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二ビル通信

えげつない問題を勝手気ままに取り上げるブログ


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水面下で進む安倍売国奴軍団のたくらみ


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タイトル:安倍氏防衛大臣に起用した稲田氏も、それに同調するネトウヨも戦争勢力の手のひらで踊らされる似非右翼でしかない!

1.安倍氏の子飼い・稲田氏が防衛大臣に就任した:国民はほんとうになめられている証拠

 安倍氏は2016年8月3日、内閣改造を行いましたが、事前の予想通り、あの稲田氏を防衛大臣に据えています(注1)。

 稲田氏がどういう人物かは、ネット情報からすぐにわかります(注2)。一応、形式的には民主主義国である戦後日本にて、戦前日本の右翼思想を真似ている人物(民主主義と真逆の似非国家主義者)をあろうことか、防衛大臣にするとは、もう呆れてモノも言えませんが、日本国民は真底、安倍氏になめられています。

 さて、本ブログは日本を乗っ取っている米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、安倍自民も彼らに乗っ取られており、米戦争屋傀儡・安倍政権の人事に関しても、米戦争屋ジャパンハンドラーが反対したらその人事は成立しないと本ブログでは観ています。とりわけ、防衛大臣のポストは間違いなく、米戦争屋ジャパンハンドラー(日米安保マフィアでもある)が口出しするはずです。そして、今回の防衛大臣人事は米戦争屋ジャパンハンドラーがOKを出したはずです。

なお、上記、日本を乗っ取っている米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。

2.米国を敵として戦争した戦前日本の右翼思想を信奉しているフリをする稲田氏をなぜ、米国戦争屋は認めるのか

 戦前日本の右翼的国家主義者は、戦前の米国戦争屋を敵として日米太平洋戦争を始めて、米国戦争屋配下の米軍に完膚なきまで叩きのめされました。そのような戦前型国家主義者を気取る稲田氏を米国戦争屋の傀儡・安倍氏防衛大臣に登用すれば、常識的には、米戦争屋は警戒するか、その人事に反対するはずです。ところが、彼らはこの安倍人事を黙認しているのです、なぜでしょうか、ほんとうに不思議です。

 この謎を解くには、日本を乗っ取っている米戦争屋が、今の日本に何を求めているのかを正しく知る必要があります。

彼らの傀儡・安倍氏は、彼らの要求に沿って、安保改悪と憲法改悪に邁進しています。日本を乗っ取っている米戦争屋が日本に求めているもの、それは、日本の自衛隊を米戦争屋配下の米軍傭兵として、彼らが世界中で仕掛ける戦争に動員することです。そのために、安倍自民と日本政府は、現状の安保と憲法を彼らに好都合となるよう改悪させられようとしているというのが、本ブログの見方です。

 米戦争屋は戦争ビジネスのプロですから、上記のような対日戦略を長期的に構想しています。近未来、ポスト・オバマの米新政権の下で、米戦争屋は、シリアや東欧を戦場とする米露戦争(第三次世界大戦のきっかけとなる)を計画していると本ブログでは観ています(注3)。

 この戦争計画に、自衛隊の米軍傭兵化構想が含まれていると本ブログでは観ています。そして自衛隊がシリアなどの米露戦争の戦場に米軍傭兵として派遣されれば、大量の犠牲者が出るでしょう。その結果、自衛隊志願者が激減するはずですから、その後は、日本に対し、今の韓国と同様の徴兵制を導入するよう強制してくるはずです。

 いずれにしても、来年以降に仕掛けられる米戦争屋の戦争に、日本国民が否応なく巻き込まれると言うことです。そのとき、日本国民を戦前型右翼思想に洗脳することは、米戦争屋にとって極めて好都合なわけです。だから、戦前右翼思想に洗脳されている稲田氏の防衛大臣人事は、米戦争屋の対日戦略上、極めて好都合であるに過ぎません。安倍氏は単に、そのような米戦争屋の対日戦略に協力しているだけです。

3.日本を乗っ取っている米国戦争屋の仕掛ける戦争は日本のためではなく、彼らの利益のためと知れ!

 戦前日本の国民は、日本政府と軍によって、国のために命を捧げるよう強制されていました。上記、稲田氏はそれを美化しています。しかしながら、戦前の特攻隊志願者は、国のためではなく、自分の家族の命を守るために、おのれの命を捧げたのです。決して、抽象的な国家のためではありません!

 したがって、安倍・稲田一派が現在の日本国民に対し、国のために命を捧げろと言っても、それは、詭弁に過ぎません。

 いずれにしても、安倍・稲田一派の安っぽい主張は、米国戦争屋の私益のために、日本国民は命を捧げろと言っているに過ぎません。そして安倍・稲田一派が強引に思いついた屁理屈は、日本人が米国戦争屋のために尽くしたら、結果的に、日米同盟が守られて、日本はアメリカ様に守ってもらえるというものですが、これはまさに究極の詭弁でしょう。

 安倍・稲田一派はなぜ、エラソーに国家主義者を気取れるのか、それは、自分は命令する側であって、戦地で犬死する気は毛頭ないからです。

 この意味で、安倍・稲田一派に代表される国家主義者や右翼は、すべて、ニセモノの右翼です。だから本ブログでは、彼らを親米似非右翼と呼んでいます。

 ホンモノの右翼は、日本人を使い捨てすることにしか考えない米戦争屋と対立しても、彼らの言いなりになることは絶対にありません。

 日本国民が能天気に安倍自民を支持していると、日本はとんでもない方向に進んでいきます、みんな、それでも良いのですか。



タイトル: 対米自立の平和国家日本を祈願する日本国民は日本を乗っ取っている戦争勢力に政治的選択肢を完全に奪われた:支持政党がなくて仕方なく自民支持を続けると日本は戦争国家に転落する!

1.ほんとうにひどい国に成り下がった今の日本

 本ブログ前号にて、都知事選について取り上げましたが、今の日本の大型選挙における開票集計はムサシなどの選挙請負屋に丸投げされており、ムサシをコントロールする勢力の思うままに選挙結果が操作されています。この点は米国ではびこっている不正選挙カルチャーを日本がそのまま直輸入した結果です。

 ネットには、野党第一党民進党のだらしなさに怒りの心情を吐露するブログもあります(注1)。確かに今の民進党は第二自民そのものです。要するに、われら日本国民は選挙における政治的選択肢を実質的に奪われているのみならず、不正選挙の横行にも無力です。ほんとうにひどい国に成り下がりました、今の日本は・・・。

 なぜ、日本はこんなに堕落したのか、それは、戦後日本が実質的に米国戦争屋に乗っ取られて、国富が奪い続けられているからと本ブログでは観ています、しかも、政官財の日本の支配層は基本的に、日本を乗っ取っている米戦争屋に隷属して、日本の国富を貢ぎ続けています。本ブログではこのような隷米日本人を悪徳ペンタゴン日本人と呼んでいます、その代表は言うまでもなく安倍首相です。

なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。

2.野党第一党民進党は小沢・鳩山コンビを2010年に追い出して以来、第二自民党に堕落した

 2009年、小沢・鳩山コンビが政権を奪取しましたが、この政権が目指したのは対米自立と平和日本の実現でした。ところが、日本を乗っ取っている米戦争屋およびそのロボット・悪徳ペンタゴン日本人によって、小沢・鳩山コンビが政権から駆逐され、結局、今の野党第一党民進党は野党に見せ掛けた第二自民に成り下がっています。その後、今日まで、野党の支持が拡大しないのは、民進党を筆頭に、似非野党が跋扈しているからです。そして国民は政治的選択肢を失い、今の民進党に投票するなら、自民を支持したほうがマシという固定観念ができあがっています。

 このように国民は政治的選択肢を奪われた上、せっかく投票しても選挙請負屋ムサシによって自由自在に票が操作されてしまいますから。まともな人は日本の政治にもう絶望しているでしょう。

3.ネットの小沢信者には申し訳ないが、日本を親米二大政党制にするよう、秘かに米国戦争屋から要請されていたのは小沢氏だった

 さて、今の野党第一党民進党の基礎をつくったのは小沢氏と本ブログでは観ています。小沢氏はもともと、自民出身ですが、昔は田中角栄のつくった経世会を引っ張っていました。90年代半ばまでの日本政治は、自民党内の親・米戦争屋系・清和会と非・米戦争屋系・経世会の二大勢力が主導権を争ってきました。ところが、2001年、清和会系・小泉政権が誕生して以来、自民は親・米戦争屋一色となり、非・米戦争屋系・経世会政治家(対米面従腹背の愛国的政治家)は一掃されています。

 ところで、90年代の小沢氏は米戦争屋ジャパンハンドラーから気に入られて、日本政治を米国同様に、二大政党制にするようウラ・ミッションを与えられていました(注2)。そして、94年に新進党をつくりますが、この小沢新党が今の似非野党・民進党のルーツです。

 そして、日本の政治を、親・米戦争屋の自民党と、同じく、親・米戦争屋の第二自民(新進党から民進党にいたる似非野党第一党)の二大政党制にして、日本国民から、対米自立の選択肢を奪って今日に至ったのです。

 ただし、2009年、小沢・鳩山コンビは、米戦争屋を裏切って、対米自立を目指したのですが、日本を乗っ取る米戦争屋ボス・デビッドRFを激怒させて、小沢・鳩山コンビは失脚させられたわけです。

4.小沢氏が失脚した後、日本は米国戦争屋従属の自民vs民進の親米二大政党制に堕した

 さて、本ブログは、2004年頃、日本の政治体制は、自民中心の親米党と、小沢・鳩山コンビの目指した愛国党(対米自立を掲げる愛国民主党)の二大政党体制を提案したことがあります(注3)。この提案通り、2009年、小沢・鳩山コンビは、政権奪取して、当時の政権党の民主党を、対米自立を目指す愛国民主党にしようとしたのです、ところが、日本を乗っ取っている米戦争屋ボス・デビッドRFが激怒し、配下の悪徳ペンタゴン日本人に命じて、小沢・鳩山コンビを民主党から追い出し、民主党内に潜伏していたトロイアの木馬議員(前原氏や野田氏など)に民主党が乗っ取られ、今の民進党はまさに第二自民そのものに堕してしまいました。そして、今の民進党の正体(第二自民)を国民から見透かされて、今の民進党の人気はまったく好転しないのです。

 こうして、在日米軍の撤退と自衛隊による単独防衛を目指し、いったん対米自立を実現した後、改めて米国と対等の友好関係を築くとともに、中韓を含むアジア各国とも友好関係を維持する平和国家日本を祈願する日本国民の政治的選択肢は完全に奪われてしまいました。

 そして、今の日本は米国戦争屋の仕掛ける戦争に参加する米戦争屋の属国化を目指してまっしぐらに暴走しています。



タイトル:安倍氏はなぜ、津久井テロ事件後に国民にコメントを出せなかったのか:典型的な安倍信者の植松聖が犯行予告の手紙でフリーメイソンイルミナティに触れたからか

1.津久井やまゆり園テロの実行犯とされる植松聖はフリーメイソンイルミナティに関心を持っていた

 本ブログは今、津久井やまゆり園テロ事件を取り上げています(注1、注2、注3)。ネットには本事件とフリーメイソンイルミナティとの関連に言及しているブログが存在します(注4)。本事件の実行犯とされる植松とフリーメイソンイルミナティがなぜ、関係するのかと言うと、彼は今年2月、犯行予告する手紙を衆院議長宛てに手渡していましたが(注2)、その現物が事件後速やかにマスコミに公開されており、そこに、フリーメイソンイルミナティについて触れられていたからです。

 この手紙がほんとうに植松の書いたものとすると、彼は安倍政権を支持するネトウヨ的発想の持ち主(安倍信者)であることがわかります。そして彼はネットアクセスしていて、多数の画像やコメントが存在しますから、彼がネットを通じてフリーメイソンイルミナティに関心を持ってもおかしくありません。

 この事件後、安倍氏が、国民に向けてコメントひとつ出していないのはなぜか、頷けます。なぜなら、植松は典型的な安倍信者だったからです。

 そして彼は今の日本が、米国の影響を受けて弱肉強食社会になっていることに気付いていることがわかります。ちなみに、米国はフリーメイソンによって建国された国であり、米国の支配層がイルミナティ的思想を持っているのは確かです。

2.米国の支配層を含む世界の支配層は本気で人口削減を実行しようとしている

 本ブログは日本を乗っ取っている米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、米戦争屋ボス・デビッドRFは、人口削減が必要と考えているのは確かです。デビッドRFはかつて、彼の私有シンクタンクCFRでの内輪の講演にて、人口削減の必要性を説いていました。そのユーチューブ画像がかつてネットに存在しましたが、今は削除されています。イルミナティは秘密結社ですから決してオモテには出ませんが、彼らのオモテムキの会議体はビルダーバーグ会議(注5)と本ブログでは観ています。しかしながら、これもマスコミ非公開です。そして、この会議体をカムフラージュするために設けられているのがダボス会議(注6)であると本ブログでは観ています。こちらはマスコミに公開されています。ところで、イルミナティのオモテの顔はビル・ゲイツですが、彼もデビッドRF同様に人口削減を唱えています(注7)。その証拠となるユーチューブ画像は現在では、肝心の部分、すなわち、子宮頸がんワクチン(その正体は不妊ワクチンか)で地球人口を15%削減するという本音の発言部分は削除されています。

 ちなみに、本ブログの理解では、イルミナティの実態は第三者には依然として不明であるものの、彼らは世界的寡頭勢力(=ビルダーバーグ勢力)を結成していると観ています、それはいわゆる“1%寡頭勢力”を意味します。

 そして、世界的寡頭勢力は米国戦争屋と欧州寡頭勢力(欧米銀行屋含む)で構成されていると本ブログでは観ており、両者は呉越同舟の関係にあります。上記、デビッドRFは米戦争屋のボスですが、彼の甥・ジェイRFは欧州寡頭勢力系(ロス茶)であり、ジェイRFの代理政権であるオバマ政権も欧州寡頭勢力系と観ています、デビッドRFを宿敵とみなすジェイRFが米大統領になったら暗殺の危険があったと本ブログでは観ています。また、上記、ビル・ゲイツも欧州寡頭勢力系イルミナティと観ています。この世界的寡頭勢力はNWO(New World Order)(注8)という世界政府コンセプトを実現しようとしています。そして、EUは欧州寡頭勢力を含む世界的寡頭勢力がNWOを実現するための壮大な実験と本ブログでは観ています。ただし、最近起きた英国のEU離脱で、世界政府実現は一歩遠のきました。

 余談ですが、MS-Wordイルミナティメンバー・ビル・ゲイツマイクロソフト社が販売しているソフトであり、NWOと入力すると勝手にNOW にチェンジするよう細工されています。NWOイルミナティ)のオモテの顔・ビル・ゲイツは一般人にNWOの存在を知られたくないのです。

なお、上記、日本を乗っ取っている米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。

3.津久井テロ実行犯とされる安倍信者・植松は安倍政権が米国戦争屋(イルミナティ・メンバーでもある)の傀儡政権であるとわかっていたのか

 今回の津久井テロの実行犯とされる植松は典型的な安倍信者であり、彼の手紙から、安倍政権がイルミナティ(本ブログの定義する米戦争屋を含む)の支配下にあるとみなしていたと推測されます。

 一方、本ブログでは、安倍政権も日本政府も、米戦争屋(イルミナティの一部勢力)に乗っ取られていると観ていますが、米戦争屋ボス・デビッドRFはビル・ゲイツと同様に、世界的寡頭勢力(イルミナティ)のメンバーと本ブログでは観ていますから、安倍氏イルミナティの支配下にあるとみなす植松の見方は当たっています。

 一部のマスコミは、彼の手紙のイルミナティイルミナティカード(注9)の記述を黒塗りして報道していますが、この手紙に国民が関心を持って、イルミナティの正体を知りたがるのを恐れている証拠です。このような姑息な黒塗りを見て、われら日本人は、日本のマスコミもイルミナティを構成する米戦争屋に乗っ取られて監視されていることを知るべきです。

 上記、米戦争屋を含むイルミナティは人口削減を本気で実行しようとしています。この計画(アジェンダ)には当然ながら、弱者の淘汰が含まれます。

 ネトウヨから支持される安倍氏は、自分は強者と自認しているかもしれませんが、フリーメイソンイルミナティから見れば、日本人である安倍氏も淘汰の対象です。

 ちなみに、安倍氏は2015年4月29日(昭和天皇誕生日)に米議会で演説させられていますが(注10)、本ブログの見方では、このとき、安倍氏フリーメイソンイルミナティのために日本国民を生贄にすると約束させられたのです(注11)。すなわち、安倍氏は日本人を戦争に引き摺り込んで、イルミナティの人口削減アジェンダに協力すると誓約させられたに等しいのです、本人は得意になっていましたが、彼らから見れば、得意顔の安倍氏は苦笑の対象でした。

 安倍自民が日本を戦争国家に陥れるため、躍起になっているのはそのためです。その意味で、植松は何者かにイルミナティ思想やナチス思想を吹き込まれたと観ることができます。今の天皇はこのような安倍氏に利用されることを心底、嫌悪されているはずです。

 いずれにしても、今回の津久井テロ事件から、安倍氏イルミナティの手のひらで踊らされているとわれら日本人は気付くべきです。


タイトル:津久井やまゆり園テロ事件は、オウム真理教テロ事件と同じく、何らかの洗脳実験なのではないかと疑われる

1.世界中でテロが発生しているなか、日本でも大規模テロが遂に発生

 このところ世界規模で大規模テロは頻発していますが、今度は遂に日本国内でそれが起きました。それは2016年7月26日未明、神奈川県警管轄の相模原市の障害者施設・津久井やまゆり園で発生、50人近くが死傷しています。これだけの人を1時間で一人の人間がやったことになっています。抵抗できない障害者が犠牲になっていますが、それにしても、一人でこれほど多数の人を短時間で殺傷できるのでしょうか。

 ところで今、世界で起きているテロの多くは偽旗テロであり、その実態はイスラム教徒を敵視する米国戦争屋CIAネオコンのでっち上げた偽旗テロです。そして、たいていの場合、米戦争屋CIAネオコンの敵役傀儡テロリスト集団・IS(イスラム国)が陰に陽に関与しているケースがほとんどです。

 さて、本ブログは日本を乗っ取っている米戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、世界で頻発する大規模テロは、上記のごとく、ことごとく偽旗テロと観ており、IS(実はアンチ・イスラムシオニストが仕切っている)の放ったイスラム教徒を装ったアラブ人エージェントに洗脳されたイスラム過激派の若者が実行犯に仕立てられるケースがほとんどと観ています。

 これらの偽旗テロには必ず、背後で米戦争屋CIAネオコン(イスラエルネオコンを含む)が暗躍していると本ブログでは観ています。彼らはイスラム過激派を実行犯に仕立てる偽旗テロを起こして、世界の人々にイスラム教徒を敵視させようとするのです、この発想は、彼ら得意の戦争プロパガンダの一環とみなせます。彼ら米戦争屋CIAネオコンは、今年11月の米大統領選にて、ポスト・オバマの次期米政権を奪還する予定です(注2)。そして来年早々、シリア侵攻作戦を実行する際、その侵攻作戦を正当化するのに、世界の人々に対し、イスラム教徒を敵視させ、また憎悪させることが必須であると、彼ら米戦争屋CIAネオコンは考える習慣があります。

 彼ら米戦争屋CIAネオコンは、上記、シリア侵攻の際、米軍傭兵として自衛隊を強制的に動員しようと企んでいます。そのため、上記、イスラム過激派を実行犯に仕立てる偽旗テロを日本国民にも適用しています。先日、バングラデシュで起きた、日本人を狙ったテロがこれに該当します。そして彼らは、今度は、日本国内でも仏独と同様、偽旗テロを仕掛けたいのです。

 しかしながら、上記、津久井やまゆり園で起きた大規模テロが、これに該当するかどうかは、現段階では全く不明です。


2.津久井やまゆり園テロ事件の実行犯は何者かに洗脳された可能性はあるのか

 上記、津久井やまゆり園テロ事件の実行犯は、同施設の元・職員のようですが、ここまで、狂ったように入居者を大量に殺傷したのが事実なら、事前に、何者かにマークされて、巧妙に洗脳されていた可能性があります、大麻の陽性反応が出ていたとのことですから、計画的に洗脳された可能性は高いでしょう。

 この人物は、何かのキッカケで、マークされて、洗脳の実験モルモットにされた可能性があります。

 今、世界中でテロを起こしている実行犯もCIAのMKウルトラ技術(注3)で計画的に洗脳されていると本ブログでは観ています。

3.津久井やまゆり園のテロは辻褄が合わないことが多い

 この事件で、もっともおかしいのは、夜勤職員8名と警備員1名が居たはずなのに、スムーズにテロが実行されている点です。しかも、施設の誰か(おそらく職員)が警察に電話した時刻は、テロが実行され終わった直後なのです。実行犯が施設に侵入した1時間後です。

 ニース・テロと同様に、単独犯で大量の人を殺傷しているわけですが、刃物3本で50人近くを殺傷できるという報道は実に不自然です。

 さらに実行犯は事前に、施設襲撃を予告しており、その情報を神奈川県警は握っていたのです、だから当然、施設職員は警察から事前に、警告されていたはずです。にもかかわらず、簡単に実行犯を侵入させていますが、あまりに無防備です。

 襲撃された施設管理者は、この実行犯が近所に住んでいて、予告通り、施設を襲撃する可能性があったのを熟知していたはずなのに、まったく、警戒していなかったのはほんとうに非常に不可解です。

 この施設の近くの津久井警察も、施設管理者(過去は県営施設だったが今は民営化されている)も不作為犯なのではないでしょうか。

 日刊ゲンダイは、今日、7月27日の記事で、神奈川県警の大失態と書いていますが、神奈川県警は襲撃される可能性を知っていて、放置していたわけですから、失態ではなく、不作為犯もしくは未必の故意そのものです。

 この実行犯を故意に泳がしていて、襲撃されるまで放置したとみなせます。

 穿った見方をすれば、神奈川県警は米軍横田基地(日本を乗っ取っている米戦争屋の指揮下にある)に闇支配されているのでしょうか。

 いずれにしても、このテロ事件は、オウム真理教テロと同様に、何かの洗脳実験なのでしょうか。ちなみに、本ブログでは、オウム真理教のテロは何らかの実験だったと観ています(注4)。