるということです。

では、なぜ、現状の時代環境、社会環境とマッチしない人が生まれてくるのかと言えば、それはスピリチュアル的において、人間が次なるステージに進むためのサインでもあります。

発達障害を持つ方々の心境から言えば、とても生きずらい途轍もない試練と感じているかも知れませんね。

また、それを受け止める現時点の社会環境に順応して生きる人の目線から見てもそう感じてしまうことでしょう。

しかし、スピリチュアル的な視点において考えた場合は、発達障害を持つ方々の中には、自らの天命のテーマとして、新たなる時代の狼煙をあげる役割を担っている場合があります。

だから、彼等は単純に気の毒な障害を持つという位置付けだけで見るのは、スピリチュアル的には誤りだと言えるでしょう。

もちろん、現時点の社会環境は彼等にとって辛いものには変わりはないので、現実思考としては、偏見をもたずフォローしていく体制は必要不可欠だと言えるでしょう。


以上、回答とさせて頂きます。



2008.09/09 [Tue]
発達障害者を差別する者は許さない
 わたしは、アスペルガー障害者を差別する人を軽蔑します。


 アスペルガー症候群自閉症スペクトラム自閉症連続帯)の一部分です。

 自閉症スペクトラムとは、精神疾患ではなく発達障害(脳の先天的機能障害)で、定型発達者とアスペルガー障害(知的障害のない自閉症)との境目にある人、アスペルガー障害者、アスペルガー自閉症者(カナー症候群)の境目にある人、カナー障害者と連続しています。
 ゆえにアスペルガー障害者にも定型発達者と変わらない人がいます。

 逆にいったら、定型発達者も、発達障害的な特徴をかすかに持っているということです。


 他にも、発達障害のなかには、「注意欠陥・多動性障害(ADHD)」 や「学習障害(LD)」などもあります。
 これらすべてを含め「広汎性発達障害」、そのなかでも定型の人に近い分類にあたる障害を「高機能広汎性発達障害」といいます。



 だから、誰だってその要素をちらっと持っているのに、アスペルガー障害者と関わると質が悪い、つまりアスペルガー障害者はスピリチュアル的に悪因子で、関わると霊的レベルを低くするとか、ろくなことにならない、スピと関係なくとも、あいつらは人間として最悪だと言われるのは心外です。

 また、自閉症スペクトラムの何たるかも知らず、当該者が常に生きにくさ・苦しみを抱え、それでも普通に生きていけるように努力しているのも解らないで、障害者・社会的弱者を害虫扱いし、人を傷つける人のほうが、品格や人格がどうかしています。




 わたしはアスペルガー障害当事者として、自閉症スペクトラム者や、発達障害者を差別する人を絶対に許さない。
 差別発言する人を軽蔑してやみません。









 ……なんでこんな記事を書いたかというと、最近までネット上で親しくしていた人が、ある公共掲示板でアスペルガー障害者を上記のように悪様に書いていたのを見て、非常に傷つき、悲しい思いをしたからです。


 その人の人格を見抜けず、アスペルガー障害がどのようなものか教え、自分がそうだとカミングアウトしたわたしがバカだったんでしょう。

 まさかその人が思慮分別がなく、言っていいことと悪いことの区別ができない人で、自閉症スペクトラム者を差別し、わたしのみならず当事者やその親族・関係者を傷つけ悲しませる発言をするとは思っていませんでした。

 つくづく自分自身の人の見抜けなさ、愚かさが身に染みました。



 わたしだって、好きでアスペルガー障害者として生まれたわけではありません。そういう意味では悔しさ・悲しさをいやというほど味わってきました。
 生きるうえで、傷つき悲しみぼろぼろになりながらも、普通の人に近付けるよう苦労し、努力してきました。
 それはわたしだけでなく、すべてのアスペルガー障害者がそうだと思います。


 そんな当事者の生きづらさ、悲しみ、絶望を知らずに害虫のように言ってほしくなかったです。



 今わたしは、どうしようもなく傷つき、泣きそうになりながらこの記事を書いています。



魂の、器としての脳
|Posted:2014/04/28 11:30|Category : スピリチュアル|
DSC_1516-1-1.jpg

人はあの世から生まれて来る時、国や環境、親など選ぶことが出来ます。

しかし選ぶとは言っても、あくまで修行のためのものですから、そう希望通りというわけにも行かないのですね。


また、少し前から気が付いていたのですが、器としての身体や脳も、魂が入りやすいそれが、ある程度は決まっているようなのです。

なので魂レベルや質によって、身体も偏りが見られるわけです。


例えば宇宙人的魂の人は、比較的知能の高い脳を有した身体に入りやすい、という特徴があります。

おそらく他の天体で輪廻を繰り返してきた魂は、それなりの知性がないと環境に馴染めないのだと思うのですね。

特に多くの天体を渡り歩いて来たような魂は、どうしても土着の本能に従うことが難しく、知性、理性に頼った生き方をするものです。

また、他の天体で輪廻を終えたような魂ですと、留学的な意味もあり、そうするとより多くのものを学べる知能を欲する、という理由もあるように感じます。


逆に動物的魂は、どうしてもずっと輪廻を繰り返してきた動物と、いきなり大きく離れた身体や頭脳は好まないものです。

例え知能は高かったとしても、それを使いこなせず、どこか本能とか衝動とか欲望に頼った生き方をしてしまいがちなのです。

なので結局、高い知能の器は敬遠し、それよりも丈夫な身体とか、身体能力の高さとか、ストレスに強い脳などを好む傾向があります。

もちろん中には優れた頭脳の器に入って、背伸びしたがる者もいますが、大抵はその動物的本性が勝ってしまうものだと感じます。


また霊格の高い人は、心が顔に出るのか、使命のためなのか、美しい人が多いのも事実です。

特に天使系の方は、美男美女が多いですね。


あと、意外と思われるかも知れませんが、霊格の高い人は自閉症的脳(正確には発達障害と言われる全般)の人が、非常に多いのですよ。

もちろん自閉症の人全員がそうだというわけではないですが、それでも私は、自閉症的で低級霊という魂には会ったことがありません。


自閉症」などと言うと、その響きからいまだに誤解されやすいですが、自分の心を閉ざしているわけではないのです。

ただ、ざっくりと言えば、「俗世間と離れている」だけで、非常に高い精神性を持った方が、多くいらっしゃいます。

世俗に染まって、低い精神性の中で生きている低級霊とは、確かに真逆なのですよね。


おそらく高級霊は、自閉症的脳を好むというより、そういう脳でないと、入ることが難しいのでは、と感じるのです。